象印マホービン(7965)・目標前進
人的資本・ダイバーシティ指標の数値目標設定
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標290社が書いているテーマ・逆風1社・追い風292社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの294件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「目標 2025年11月期 実績 2028年11月期 目標 2030年11月期 目標 女性管理職比率の向上 5.9 % 10 % 15% 障がい者法定雇用率の確保 2.5 % 2.7 % (法定雇用率) 2.7% (法定雇用率) 男性育児休業取得率の向上 105 % 90 % 90%」
人的資本指標が更新され、女性管理職比率5.9%、障がい者雇用率2.5%、男性育児休業取得率105%の2025年実績と、2028年・2030年目標が示された。 - FY2024前進有価証券報告書
「目標 2024年11月期 実績 2025年11月期 目標 2030年11月期 目標 女性管理職比率の向上 6.4 % 6 % 15% 障がい者法定雇用率の確保 2.5 % 2.5 % (法定雇用率) 2.7% (法定雇用率) 男性育児休業取得率の向上 115 % 30 % 50%」
人的資本指標の実績が更新され、女性管理職比率6.4%、障がい者雇用率2.5%、男性育児休業取得率115%が示された。前年度実績から女性管理職比率・障がい者雇用率が上昇している。 - FY2023初出有価証券報告書
「目標 2023年11月期 実績 2025年11月期 目標 2030年11月期 目標 女性管理職比率の向上 5.2% 6% 15% 障がい者法定雇用率の確保 2.0% 2.5% (法定雇用率) (法定雇用率) 男性育児休業取得率の向上 77.3% 30% 50% 従業員エンゲージメントの向上 ― 継続的向上 継続的向上」
人的資本の最大化に関し、女性管理職比率、障がい者法定雇用率、男性育児休業取得率、従業員エンゲージメントについて、2025年・2030年を期限とする指標目標が初めて明示された。