キングジム(7962)・方針前進
政策保有株式の保有合理性を毎年検証
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1245社が書いているテーマ・逆風1社・追い風663社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1249件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度において株式数が減少した銘柄 非上場株式以外の株式 6 株式数の減少に係る売却価格の合計額 76,900千円」
政策保有株式について、当年度に6銘柄を売却した実績を開示した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度において株式数が減少した銘柄 非上場株式以外の株式 1 株式数の減少に係る売却価格の合計額 96,293千円」
政策保有株式について、毎年の合理性検証方針のもと、1銘柄を売却した実績を開示した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「個々の銘柄毎に保有の便益(受取配当金や事業取引利益)と当社資本コストを比較して保有の経済合理性を検証すると共に、取引関係の維持・強化や事業運営上の必要性等を総合的に勘案して、毎年、取締役会で保有の適否を個別に判断しております。」
政策保有株式について、便益と資本コストの比較および毎年の取締役会による個別検証方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「個々の銘柄毎に保有の便益(受取配当金や事業取引利益)と当社資本コストを比較して保有の経済合理性を検証すると共に、取引関係の維持・強化や事業運営上の必要性等を総合的に勘案して、毎年、取締役会で保有の適否を個別に判断しております。」
政策保有株式について、便益と資本コストの比較および取引関係・事業上の必要性を踏まえ、毎年取締役会で個別検証する方針を開示した。