Komori
キングジム(7962)・施策前進

サステナビリティに関する指標と目標の設定

FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。

3記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY2025 – FY20262023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
マテリアリティKPIによるサステナビリティ目標管理133社が書いているテーマ・逆風0社・追い風135社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに74社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「環境配慮商品売上高比率 2030年6月期に80%達成 74% CO₂排出量<Scope1+2>低減 2030年6月期に2021年6月期比32%低減 2021年6月期比33.2%低減 リサイクル・リユース率 回収した「テプラ」使用済みPROテープカートリッジのリサイクル・リユース率76%維持 76%」

    サステナビリティ5指標について、2030年目標と2026年6月期実績を更新し、Scope1・2排出量は目標を前倒し達成した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「「人的資本・多様性に関する取り組み」「気候変動への対応」を含む、サステナビリティに関する5つの指標と目標を設定し、それぞれの達成に向けて、活動に取り組んでおります。」

    サステナビリティ5指標について、2030年目標と2025年6月期実績を開示した。環境配慮商品売上高比率72%、Scope1・2排出量は基準年度比31.4%低減などの実績を示した。
  3. FY2023初出有価証券報告書

    「「人的資本・多様性に関する取り組み」「気候変動への対応」を含む、サステナビリティに関する5つの指標と目標を設定し、それぞれの達成に向けて、活動に取り組んでおります。」

    人的資本・多様性と気候変動を含む5つのサステナビリティ指標・目標を設定し、達成に向けて活動する枠組みを初めて開示した。
一緒に動いた変遷

「デジタル文具による新たな顧客・市場の創造」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1デジタル文具による新たな顧客・市場の創造2回
  3. 2成熟市場における新領域開拓とシェアアップ2回
  4. 3オフィス環境改善用品・防災用品のラインアップ拡大2回
  5. 4大胆な市場開拓2回
  6. 5堅固な収益構造の確立2回
  7. 6東京オリンピック需要を取り込んだテープ需要の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
キングジムの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
サステナビリティに関する指標と目標の設定|キングジム(7962)の変遷 | Komori