重松製作所(7980)・事実前進
輸出販売とアジア・欧米を中心とする海外市場
FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
輸出売上のアジア地域集中3社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「輸出販売高(千円) 2,216,756 輸出割合(%) 14.2」「アジア 1,677,759 75.7」「欧州・オセアニア 406,106 18.3」「米国 132,889 6.0」
輸出販売高は前事業年度の18億06百万円から22億16百万円へ増加し、輸出割合も12.8%から14.2%へ上昇した。 - FY2025前進有価証券報告書
「輸出販売高(千円) 輸出割合(%) 1,806,425 12.8」「アジア 1,349,431 74.7」「欧州 372,440 20.6」「米国 19,283 1.1」
輸出販売高は前事業年度の14億80百万円から18億06百万円へ増加し、輸出割合も11.4%から12.8%へ上昇した。輸出先ではアジア向けが74.7%、欧州向けが20.6%を占めている。 - FY2022輸出販売減少・米国向け比率上昇有価証券報告書
「輸出販売高(千円) 輸出割合(%) 1,193,504 10.0」「アジア 725,684 60.8」「欧州 171,368 14.4」「米国 254,836 21.4」
輸出販売高は前事業年度の14億08百万円から11億93百万円へ減少し、輸出割合も11.1%から10.0%へ低下した。輸出先では米国向け比率が5.3%から21.4%へ上昇した。 - FY2021前進有価証券報告書
「輸出販売高(千円) 1,408,033 輸出割合(%) 11.1」
輸出販売高は前事業年度の9億92百万円から14億08百万円へ増加し、輸出割合も8.6%から11.1%へ上昇した。輸出先ではアジアが64.4%、欧州が22.5%を占めている。 - FY2020前進有価証券報告書
「輸出販売高(千円) 992,289 輸出割合(%) 8.6」「アジア 652,546 65.8」「欧州 192,943 19.4」「米国 90,033 9.1」
輸出販売高は前事業年度の9億37百万円から9億92百万円へ増加した。輸出先ではアジア向けが65.8%、欧州向けが19.4%となる一方、米国向けは9.1%となった。 - FY2019初出有価証券報告書
「輸出販売高(千円) 937,794 輸出割合(%) 8.7」「アジア 547,429 58.4」「欧州 152,208 16.2」「米国 188,470 20.1」
当事業年度の輸出販売高は9億37百万円、輸出割合は8.7%。輸出先はアジアが58.4%、米国が20.1%、欧州が16.2%を占めている。