信越ポリマー(7970)・施策前進直近の株式の発行・処分(2026-08-26)では「再掲」
指名・報酬委員会による役員報酬決定の監督
FY2022に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-08-26。
7記載
5年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役報酬決定の公正性・透明性確保174社が書いているテーマ・逆風0社・追い風172社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。92社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに64社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている174社のうち14社を表示しています。上の文は174社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は指名・報酬委員会を3回開催しており」
指名・報酬委員会の開催実績が3回として開示され、取締役・執行役員の報酬や役員選任等を審議し答申する運用が継続・具体化している。 - FY2023前進有価証券報告書
「第63期事業年度において、指名・報酬委員会は取締役の報酬決定に関して審議を行い、その結果を取締役会に答申した上で、取締役会にて決議いたしました。」
指名・報酬委員会を2回開催し、取締役・執行役員の賞与、月次報酬、ストックオプション付与等を審議して取締役会へ答申した。 - FY2022初出有価証券報告書
「指名・報酬委員会の位置付けは、取締役会の任意の諮問機関とし、その構成員は、半数以上を独立社外取締役とする取締役会決議により選定された取締役3名以上としております。」
取締役会の任意諮問機関として指名・報酬委員会を設置し、独立社外取締役を半数以上含む3名以上の構成員による報酬審議・答申の仕組みを示している。