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コクヨ(7984)・リスク再掲

営業債権の信用リスクと有利子負債の流動性リスク

FY2017に初出。18回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

18記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q2再掲FY2021-Q2 – FY2023後退FY2024-Q1 – FY2025-H12018: 320182019: 320192020: 220202021: 220212022: 120222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
営業債権信用リスクと資金流動性管理32社が書いているテーマ・逆風30社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。16社中5社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額 13,000百万円 13,000百万円 借入実行残高 - - 差引額 13,000 13,000」

    貸出コミットメント総額130億円、借入実行残高なしという流動性管理の状況を継続している。
  2. FY2025-H1後退有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額 13,000百万円 -百万円 借入実行残高 - - 差引額 13,000 -」

    前年度末に13,000百万円と記載されていた貸出コミットメントについて、当中間期の表では総額と差引額が「-」となっている。借入実行残高はない。
  3. FY2024-Q1後退有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額 13,000百万円 -百万円 借入実行残高 - - 差引額 13,000 -」

    前年度末に13,000百万円と記載されていた貸出コミットメントについて、当四半期の表では総額・差引額が「-」と記載されている。借入実行残高は引き続きない。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「取引銀行10行と130億円の貸出コミットメント契約を締結し、資金の流動性を確保しております。」

    キャッシュ・マネジメント・システムと、取引銀行10行・130億円のコミットメント契約による流動性管理を継続している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額 13,000百万円 13,000百万円 借入実行残高 - - 差引額 13,000 13,000」

    貸出コミットメント総額13,000百万円、借入実行残高なしという流動性管理の状況を継続している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額 13,000百万円 13,000百万円 借入実行残高 - - 差引額 13,000 13,000」

    貸出コミットメント総額13,000百万円、借入実行残高なしという流動性管理の状況を継続して開示している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額 13,000百万円 13,000百万円 借入実行残高 - - 差引額 13,000 13,000」

    貸出コミットメント総額13,000百万円、借入実行残高なしという流動性管理の状況を継続している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額 13,000百万円 13,000百万円 借入実行残高 - -」

    貸出コミットメント総額13,000百万円、借入実行残高なしという流動性管理の状況を継続している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額 10,000百万円 13,000百万円 借入実行残高 - -」

    貸出コミットメント総額13,000百万円、借入実行残高なしという流動性管理の状況を継続して開示している。
  10. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額 10,000百万円 13,000百万円 借入実行残高 - -」

    貸出コミットメント総額が前年度末の100億円から130億円へ拡大し、借入実行残高は引き続きない。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と貸出コミットメント契約を締結している。」

    取引銀行4行との貸出コミットメント契約を継続しており、総額100億円、借入実行残高なしという流動性管理の枠組みに変更はない。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と貸出コミットメント契約を締結している。」

    取引銀行4行との貸出コミットメント契約を継続しており、総額100億円、借入実行残高なしという流動性管理の枠組みに変更はない。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と貸出コミットメント契約を締結している。」

    取引銀行4行との貸出コミットメント契約を継続しており、総額100億円、借入実行残高なしという流動性管理の枠組みに変更はない。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と貸出コミットメント契約を締結している。」

    取引銀行4行との貸出コミットメント契約を継続しており、総額100億円、借入実行残高なしという流動性管理の枠組みに変更はない。
  15. FY2018前進有価証券報告書

    「また、内部留保により必要な資金の流動性を確保するとともに、当社グループにおいてキャッシュ・マネジメント・システムを導入し、グループ内資金の効率化を図っております。このほか当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と100億円の貸出コミットメント契約を締結しております。」

    グループ内資金効率化のためキャッシュ・マネジメント・システムを導入した。取引銀行4行との貸出コミットメント契約100億円、借入実行残高なしも継続している。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と貸出コミットメント契約を締結している。」

    流動性リスクの管理手段として、取引銀行4行との貸出コミットメント契約を継続している。コミットメント総額は100億円で、借入実行残高はない。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と貸出コミットメント契約を締結している。」

    流動性リスクの管理手段として、取引銀行4行との貸出コミットメント契約を継続している。コミットメント総額は100億円で、借入実行残高はない。
  18. FY2017初出有価証券報告書

    「営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されている。営業債務や有利子負債は流動性リスクに晒されているが、当社は当社グループの資金計画から必要な手元資金水準を定め、適時、資金繰計画を作成・更新するとともに、取引金融機関とコミットメントライン契約を締結し、当該リスクを管理している。」

    顧客の信用リスクと、営業債務・有利子負債に関する流動性リスク、および資金計画・コミットメントラインによる管理を開示している。
一緒に動いた変遷

「販管費の効率的な使用による収益体質の改善」は、この変遷が動いた18回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

4222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1販管費の効率的な使用による収益体質の改善4回
  3. 2新興国経済・海外政情・円高・株式市場低迷による先行き不透明感2回
  4. 3円高による海外売上・為替差損への影響2回
  5. 4業績連動報酬と株式保有による中長期的企業価値向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コクヨの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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