信越ポリマー(7970)・目標前進
CO2排出量削減と2050年カーボンニュートラル
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-29。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達985社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1042社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1049件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「CO2排出量削減に向けたロードマップと行動計画に従い、2025年度は国内全ての工場で電力の20%を再エネ電力に切り替えました。」
2030年46%削減・2050年カーボンニュートラル目標に向け、2025年度に国内全工場の電力20%を再エネへ切り替えた。 - 2026-05-29前進株主総会
「2025年度に国内すべての工場で再エネ電力の導入比率を従来の10%から20%に増やしました。」
国内全工場の再生可能エネルギー電力導入比率を10%から20%へ引き上げた実績が示された。 - FY2023初出有価証券報告書
「CO2排出量(スコープ1+2)の削減目標 2030年目標 46%削減(2013年比) 2050年目標 カーボンニュートラル達成(2013年比)」
CO2排出量について、2030年46%削減、2050年カーボンニュートラルという期限・数値付き目標を初めて明示した。再生可能エネルギーへの電力変換、省エネ設備、太陽光発電の導入を施策として挙げている。