安定配当と連結配当性向30%以上
FY2016に初出。36回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-08-05。
- FY2026年間配当実績を更新有価証券報告書
「当事業年度の1株当たりの配当金は、当期純利益が過去最高となった当期の業績を踏まえ、普通配当として1株当たり34円を実施するとともに、投資有価証券の売却により得られた資金については、成長投資に活用する一方、株主還元の充実を図るため、1株当たり5円の特別配当を実施いたしました。」
連結配当性向40%以上・DOE3.0%以上の指標を維持し、普通配当34円に特別配当5円を加え、年間配当は60円となった。 - FY2026-H1中間配当実績を更新有価証券報告書
「2025年11月6日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 747百万円 ② 1株当たりの金額 21円00銭」
第154期中間配当として、総額747百万円、1株当たり21円を決議した。連結配当性向40%以上、DOE3.0%以上を目安とする還元指標からの変更は記載されていない。 - FY2025年間配当実績を更新有価証券報告書
「利益還元の指標といたしましては、連結配当性向40%以上、純資産配当率(DOE)3.0%以上を目安としております。…当事業年度の1株当たりの配当金は、中間配当金36円、期末配当金31円となりました。」
連結配当性向40%以上・DOE3.0%以上の還元指標を維持し、当事業年度は中間36円、期末31円、株式分割前ベースで年間98円の配当となった。 - FY2025-H1中間配当決議を更新有価証券報告書
「2024年11月6日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 639百万円 ② 1株当たりの金額 36円00銭」
第153期中間配当として総額639百万円、1株当たり36円を決議した。株式分割前の株式数を基準とする金額である。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「次期以降の利益還元の指標につきましては、株主のみなさまへの還元の充実を目的として、「連結配当性向40%以上、純資産配当率(DOE)3.0%以上を目安とする」ことといたします。」
従来の連結配当性向30%以上・DOE1.7%から、次期以降の目安を連結配当性向40%以上・DOE3.0%以上へ引き上げた。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年11月2日開催の取締役会において、第152期の中間配当に関し、次のように決議いたしました。① 配当金の総額 354百万円 ② 1株当たりの金額 20円00銭」
第152期の中間配当について、総額354百万円、1株当たり20円を決議したことを再掲している。 - FY2024-Q2中間配当決議を更新有価証券報告書
「2023年11月2日開催の取締役会において、第152期の中間配当に関し、次のように決議いたしました。① 配当金の総額 354百万円 ② 1株当たりの金額 20円00銭」
第152期の中間配当について、総額354百万円、1株当たり20円を決議し、2023年11月30日を支払開始日としている。 - FY2023年間配当実績を更新有価証券報告書
「利益還元の指標といたしましては、連結配当性向30%以上を目標とするほか、純資産配当率(DOE)1.7%を目安としております。」
連結配当性向30%以上・DOE1.7%を目安とする方針を維持し、当期の年間配当金は中間15円と期末42円を合わせた57円となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年11月2日開催の取締役会において、第151期の中間配当に関し、次のように決議いたしました。 ① 配当金の総額 267百万円 ② 1株当たりの金額 15円00銭」
第151期の中間配当として総額267百万円、1株当たり15円を決議したことを再確認している。 - FY2023-Q2中間配当決議を更新有価証券報告書
「2022年11月2日開催の取締役会において、第151期の中間配当に関し、次のように決議いたしました。 ① 配当金の総額 267百万円 ② 1株当たりの金額 15円00銭」
第151期の中間配当について、総額267百万円、1株当たり15円を決議した。 - FY2023-Q1期末配当支払実績を更新有価証券報告書
「2022年5月20日開催の取締役会において、2022年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 462百万円 ② 1株当たりの金額 26円00銭」
2022年3月期の期末配当として、総額462百万円、1株当たり26円を2022年6月6日に支払った。 - FY2022年間配当実績を更新有価証券報告書
「当事業年度の期末配当金は、1株当たり26円(普通配当24円及び創立100周年記念配当2円)とし、既に実施済みの中間配当金13円とあわせた年間配当金は39円となります。」
安定配当、連結配当性向30%以上、DOE1.7%を目安とする方針のもと、年間配当金は39円となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年11月4日開催の取締役会において、第150期の中間配当に関し、次のように決議いたしました。 ① 配当金の総額 231百万円 ② 1株当たりの金額 13円00銭」
第150期の中間配当として総額231百万円、1株当たり13円を決議したことを再確認している。 - FY2022-Q2中間配当実績を更新有価証券報告書
「2021年11月4日開催の取締役会において、第150期の中間配当に関し、次のように決議いたしました。 ① 配当金の総額 231百万円 ② 1株当たりの金額 13円00銭」
第150期の中間配当は総額231百万円、1株当たり13円となった。安定配当と連結配当性向30%以上、DOE1.7%を目安とする還元方針自体に変更は記載されていない。 - FY2022-Q1期末配当実績を更新有価証券報告書
「2021年5月26日開催の取締役会において、2021年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 372百万円 ② 1株当たりの金額 21円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年6月10日」
2021年3月期の期末配当は総額372百万円、1株当たり21円となった。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「長期的な企業価値(株主価値)の増大と、株主のみなさまへの利益還元を目指しつつ安定した配当の維持・継続を基本方針とし、連結ベースでの配当性向30%以上を目標としてまいりましたが、これに加え、株主様への還元の充実を図るとともに、資本効率を考慮した還元を実施していくことを目的として、当社は新たに純資産配当率(DOE)1.7%を目安とすることといたします。」
従来の連結配当性向30%以上に加え、株主還元と資本効率を考慮する指標としてDOE1.7%を新たに目安としている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年11月4日開催の取締役会において、第149期の中間配当に関し、次のように決議いたしました。 ① 配当金の総額 142百万円 ② 1株当たりの金額 8円00銭」
第149期の中間配当として総額142百万円、1株当たり8円を決議したことを再確認している。 - FY2021-Q2中間配当実績を更新有価証券報告書
「2020年11月4日開催の取締役会において、第149期の中間配当に関し、次のように決議いたしました。 ① 配当金の総額 142百万円 ② 1株当たりの金額 8円00銭」
第149期の中間配当は総額142百万円、1株当たり8円となった。 - FY2021-Q1期末配当実績を更新有価証券報告書
「2020年5月26日開催の取締役会において、2020年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 255百万円 ② 1株当たりの金額 16円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年6月10日。」
2020年3月期の期末配当は総額255百万円、1株当たり16円となった。 - FY2020-Q2中間配当実績を更新有価証券報告書
「2019年11月1日開催の取締役会において、第148期の中間配当に関し、次のように決議いたしました。① 配当金の総額 159百万円 ② 1株当たりの金額 10円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年11月29日」
第148期の中間配当は総額159百万円、1株当たり10円となり、前期中間配当の1株当たり8円から増額された。 - FY2020-Q1配当支払実績を更新有価証券報告書
「2019年5月15日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 238百万円 ② 1株当たりの金額 15円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年6月5日」
2019年3月期の期末配当として、総額238百万円、1株当たり15円を支払った。 - FY2019年間配当実績を更新有価証券報告書
「当事業年度の期末配当金は、普通配当1株当たり15円とし、中間配当金8円とあわせた年間配当金は23円となります。」
安定配当・連結配当性向30%以上の方針を維持し、年間配当金は23円となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年11月2日開催の取締役会において、第147期の中間配当に関し、次のように決議いたしました。① 配当金の総額 127百万円 ② 1株当たりの金額 8円00銭」
第147期の中間配当として総額127百万円、1株当たり8円を決議し、安定配当の方針を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年11月2日開催の取締役会において、第147期の中間配当に関し、次のように決議いたしました。① 配当金の総額 127百万円 ② 1株当たりの金額 8円00銭」
第147期の中間配当として総額127百万円、1株当たり8円を決議し、安定配当の方針を継続している。 - FY2018年間配当実績を更新有価証券報告書
「当事業年度の期末配当金は、普通配当1株当たり10円、創立95周年記念配当1株当たり2円とし、中間配当金8円とあわせた年間配当金は20円となります。」
安定配当・連結配当性向30%以上の方針を維持し、当事業年度の年間配当金は20円となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年11月2日開催の取締役会において、第146期の中間配当に関し、次のように決議いたしました。① 配当金の総額 127百万円 ② 1株当たりの金額 8円00銭」
第146期の中間配当として総額127百万円、1株当たり8円を決議し、安定配当の方針を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年11月2日開催の取締役会において、第146期の中間配当に関し、次のように決議いたしました。① 配当金の総額 127百万円 ② 1株当たりの金額 8円00銭」
中間配当として総額127百万円、1株当たり8円を決議し、安定配当の方針を継続している。 - FY2018-Q1配当実績を更新有価証券報告書
「(注)1株当たり配当額12.00円には、創立95周年記念配当2.00円が含まれております。」
平成29年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり12円、総額190百万円を決議し、うち2円は創立95周年記念配当である。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年11月4日開催の取締役会において、第145期の中間配当に関し、次のように決議いたしました。① 配当金の総額 127百万円 ② 1株当たりの金額 8円00銭」
中間配当として総額127百万円、1株当たり8円を決議し、安定配当の方針を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年11月4日開催の取締役会において、第145期の中間配当に関し、次のように決議いたしました。」
中間配当について、1株当たり8円、総額127百万円を決議している。 - FY2016初出有価証券報告書
「長期的な企業価値(株主価値)の増大と、株主のみなさまへの利益還元を目指しつつ安定した配当の維持・継続を基本方針とし、連結ベースでの配当性向30%以上を目標にしております」
安定配当の維持・継続を基本とし、連結配当性向30%以上を目標としている。