親会社株主に帰属する当期純利益の過去最高更新
FY2019に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。90社中14社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに40社。
- FY2026前進有価証券報告書
「親会社株主に帰属する当期純利益は4,887百万円と、前年同期比570百万円(13.2%)の増益となり、売上高、経常利益、当期純利益が過去最高の業績となりました。」
親会社株主に帰属する当期純利益は4,887百万円となり、前期の4,317百万円を上回る過去最高益を更新した。 - 2026-05-13前進業績予想の修正
「親会社株主に帰属する当期純利益は4,887百万円と、前年同期比570百万円(13.2%)の増益となり、売上高、経常利益、当期純利益が過去最高の業績となりました。」
親会社株主に帰属する当期純利益が4,887百万円となり、過去最高益を更新した。 - FY2025前進有価証券報告書
「親会社株主に帰属する当期純利益は、4,317百万円と前年同期比661百万円(18.1%)の増益となり、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益ともに過去最高の業績となりました。」
親会社株主に帰属する当期純利益は4,317百万円となり、前期の3,655百万円を上回る過去最高益を更新した。 - FY2024前進有価証券報告書
「親会社株主に帰属する当期純利益は、3,655百万円と前年同期比520百万円(16.6%)の増益となり、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益ともに過去最高の業績となりました。」
親会社株主に帰属する当期純利益は3,655百万円となり、前期の3,135百万円を上回る過去最高益を更新した。 - FY2024-Q2削除有価証券報告書
「税金費用を差し引いた親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,559百万円と前年同期比574百万円(26.9%)の減益となりました。」
当第2四半期累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は1,559百万円で、過去最高益更新との記載はない。 - FY2023前進有価証券報告書
「親会社株主に帰属する当期純利益は、3,135百万円と前年同期比588百万円(23.1%)の増益となり、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益ともに過去最高の業績となりました。」
親会社株主に帰属する当期純利益は3,135百万円となり、前期の2,546百万円を上回る過去最高益を更新した。 - FY2022前進有価証券報告書
「税金費用を差し引いた親会社株主に帰属する当期純利益は、2,546百万円と前年同期比872百万円(52.1%)の増益となり、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益ともに過去最高の業績となりました。」
親会社株主に帰属する当期純利益は2,546百万円となり、過去最高益を更新した。 - FY2021前進有価証券報告書
「親会社株主に帰属する当期純利益は、1,674百万円と前年同期比969百万円(137.5%)の増益となり、営業利益、経常利益、当期純利益ともに過去最高益を更新しました。」
親会社株主に帰属する当期純利益は1,674百万円となり、前年の過去最高益1,201百万円を上回った。 - FY2019初出有価証券報告書
「親会社株主に帰属する当期純利益は、1,201百万円と前年同期比323百万円(36.9%)の増益となり、過去最高益を更新いたしました。」
親会社株主に帰属する当期純利益が1,201百万円となり、過去最高益を更新したと記載している。