Komori
重松製作所(7980)・施策前進

顧客・関係機関と連携した研究開発と新製品開発

FY2016に初出。33回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2025-H12016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
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保護具製品の研究開発と外部連携・認証取得1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「なお、当事業年度に支出した研究開発費の総額は、371百万円であります。」「1種類の防じん機能を有する電動ファン付き呼吸用保護具及び2種類の防毒機能を有する電動ファン付き呼吸用保護具が国家検定に合格しました。」「1種類のCE認証(欧州)及び3種類のLA認証(中国)を取得しました。」

    研究開発費3億71百万円を支出し、電動ファン付き呼吸用保護具、防毒マスク用吸収缶及び海外規格適合品について国家検定・認証取得実績を記載している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「なお、当事業年度に支出した研究開発費の総額は、369百万円であります。」「3種類の防毒機能を有する電動ファン付き呼吸用保護具が国家検定に合格しました。」「2種類の取替え式防じんマスク並びに1種類の防毒マスク及び4種類の防毒マスク用吸収缶が国家検定に合格しました。」「2種類がLA認証を取得しました。」

    研究開発費3億69百万円を支出し、電動ファン付き保護具、防じん・防毒マスク、吸収缶及び海外規格適合品について具体的な検定・認証取得実績を記載している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間の研究開発費の総額は1億78百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当中間会計期間の研究開発費は1億78百万円となった。新製品完成や規格合格などの具体的な進捗は記載されていない。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は2億78百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費は2億78百万円となった。新製品完成や規格合格などの具体的な進捗は記載されていない。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は1億87百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費は1億87百万円となった。新製品完成や規格合格などの具体的な進捗は記載されていない。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は90百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費は90百万円となった。新製品完成や規格合格などの具体的な進捗は記載されていない。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は2億58百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費は2億58百万円となった。新製品完成や規格合格などの具体的な進捗は記載されていない。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は1億70百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費は1億70百万円となった。新製品完成や規格合格などの具体的な進捗は記載されていない。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は77百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費は77百万円となった。新製品完成や規格合格などの具体的な進捗は記載されていない。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「なお、当事業年度に支出した研究開発費の総額は、390百万円であります。」「3種類の電動ファン付き呼吸用保護具が国家検定に合格しました。」「10種類の取替え式防じんマスク及び1種類の防毒マスクが国家検定に合格しました。」「2種類の隔離式防毒マスク用吸収缶が国家検定に合格しました。」「3種類がヨーロッパ認証、2種類がNIOSH認証、5種類がLA認証を取得しました。」

    研究開発費3億90百万円を支出し、電動ファン付き保護具、防じん・防毒マスク、吸収缶及び海外規格適合品について具体的な検定・認証取得実績を記載している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は2億78百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費は2億78百万円となった。新製品完成や規格合格などの具体的な進捗は記載されていない。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は1億79百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費は1億79百万円となった。新製品完成や規格合格などの具体的な進捗は記載されていない。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は85百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費は85百万円となった。新製品完成や規格合格などの具体的な進捗は記載されていない。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「なお、当事業年度に支出した研究開発費の総額は、384百万円であります。」「4種類の電動ファン付き呼吸用保護具が国家検定に合格しました。」「4種類の使い捨て式防じんマスク、19種類の取替え式防じんマスク及び3種類の防毒マスクが国家検定に合格しました。」「2種類がヨーロッパ認証、13種類が韓国認証を取得しました。」

    研究開発費3億84百万円を支出し、電動ファン付き呼吸用保護具、防じん・防毒マスク、吸収缶及び海外規格適合品について具体的な検定・認証取得実績を記載している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は2億59百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費は2億59百万円となった。新製品の完成や規格合格などの具体的な進捗は記載されていない。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は1億71百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費は1億71百万円となった。新製品の完成や規格合格などの具体的な進捗は記載されていない。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は71百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の研究開発費は71百万円となった。新製品の完成や規格合格などの具体的な進捗は記載されていない。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「なお、当事業年度に支出した研究開発費の総額は、379百万円であります。」「2種類の電動ファン付き呼吸用保護具が国家検定に合格しました。」「2種類の使い捨て式防じんマスク、3種類の取替え式防じんマスク及び1種類の防毒マスクが国家検定に合格しました。」「2種類の隔離式防毒マスク用吸収缶が国家検定に合格しました。」「1種類がヨーロッパの規格、7種類が韓国の規格に合格しました。」

    研究開発費379百万円を支出し、電動ファン付き保護具、防じん・防毒マスク、吸収缶及び海外規格適合品について具体的な検定・規格合格実績を記載している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は2億72百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費は2億72百万円となった。新製品の完成や規格合格などの具体的な進捗は記載されていない。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は1億94百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費は1億94百万円となった。新製品の完成や規格合格などの具体的な進捗は記載されていない。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は93百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費は93百万円となった。新製品の完成や規格合格などの具体的な進捗は記載されていない。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「なお、当事業年度に支出した研究開発費の総額は、373百万円であります。」「2種類の電動ファン付き呼吸用保護具が国家検定に合格しました。」「7種類の使い捨て式防じんマスク、5種類の取替え式防じんマスク及び2種類の防毒マスクが国家検定に合格しました。」「6種類がヨーロッパの規格、12種類が韓国の規格に合格しました。」

    研究開発費3億73百万円を支出し、電動ファン付き保護具、防じん・防毒マスク、吸収缶、海外規格適合品等について多数の検定・規格合格実績を記載している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は2億79百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費は2億79百万円となった。新製品の完成や規格合格などの具体的な進捗は記載されていない。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は1億84百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費は1億84百万円となった。新製品の完成や規格合格などの具体的な進捗は記載されていない。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は1億2百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費は1億02百万円となった。新製品の完成や規格合格などの具体的な進捗は本 filing では記載されていない。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「なお、当事業年度に支出した研究開発費の総額は、3億88百万円であります。」「1種類の電動ファン付き呼吸用保護具が国家検定に合格しました。」「2種類がヨーロッパの規格、2種類が中国の規格に合格しました。また、電動ファン付き呼吸用保護具の1種類が韓国の規格に合格しました。」

    研究開発費3億88百万円を支出し、電動ファン付き保護具や防じん・防毒マスクの国家検定、欧州・中国・韓国規格への合格実績を記載している。具体的な製品開発・規格適合の進捗が確認できる。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は2億90百万円であります。」

    研究開発を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費は2億90百万円となった。新製品開発の具体的な完成実績は示されていない。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は2億1百万円であります。」

    研究開発を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費は2億01百万円となった。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は89百万円であります。」

    研究開発を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費は89百万円となった。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は3億10百万円であります。」

    新製品開発等に関わる研究開発を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費は3億10百万円となった。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、販売費及び一般管理費は、新製品開発に伴う研究開発費の増加や、期初からの拡販活動に伴う諸経費増加等から、前年同四半期比6.1%増の14億65百万円となりました。」「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は2億13百万円であります。」

    新製品開発への注力を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費は2億13百万円となった。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、販売費及び一般管理費は、新製品開発を中心に注力してきたことに伴う諸経費増加等から、前年同四半期比6.6%増の7億15百万円となりました。」「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は1億2百万円であります。」

    新製品開発への注力を継続し、第1四半期の研究開発費は1億02百万円となった。顧客・関係機関との連携や新製品開発という既存の研究開発方針自体に変更はない。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「研究開発につきましては、事業戦略の上で急務となっている研究課題を中心に計画を立て、関係機関の協力のもと、顧客の意見を取り入れて製品の開発を行っております。また、保護具の評価基準の向上にも努め、研究の成果については積極的に学会等にて発表を行い、産業安全衛生の向上に協力しております。なお、当事業年度に支出した研究開発費の総額は、4億12百万円であります。」

    当事業年度の研究開発費は4億12百万円。電動ファン付き呼吸用保護具、防じん・防毒マスク、吸収缶などで複数の国家検定合格実績を記載している。
一緒に動いた変遷

「生産能力増強と生産効率向上のための設備投資」は、この変遷が動いた33回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1生産能力増強と生産効率向上のための設備投資6回
  3. 2経営効率化と収益力の強化5回
  4. 3原子力発電所受注の減少と製造業受注の堅調4回
  5. 4短期借入金の増加による資金調達4回
  6. 5エア・ウォーター防災への仕入依存4回
  7. 6輸出販売とアジア・欧米を中心とする海外市場4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
重松製作所の次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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