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松風(7979)・施策役員・監査体制を更新直近のガバナンス(2026-06-24)では「再掲」

独立社外取締役の選任と執行役員制度による意思決定迅速化

FY2016に初出。30回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-06-24。

30記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2023-Q1 – 2026-04-092016: 320162017: 220172018: 320182019: 320192020: 120202021: 420212022: 420222023: 320232024: 120242025: 020252026: 62026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの392件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-24再掲ガバナンス

    「取締役9名 (うち社外取締役4名)」

    コーポレート・ガバナンス報告書で、取締役9名・社外取締役4名の体制と、取締役のスキル・マトリックスを再掲している。元のcanonical threadは変更しない。
  2. FY2026役員・監査体制を更新有価証券報告書

    「なお、監査体制における独立性強化の観点から、2026年6月24日開催予定の定時株主総会の終了をもって退任する常勤監査役1名の後任は選任せず、2026年6月24日以降の監査役会は常勤監査役1名及び非常勤監査役2名(社外監査役)の3名で構成されることとなります。」

    取締役会の9名・社外取締役4名の体制を示す一方、定時株主総会後は監査役を4名から3名へ減員し、独立した監査役スタッフを配置する体制を示した。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「また、経営体制及びコーポレート・ガバナンス体制の強化を目的として、2020年6月の株主総会において取締役の員数を8名から9名に増員するとともに、豊富な経験を有する社外取締役を2名から4名(うち、独立社外取締役3名)に増員しております。これにより、取締役会に占める独立社外取締役の割合を3分の1とし、2021年12月には当社コーポレートガバナンス・ガイドラインでも、取締役会に占める独立社外取締役の割合を3分の1以上とする旨を定める改訂を行っております。」

    取締役9名、社外取締役4名、うち独立社外取締役3名、独立社外取締役比率3分の1以上とする体制を再掲している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「また、経営体制及びコーポレート・ガバナンス体制の強化を目的として、2020年6月の株主総会において取締役の員数を8名から9名に増員するとともに、豊富な経験を有する社外取締役を2名から4名(うち、独立社外取締役3名)に増員しております。これにより、取締役会に占める独立社外取締役の割合を3分の1とし、2021年12月には当社コーポレートガバナンス・ガイドラインでも、取締役会に占める独立社外取締役の割合を3分の1以上とする旨を定める改訂を行っております。」

    取締役9名、社外取締役4名、うち独立社外取締役3名、独立社外取締役比率3分の1以上とする体制を再掲している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「また、経営体制及びコーポレート・ガバナンス体制の強化を目的として、2020年6月の株主総会において取締役の員数を8名から9名に増員するとともに、豊富な経験を有する社外取締役を2名から4名(うち、独立社外取締役3名)に増員しております。これにより、取締役会に占める独立社外取締役の割合を3分の1とし、2021年12月には当社コーポレートガバナンス・ガイドラインでも、取締役会に占める独立社外取締役の割合を3分の1以上とする旨を定める改訂を行っております。」

    取締役9名、社外取締役4名、うち独立社外取締役3名、独立社外取締役比率3分の1以上とする体制を再掲している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、経営体制及びコーポレート・ガバナンス体制の強化を目的として、2020年6月の株主総会において取締役の員数を8名から9名に増員するとともに、豊富な経験を有する社外取締役を2名から4名(うち、独立社外取締役3名)に増員しております。これにより、取締役会に占める独立社外取締役の割合を3分の1とし、2021年12月には当社コーポレートガバナンス・ガイドラインでも、取締役会に占める独立社外取締役の割合を3分の1以上とする旨を定める改訂を行っております。」

    取締役9名、社外取締役4名、うち独立社外取締役3名、独立社外取締役比率3分の1以上とする体制を再掲している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、経営体制及びコーポレート・ガバナンス体制の強化を目的として、2020年6月の株主総会において取締役の員数を8名から9名に増員するとともに、豊富な経験を有する社外取締役を2名から4名(うち、独立社外取締役3名)に増員しております。これにより、取締役会に占める独立社外取締役の割合を3分の1とし、2021年12月には当社コーポレートガバナンス・ガイドラインでも、取締役会に占める独立社外取締役の割合を3分の1以上とする旨を定める改訂を行っております。」

    取締役9名、社外取締役4名、うち独立社外取締役3名、独立社外取締役比率3分の1以上とする体制を再掲している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、経営体制及びコーポレート・ガバナンス体制の強化を目的として、2020年6月の株主総会において取締役の員数を8名から9名に増員するとともに、豊富な経験を有する社外取締役を2名から4名(うち、独立社外取締役3名)に増員しております。これにより、取締役会に占める独立社外取締役の割合を3分の1とし、2021年12月には当社コーポレートガバナンス・ガイドラインでも、取締役会に占める独立社外取締役の割合を3分の1以上とする旨を定める改訂を行っております。」

    取締役9名、社外取締役4名、うち独立社外取締役3名、独立社外取締役比率3分の1以上とする体制を再掲している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「これにより、取締役会に占める独立社外取締役の割合を3分の1とし、2021年12月には当社コーポレートガバナンス・ガイドラインでも、取締役会に占める独立社外取締役の割合を3分の1以上とする旨を定める改訂を行っております。」

    独立社外取締役の割合を3分の1とし、2021年12月にガバナンス・ガイドラインを改訂して3分の1以上を明文化した。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、激しい企業環境の変化に迅速に対応し、責任の明確化を図り、機動性を確保することを目的として、2011年6月の株主総会において取締役の員数を大幅に削減するとともに、業務執行に関する意思決定のスピードを速めるため、執行役員制度を導入しております。取締役8名のうち2名は独立社外取締役であります。」

    執行役員制度による意思決定迅速化と、取締役8名中2名の独立社外取締役という監督体制を再掲している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、激しい企業環境の変化に迅速に対応し、責任の明確化を図り、機動性を確保することを目的として、2011年6月の株主総会において取締役の員数を大幅に削減するとともに、業務執行に関する意思決定のスピードを速めるため、執行役員制度を導入しております。取締役8名のうち2名は独立社外取締役であります。」

    執行役員制度による意思決定迅速化の方針と、取締役8名中2名の独立社外取締役という体制を再掲している。
  12. FY2022-Q1役員数・社外取締役数の記載を更新有価証券報告書

    「また、激しい企業環境の変化に迅速に対応し、責任の明確化を図り、機動性を確保することを目的として、2011年6月の株主総会において取締役の員数を大幅に削減するとともに、業務執行に関する意思決定のスピードを速めるため、執行役員制度を導入しております。取締役8名のうち2名は独立社外取締役であります。」

    本四半期報告書では取締役8名中2名が独立社外取締役と記載されており、前年度有価証券報告書における取締役9名・社外取締役4名の記載とは異なる。執行役員制度による意思決定迅速化の方針は継続している。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「取締役の員数は9名とし、コーポレートガバナンス体制の強化を目的に、豊富な経験を有する社外取締役を4名選任しております。取締役会の意思決定機能・監督機能と業務執行機能の分離をより明確にし、事業執行責任者を兼ねる取締役を執行役員に任命することにより、意思決定の迅速化及び責任の明確化を図っております。」

    会社の機関の内容では、取締役9名、社外取締役4名の体制を記載し、従来記載されていた取締役会と執行機能の分離を具体化している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「取締役8名のうち2名は独立社外取締役でありますが、当社は、独立社外取締役がその知見に基づき助言を行うこと、経営陣幹部の選解任その他の取締役会の重要な意思決定を通じて経営の監督を行うこと、利益相反に関する監督を行うこと、ステークホルダーの意見を取締役会に適切に反映させることが、独立社外取締役の主たる役割の一つと考えております。」

    独立社外取締役2名を含む取締役会の監督体制と役割を再掲している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「取締役8名のうち2名は独立社外取締役でありますが、当社は、独立社外取締役がその知見に基づき助言を行うこと、経営陣幹部の選解任その他の取締役会の重要な意思決定を通じて経営の監督を行うこと、利益相反に関する監督を行うこと、ステークホルダーの意見を取締役会に適切に反映させることが、独立社外取締役の主たる役割の一つと考えております。」

    独立社外取締役2名を含む取締役会の監督体制と役割を再掲している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「取締役8名のうち2名は独立社外取締役でありますが、当社は、独立社外取締役がその知見に基づき助言を行うこと、経営陣幹部の選解任その他の取締役会の重要な意思決定を通じて経営の監督を行うこと、利益相反に関する監督を行うこと、ステークホルダーの意見を取締役会に適切に反映させることが、独立社外取締役の主たる役割の一つと考えております。」

    独立社外取締役2名を含む取締役会の監督体制と、執行役員制度による機動性確保を再確認している。
  17. FY2019前進有価証券報告書

    「加えて、代表取締役2名及び独立社外取締役2名で構成する「指名・報酬協議会」を設置し、取締役の指名・報酬等に関する手続きの公正性、透明性、客観性の強化を図るとともに、すべての取締役及び監査役で構成する「コーポレートガバナンス会議」を設置し」

    独立社外取締役2名と執行役員制度による体制に加え、指名・報酬協議会およびコーポレートガバナンス会議を設置している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「取締役8名のうち2名は独立社外取締役でありますが、当社は、独立社外取締役がその知見に基づき助言を行うこと、経営陣幹部の選解任その他の取締役会の重要な意思決定を通じて経営の監督を行うこと、利益相反に関する監督を行うこと、ステークホルダーの意見を取締役会に適切に反映させることが、独立社外取締役の主たる役割の一つと考えております。」

    独立社外取締役2名を含む取締役会の監督体制と、その役割を再掲している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「取締役8名のうち2名は独立社外取締役でありますが、当社は、独立社外取締役がその知見に基づき助言を行うこと、経営陣幹部の選解任その他の取締役会の重要な意思決定を通じて経営の監督を行うこと、利益相反に関する監督を行うこと、ステークホルダーの意見を取締役会に適切に反映させることが、独立社外取締役の主たる役割の一つと考えております。」

    独立社外取締役2名を含む取締役会の監督体制と、その役割を再掲している。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「取締役8名のうち2名は独立社外取締役でありますが、当社は、独立社外取締役がその知見に基づき助言を行うこと、経営陣幹部の選解任その他の取締役会の重要な意思決定を通じて経営の監督を行うこと、利益相反に関する監督を行うこと、ステークホルダーの意見を取締役会に適切に反映させることが、独立社外取締役の主たる役割の一つと考えております。」

    独立社外取締役2名を含む監督体制と、執行役員制度による意思決定の迅速化・責任明確化を再確認している。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「取締役8名のうち2名は独立社外取締役でありますが、当社は、独立社外取締役がその知見に基づき助言を行うこと、経営陣幹部の選解任その他の取締役会の重要な意思決定を通じて経営の監督を行うこと、利益相反に関する監督を行うこと、ステークホルダーの意見を取締役会に適切に反映させることが、独立社外取締役の主たる役割の一つと考えております。」

    取締役8名中2名の独立社外取締役を含む監督体制と、その役割を再掲している。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「取締役8名のうち2名は独立社外取締役でありますが、当社は、独立社外取締役がその知見に基づき助言を行うこと、経営陣幹部の選解任その他の取締役会の重要な意思決定を通じて経営の監督を行うこと」

    取締役8名中2名の独立社外取締役を含む監督体制と、執行役員制度による意思決定の迅速化を再掲している。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「取締役8名のうち2名は独立社外取締役でありますが、当社は、独立社外取締役がその知見に基づき助言を行うこと、経営陣幹部の選解任その他の取締役会の重要な意思決定を通じて経営の監督を行うこと」

    取締役8名中2名の独立社外取締役を含む監督体制と、その役割を再掲している。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「取締役8名のうち2名は独立社外取締役でありますが、当社は、独立社外取締役がその知見に基づき助言を行うこと、経営陣幹部の選解任その他の取締役会の重要な意思決定を通じて経営の監督を行うこと」

    取締役8名中2名の独立社外取締役を含む監督体制と、執行役員制度による機動性確保を再掲している。
  25. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「取締役8名のうち2名は独立社外取締役でありますが、当社は、独立社外取締役がその知見に基づき助言を行うこと、経営陣幹部の選解任その他の取締役会の重要な意思決定を通じて経営の監督を行うこと」

    取締役8名中2名の独立社外取締役を含む監督体制と、執行役員制度による機動性確保を再掲している。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「平成27年6月25日開催の第143回定時株主総会及び同日開催の取締役会において、コーポレートガバナンス体制の一層の強化を目的に、取締役の員数を7名から8名に増員するとともに、豊富な経験を有する独立性の高い社外取締役を2名選任いたしました。また、取締役会の意思決定機能・監督機能と業務執行機能の分離をより明確にし、事業執行責任者を兼ねる取締役を新たに執行役員に任命することにより、意思決定の迅速化及び責任の明確化を図っております。」

    取締役会の監督機能と業務執行を分離し、独立社外取締役2名を含む体制で意思決定の迅速化と責任明確化を進めている。
一緒に動いた変遷

「海外事業の拡大と国内事業基盤の強化」は、この変遷が動いた30回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外事業の拡大と国内事業基盤の強化3回
  3. 2歯科デジタル化への戦略的対応3回
  4. 3地域の需要・ニーズに適合した新製品の開発・投入3回
  5. 4生産拠点の再配置と海外生産の拡大3回
  6. 5取締役・執行役員向け新株予約権の付与2回
  7. 6大規模買付行為への対応方針2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
松風の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-24のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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