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イトーキ(7972)・施策再掲

自己株式の消却による発行済株式数・資本構成の整理

FY2018-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018。直近の記載はFY2024-Q1。

4記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2018 – FY20232018: 12019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 22024
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自己株式の消却による発行済株式数の削減156社が書いているテーマ・逆風0社・追い風161社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2024年2月13日開催の取締役会決議に基づき、2024年3月8日付で自己株式4,000,000株を消却いたしました。」

    2024年3月8日付の自己株式400万株の消却と、それに伴う資本剰余金・自己株式の減少を株主資本の著しい変動として再確認している。
  2. FY2023達成有価証券報告書

    「当社は、2024年3月8日付で自己株式を消却し、発行済株式総数が4,000,000株減少しております。」

    2024年3月8日に自己株式400万株の消却を実施し、自己株式の取得・消却による資本構成の整理を完了した。
  3. FY2018達成有価証券報告書

    「当社は、平成30年8月27日開催の取締役会決議に基づき、平成30年8月31日付で、自己株式の消却を実施いたしました。」

    2018年8月31日に自己株式6,538,711株の消却を完了し、期末の自己株式残高は0百万円となった。
  4. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、平成30年8月27日開催の取締役会決議に基づき、平成30年8月31日付で、自己株式の消却を実施いたしました。これにより、当第3四半期連結累計期間において、資本剰余金が2,407百万円、利益剰余金が2,253百万円、自己株式が4,660百万円減少しており、当第3四半期連結会計期間末において資本剰余金が9,812百万円、利益剰余金が30,327百万円、自己株式が0百万円となっております。」

    2018年8月31日に自己株式6,538,711株を消却したことを初めて記載している。消却に伴い、自己株式残高は0百万円となり、資本剰余金・利益剰余金も振り替わっている。
一緒に動いた変遷

「独創的な新製品開発と市場投入」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1独創的な新製品開発と市場投入2回
  3. 2中長期的な戦略投資2回
  4. 3ICTを活用した会議システムと働き方改革対応2回
  5. 4市場の投資意欲低下による設備機器事業の減益リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イトーキの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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