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三菱鉛筆(7976)・施策研究開発費の中間減少

研究開発活動への継続的投資

FY2016-Q2に初出。33回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

33記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1研究開発費の中間減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの研究開発費は2,018百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の2,143百万円から2,018百万円へ減少した。
  2. FY2025研究開発費の通期減少有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費は4,209百万円でした。このうち4,104百万円は筆記具及び筆記具周辺商品事業に係るものであります。」

    研究開発費は前年の4,392百万円から4,209百万円へ減少した一方、筆記具関連に4,104百万円を投じ、新製品、品質向上、環境対応、非筆記具分野への応用を継続している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの研究開発費は2,143百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の1,929百万円から2,143百万円へ増加している。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの研究開発費は1,929百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1,929百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は926百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計の研究開発費926百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は2,681百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費2,681百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は842百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費842百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費は 3,344 百万円でした。このうち 3,260 百万円は筆記具及び筆記具周辺商品事業に係るものであります。」

    研究開発費は前年度の3,237百万円から3,344百万円へ増加し、筆記具関連に3,260百万円を投じている。KURUTOGA DIVE、環境配慮型リフィル、産業資材等の成果を記載している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は2,487百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費2,487百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は1,640百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1,640百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は803百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費803百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費は3,237百万円でした。このうち3,155百万円は筆記具及び筆記具周辺商品事業に係るものであります。」

    研究開発費は前年度の3,008百万円から3,237百万円へ増加し、筆記具関連に3,155百万円を投じている。新芯、ジェットストリーム新商品、紙製リフィル、抗ウイルス製品、産業資材などの成果を記載している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は2,343百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費2,343百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は1,571百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費1,571百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は781百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計の研究開発費781百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  16. FY2020研究開発費の減少有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費は3,008百万円でした。このうち2,934百万円は筆記具及び筆記具周辺商品事業に係るものであります。」

    研究開発費は3,008百万円、うち筆記具関連は2,934百万円で、前年度の3,162百万円から減少した。一方、新製品、品質、安全性、環境対応、非筆記具分野への応用を継続している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は2,185百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費2,185百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は1,461百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    2020年上期の研究開発費1,461百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は753百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計の研究開発費753百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループの研究開発活動は、「最高の品質こそ 最大のサービス」の基本理念のもと、筆記具及びその周辺商品等における新製品の開発と品質向上、安全性の確保、環境問題への対応を目的としております。また筆記具以外の分野にもこれらの成果を広く応用展開することも積極的に進めております。なお、当連結会計年度における研究開発費は3,162百万円でした。このうち3,109百万円は筆記具及び筆記具周辺商品事業に係るものであります。」

    研究開発費は3,162百万円、うち筆記具関連は3,109百万円となり、前年の研究開発費2,986百万円から増加している。新製品、品質、安全性、環境対応および非筆記具分野への応用を進めている。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は23億78百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費23億78百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は15億48百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費15億48百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費7億71百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計の研究開発費771百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は22億45百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費22億45百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は14億82百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費14億82百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は738百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計の研究開発費738百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費は30億32百万円でした。このうち29億98百万円は筆記具及び筆記具周辺商品事業に係るものであります。」

    研究開発費30億32百万円を計上し、うち29億98百万円を筆記具及び筆記具周辺商品事業に充てている。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は22億33百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費22億33百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は14億76百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費14億76百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は748百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費748百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  31. FY2016前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費は32億82百万円でした。このうち32億44百万円は筆記具及び筆記具周辺商品事業に係るものであります。」

    研究開発費を年間32億82百万円と開示し、シグノ307の国内発売、ジェットストリーム新製品、ナノダイヤカラー、プロパス新色など具体的な成果を示している。
  32. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は24億74百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動への継続的な支出を開示し、活動状況に重要な変更はないとしている。
  33. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は16億42百万円であります。」

    研究開発費を1,642百万円と開示している。商品カテゴリー創造、品質向上、技術革新を支える活動として記載されている。
一緒に動いた変遷

「ジェットストリームを中心とする主力商品の拡大」は、この変遷が動いた33回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ジェットストリームを中心とする主力商品の拡大5回
  3. 21株当たり配当額の増額5回
  4. 3新しい筆記カテゴリーの創造と商品拡充5回
  5. 4筆記具技術の応用による新規事業開拓5回
  6. 5高付加価値商品の開発・訴求4回
  7. 6自己株式取得による利益還元・資本効率向上4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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