顧客ニーズ対応と基礎研究を含む研究開発の強化
FY2016に初出。30回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-07-30。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。
- 2026-07-30前進決算説明資料
「これまで全国各地にあった研究開発施設を集約した「Future Innovation Lab」を6月に開設」
研究開発施設を集約した拠点を新設し、研究開発体制を具体化した。 - FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度におきましては、各商品群で積極的な新商品開発を行うとともに、独自のホーロー技術を核とした高付加価値商品の開発を通じて商品力の強化を図ってまいりました。」
各商品群で新商品開発を進め、独自ホーロー技術を核とする高付加価値商品の開発を継続した。研究開発費は14億3,000万円となった。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において支出した研究開発費の総額は、7億9千4百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当中間連結会計期間の研究開発費を7億9,400万円と開示している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は、11億3千9百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計の研究開発費を11億3,900万円と開示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は、7億7千1百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第2四半期累計の研究開発費を7億7,100万円と開示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は、3億7千9百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計の研究開発費を3億7,900万円と開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度におきましては、各商品群で積極的な新商品開発を行うとともに、独自のホーロー技術を核とした高付加価値商品の開発を通じて商品力の強化を図ってまいりました。」
各商品群で新商品開発を進め、独自ホーロー技術を核とした高付加価値商品を開発した。当年度の研究開発費は14億4,400万円となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は、11億4千4百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしており、第3四半期累計の研究開発費は11億4,400万円である。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は、7億3千3百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしており、当第2四半期累計の研究開発費は7億3,300万円である。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は、3億4千3百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計の研究開発費を3億4,300万円と開示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社グループ独自のホーロー技術開発につきましては、上記のように種々の商品で展開を行っておりますが、当社グループの最重要中核技術として引き続き基礎研究から応用技術開発まで注力し、その成果を順次新規商品に展開してまいります。」
インクジェット印刷による新色・マット調ホーローなどの新商品開発を進め、研究開発費は13億95百万円となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は、10億7千1百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費を10億7,100万円と開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は、6億8千8百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費688百万円を開示している。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「なお、当社グループは持続的な成長に向けた土台作りの3ヵ年計画として、2023年度を最終年度とする「中期経営計画2023」を策定いたしました。「国内水まわり事業の強化」や「研究開発力・生産技術力の強化」、「海外事業の育成」などを基本戦略とし、稼ぐ力の強化と独自性の追求による事業領域の拡大を推し進めてまいります。」
研究開発の継続方針は維持されつつ、新中期計画では研究開発力に加えて生産技術力の強化を基本戦略として明示している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は、6億8千7百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費を6億8,700万円と開示している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は、10億7千7百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費を10億7,700万円と開示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は、7億1千3百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費を7億1,300万円と開示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は、3億5千5百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期の研究開発費を3億5,500万円と開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは住宅関連機器の総合メーカーとして、多様化する顧客のニーズを的確に捉えた商品を開発するため、当社グループ間での連携を強化しながら研究開発に取り組んでおります。また、一方では基礎的研究にも力を注ぎ、長期的な研究開発にも取り組んでおります。」
グループ間連携による顧客ニーズ対応型の商品開発と、基礎・長期研究を継続している。当期の研究開発費は12億6,100万円である。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は、9億7千4百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費を9億7,400万円と開示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は、6億5千5百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費655百万円を開示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は、3億2千9百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期の研究開発費329百万円を開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは住宅関連機器の総合メーカーとして、多様化する顧客のニーズを的確に捉えた商品を開発するため、当社グループ間での連携を強化しながら研究開発に取り組んでおります。また、一方では基礎的研究にも力を注ぎ、長期的な研究開発にも取り組んでおります。」
グループ間連携による商品開発と基礎・長期研究を継続し、当期の研究開発費は12億2,100万円となっている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は、9億5千2百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費を9億5,200万円と開示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は、6億3千5百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費を6億3,500万円と開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは住宅関連機器の総合メーカーとして、多様化する顧客のニーズを的確に捉えた商品を開発するため、当社グループ間での連携を強化しながら研究開発に取り組んでおります。また、一方では基礎的研究にも力を注ぎ、長期的な研究開発にも取り組んでおります。」
グループ間連携による商品開発と基礎・長期研究を継続し、当年度の研究開発費は12億5,100万円となっている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は、9億6千7百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期累計期間の研究開発費を9億6,700万円と開示している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は、6億5千1百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期累計期間の研究開発費を6億5,100万円と開示している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において支出した研究開発費の総額は、3億1千1百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期の研究開発費を3億1,100万円と開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは住宅関連機器の総合メーカーとして、多様化する顧客のニーズを的確に捉えた商品を開発するため、当社グループ間での連携を強化しながら研究開発に取り組んでおります。また、一方では基礎的研究にも力を注ぎ、長期的な研究開発にも取り組んでおります。」
グループ間連携による商品開発に加え、基礎研究・長期研究にも取り組み、当年度の研究開発費は12億1,600万円。