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コクヨ(7984)・リスク対処

投資有価証券の時価変動による業績・財務への影響

FY2018に初出。18回の記載のうち10回が「対処」で、最初の「対処」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

18記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018対処FY2020-Q2 – FY2020-Q3悪化FY2021 – FY2022-Q3対処FY2023-Q1 – FY2024-H1悪化FY2025-H12019: 120192020: 320202021: 220212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
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保有金融商品の市場価格変動リスク315社が書いているテーマ・逆風314社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中54社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの318件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 5,891 6,124」

    その他有価証券評価差額金は前年度末の5,891百万円から6,124百万円へ増加し、投資有価証券の時価変動による財務面への影響は前年度末比で回復している。
  2. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 7,393 6,000」

    その他有価証券評価差額金が前年度末の7,393百万円から6,000百万円へ減少し、投資有価証券の時価変動による財務面への影響が現れている。
  3. FY2024-H1対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 15,912 16,294」

    その他有価証券評価差額金は前年度末の15,912百万円から16,294百万円へ増加し、投資有価証券の時価変動による財務面への影響は前年度末比で回復している。
  4. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 15,912 16,496」

    その他有価証券評価差額金は前年度末の15,912百万円から16,496百万円へ増加し、投資有価証券の時価変動による財務面への影響は前年度末比で回復している。
  5. FY2023対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 13,109 15,912」

    その他有価証券評価差額金は前年度末の13,109百万円から15,912百万円へ増加し、投資有価証券の時価変動による財務面への影響は前年度末比で回復している。
  6. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 13,109 16,685」

    その他有価証券評価差額金は前年度末の13,109百万円から16,685百万円へ増加し、投資有価証券の時価変動による財務面への影響は前年度末比で回復している。
  7. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 13,109 16,965」

    その他有価証券評価差額金は前年度末の13,109百万円から16,965百万円へ増加し、投資有価証券の時価変動による財務面への影響は前年度末比で回復している。
  8. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 13,109 14,488」

    その他有価証券評価差額金は前年度末の13,109百万円から14,488百万円へ増加し、投資有価証券の時価変動による財務面への影響は前年度末比で回復している。
  9. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 14,314 13,709」

    その他有価証券評価差額金が前年度末の14,314百万円から13,709百万円へ減少し、投資有価証券の時価変動による財務面への影響が現れている。
  10. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 14,314 13,814」

    その他有価証券評価差額金が前年度末の14,314百万円から13,814百万円へ減少し、投資有価証券の時価変動による財務面への影響が現れている。
  11. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 14,314 13,423」

    その他有価証券評価差額金が前年度末の14,314百万円から13,423百万円へ減少し、投資有価証券の時価変動による財務面への影響が現れている。
  12. FY2021悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 16,477 14,314」

    その他有価証券評価差額金は前年度末の16,477百万円から14,314百万円へ減少し、投資有価証券の時価変動による財務面への影響が現れている。
  13. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 16,477 14,564」

    その他有価証券評価差額金は前年度末の16,477百万円から14,564百万円へ減少した。一方、前回 filing の12,780百万円からは回復しており、投資有価証券の時価変動による影響は前四半期時点より緩和している。
  14. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 16,477 12,780」

    その他有価証券評価差額金が前年度末の16,477百万円から12,780百万円へ減少し、投資有価証券の時価変動による財務面への影響が再び現れている。
  15. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 14,480 15,345」

    その他有価証券評価差額金が前年度末の14,480百万円から15,345百万円へ増加し、投資有価証券の時価変動による財務面への影響は前四半期時点から回復している。
  16. FY2020-Q2対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 14,480 14,333」

    その他有価証券評価差額金は前年度末の14,480百万円から14,333百万円へ小幅に減少したが、前四半期末の水準からは回復している。
  17. FY2020-Q1顕在化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 14,480 11,738」

    その他有価証券評価差額金が前年度末の14,480百万円から11,738百万円へ減少し、投資有価証券の市場価格変動による財務面への影響が現れている。
  18. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループは、投資有価証券を保有しております。金融市場等の変動により投資有価証券の時価が悪化し、当社グループの経営成績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」

    投資有価証券の保有に伴う市場価格変動リスクを、事業等のリスクとして独立して明示した。
一緒に動いた変遷

「販管費の効率的な使用による収益体質の改善」は、この変遷が動いた18回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12119988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1販管費の効率的な使用による収益体質の改善12回
  3. 2空間価値ドメインにおけるABW対応と国内外の成長領域検証11回
  4. 3株主への安定的な配当実施9回
  5. 4関係会社等に対する債務保証残高9回
  6. 5「働き方改革」を事業機会とした新しいワークスタイル・オフィス空間の提案8回
  7. 6卸販売モデルと通販モデルの一体化によるビジネスサプライ事業の構造改革8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コクヨの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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