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リンテック(7966)・施策達成

収益認識基準適用を踏まえた中期計画開始時期の変更

FY2020に初出。5回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020その他FY2022-Q2 – FY2022-Q32020: 120202021: 220212022: 22022
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収益認識会計基準適用による財務諸表影響363社が書いているテーマ・逆風216社・追い風11社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの363件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号)等を当連結会計年度の期首から適用し」

    収益認識基準の適用を2021年4月1日から開始し、延期していた次期中期経営計画もLSV 2030 - Stage 1として同時期に開始した。適用により売上高は13,564百万円、営業利益は64百万円減少した。
  2. FY2022-Q3収益認識基準の適用影響額を更新有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は9,810百万円減少、売上原価は9,699百万円減少、販売費及び一般管理費は64百万円減少、営業利益は46百万円減少、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ10百万円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、第3四半期累計期間では売上高9,810百万円、営業利益46百万円などの影響額を開示している。
  3. FY2022-Q2収益認識基準の適用影響額を更新有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。 この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,188百万円減少、売上原価は6,106百万円減少、販売費及び一般管理費は43百万円減少、営業利益は38百万円減少、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ12百万円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、有償支給取引、輸出販売、販売協力金等の認識方法変更による第2四半期累計期間の影響額を開示した。
  4. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    2021年4月1日から収益認識会計基準の適用を開始し、有償支給取引、輸出販売、販売協力金等の収益認識方法を変更した。売上高は2,844百万円、営業利益は37百万円減少した。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「本来であれば、2020年4月から新たな中期経営計画をスタートさせる予定でありましたが、2021年4月から「収益認識に関する会計基準」が強制適用となり、売上高や利益率への大きな影響が想定されることから、2021年3月期は単年度計画とし、次期中期経営計画は2021年4月にスタートすることといたしました。」

    収益認識基準の強制適用予定と売上高・利益率への影響を理由に、次期中期計画の開始を2021年4月へ延期し、2021年3月期を単年度計画とした。
一緒に動いた変遷

「国内外の生産設備・研究所への投資」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内外の生産設備・研究所への投資2回
  3. 2株式報酬型新株予約権の付与2回
  4. 3グローバル展開のさらなる推進2回
  5. 4アジア・未進出地域での事業基盤拡大2回
  6. 5戦略的M&Aの推進2回
  7. 6新型コロナウイルス感染症による需要・事業環境悪化リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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