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フジコピアン(7957)・施策機能性フィルムの減収

FIXFILMの電子材料分野を中心とした拡販

FY2016-Q2に初出。35回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-10。

35記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2018 – FY2020その他FY2022-Q1 – FY2023-Q3前進FY2024-Q1 – FY20252016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 32026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10その他決算

    「機能性フィルムは、新製品に対する拡販などに努めたものの、2億7百万円(前年同期比4.6%減)となりました。」

    拡販を継続したものの、機能性フィルムは減収となった。
  2. FY2026-H1機能性フィルムの減収有価証券報告書

    「機能性フィルムは、新製品に対する拡販などに努めたものの、2億7百万円(前年同期比4.6%減)となりました。」

    新製品に対する拡販を継続した一方、機能性フィルム売上高は前年同期比4.6%減となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「機能性フィルムは、新製品に対する需要増加および既存顧客の掘り起こしにより、4億2百万円(前年同期比8.8%増)となりました。」

    新製品需要の増加と既存顧客の掘り起こしにより、機能性フィルム売上高は前年同期比8.8%増となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「機能性フィルムは、欧州を中心とした自動車生産調整に伴う車載用販売回復の足取りが重いものの、新製品に対する需要増加および既存顧客の掘り起こしにより、2億1千7百万円(前年同期比34.5%増)となりました。」

    車載用販売回復の遅れが続く一方、新製品需要の増加と既存顧客の掘り起こしにより、機能性フィルム売上高は前年同期比34.5%増となった。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「機能性フィルムは、欧州を中心とした自動車生産調整にともなう車載用販売回復の足取りが重いものの、新製品に対する需要増加および既存顧客の掘り起こしにより、1億6千1百万円(前年同期比6.7%増)となりました。」

    欧州を中心とする車載用販売回復の遅れがある一方、新製品需要の増加と既存顧客の掘り起こしにより、機能性フィルム売上高は前年同期比6.7%増となった。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「機能性フィルムは、欧州を中心とした自動車生産調整に伴う車載用販売回復の足取りが重いものの、新製品に対する需要増加および既存顧客の掘り起こしにより、7千8百万円(前年同期比5.5%増)となりました。」

    新製品需要の増加および既存顧客の掘り起こしにより、機能性フィルム売上高が前年同期比5.5%増となった。
  7. FY2023-Q3機能性フィルムの減収幅拡大有価証券報告書

    「機能性フィルムは、電子材料分野を中心とした拡販に努めましたが、2億2千4百万円(前年同期比23.8%減)となりました。」

    電子材料分野を中心とする拡販方針は継続しているが、売上高の前年同期比減少幅は前四半期の17.8%減から23.8%減へ拡大した。
  8. FY2023-Q2機能性フィルムの減収幅拡大有価証券報告書

    「機能性フィルムは、電子材料分野を中心とした拡販に努めましたが、1億5千1百万円(前年同期比17.8%減)となりました。」

    電子材料分野を中心とする拡販方針は継続しているが、売上高は前年同期比17.8%減となり、前四半期の11.8%減から減収幅が拡大した。
  9. FY2023-Q1売上減少幅の縮小有価証券報告書

    「機能性フィルムは、電子材料分野を中心とした拡販に努めましたが、7千4百万円(前年同期比11.8%減)となりました。」

    電子材料分野を中心とした拡販方針は継続している。売上高は減少したが、前年同期比の減少幅は前四半期の12.2%減から11.8%減へわずかに縮小した。
  10. FY2022-Q3売上減少幅の縮小有価証券報告書

    「機能性フィルムは、電子材料分野を中心とした拡販に努めましたが、半導体不足ならびに上海のロックダウンの影響を受けた販売先の生産調整などにより、2億9千5百万円(前年同期比12.2%減)となりました。」

    電子材料分野を中心とする拡販方針は継続している。半導体不足等による減収は続いたが、前年同期比の減少幅は前四半期の16.7%減から12.2%減へ縮小した。
  11. FY2022-Q2売上減少幅の縮小有価証券報告書

    「機能性フィルムは、電子材料分野を中心とした拡販に努めましたが、半導体不足ならびに上海のロックダウンの影響を受けた販売先の生産調整などにより、1億8千4百万円(前年同期比16.7%減)となりました。」

    電子材料分野を中心とする拡販方針は継続している。半導体不足等の影響で減収となったが、前年同期比の減少幅は前四半期の37.5%減から16.7%減へ縮小した。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「機能性フィルムは、電子材料分野を中心とした拡販に努めましたが、販売先における半導体を中心とする部品の調達難を主因とする在庫調整により、8千4百万円(前年同期比37.5%減)となりました。」

    電子材料分野を中心とした拡販方針は継続しているが、販売先の部品調達難による在庫調整の影響で売上高は前年同期比37.5%減となった。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「機能性フィルムは、電子材料分野を中心に拡販に努めるとともに、新規開発分野の売上が徐々に寄与しはじめており、4億4千2百万円(前年同期比18.7%増)となりました。」

    電子材料分野を中心とする拡販に加え、新規開発分野の売上寄与が続き、年度売上高は前年同期比18.7%増となった。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「機能性フィルムは、電子材料分野を中心に拡販に努めるとともに、新規開発分野の売上が徐々に寄与しはじめており、3億3千6百万円(前年同期比29.1%増)となりました。」

    電子材料分野を中心とする拡販に加え、新規開発分野の売上寄与が続き、売上高は前年同期比29.1%増となった。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「機能性フィルムは、電子材料分野を中心に拡販に努めるとともに、新規開発分野の売上が徐々に寄与しはじめており、2億2千1百万円(前年同期比25.9%増)となりました。」

    電子材料分野を中心とする拡販に加え、新規開発分野の売上寄与が続き、売上高は前年同期比25.9%増となった。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「機能性フィルムは、電子材料分野を中心に拡販に努めるとともに、新規開発分野の売上が徐々に寄与しはじめており、1億3千4百万円(前年同期比70.7%増)となりました。」

    電子材料分野を中心とした拡販に加え、新規開発分野の売上が寄与し始め、売上高が前年同期比70.7%増となった。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「機能性フィルムは、電子材料分野を中心に拡販に努めたものの、3億7千2百万円(前年同期比10.5%減)となりました。」

    電子材料分野を中心とするFIXFILMの拡販を継続しているが、売上高は前年同期比10.5%減となった。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「機能性フィルムは、電子材料分野を中心に拡販に努めたものの、2億6千万円(前年同期比20.8%減)となりました。」

    電子材料分野を中心とするFIXFILMの拡販を継続しているが、売上高は前年同期比20.8%減となった。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「機能性フィルムは、電子材料分野を中心に拡販に努めたものの、1億7千5百万円(前年同期比23.9%減)となりました。」

    電子材料分野を中心とするFIXFILMの拡販を継続しているが、売上高は前年同期比23.9%減となった。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「機能性フィルムは、電子材料分野を中心に拡販に努めたものの、7千8百万円(前年同期比29.0%減)となりました。」

    電子材料分野を中心とするFIXFILMの拡販を継続しているが、売上高は前年同期比29.0%減となった。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「機能性フィルムは、電子材料分野を中心に拡販に努めたものの、4億1千6百万円(前年同期比2.7%減)となりました。」

    電子材料分野を中心とするFIXFILMの拡販を継続しているが、年度売上高は前年同期比2.7%減となった。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「機能性フィルムは、電子材料分野を中心に拡販に努めたものの、3億2千8百万円(前年同期比3.3%減)となりました。」

    電子材料分野を中心とするFIXFILMの拡販を継続しているが、売上高は前年同期比3.3%減となった。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「機能性フィルムは、電子材料分野を中心に拡販に努めたものの、2億3千万円(前年同期比1.5%減)となりました。」

    電子材料分野を中心とするFIXFILMの拡販を継続しているが、売上高は前年同期比1.5%減となった。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「機能性フィルムは、電子材料分野を中心に拡販に努めましたが、1億1千1百万円(前年同期比1.2%減)となりました。」

    電子材料分野を中心とするFIXFILMの拡販を継続した一方、売上高は前年同期比1.2%減となった。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「機能性フィルムは、電子材料分野を中心に拡販に努めましたが、4億2千7百万円(前年同期比6.7%減)となりました。」

    電子材料分野を中心とするFIXFILMの拡販を継続した一方、年度売上高は前年同期比6.7%減となった。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「機能性フィルムは、電子材料分野を中心に拡販に努めた結果、3億3千9百万円(前年同期比5.2%増)となりました。」

    電子材料分野を中心としたFIXFILMの拡販の結果、売上高は前年同期比5.2%増となった。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「機能性フィルムは、電子材料分野を中心に拡販に努めた結果、2億3千4百万円(前年同期比27.7%増)となりました。」

    電子材料分野を中心としたFIXFILMの拡販の結果、売上高は前年同期比27.7%増となった。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「機能性フィルムは、電子材料分野を中心に拡販に努めた結果、1億1千2百万円(前年同期比48.1%増)となりました。」

    電子材料分野を中心としたFIXFILMの拡販を継続し、売上高は前年同期比48.1%増となった。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「機能性フィルムは、電子材料分野を中心に拡販を努めた結果、4億5千8百万円(前年同期比112.4%増)となりました。」

    電子材料分野を中心としたFIXFILMの拡販を継続し、年度売上高が前年同期比112.4%増となった。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「機能性フィルムは、電子材料分野を中心に拡販を努めた結果、3億2千2百万円(前年同期比105.5%増)となりました。」

    電子材料分野を中心としたFIXFILMの拡販を継続し、売上高は前年同期比105.5%増となった。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「機能性フィルムは、電子材料分野を中心に拡販に努めた結果、1億8千3百万円(前年同期比94.0%増)となりました。」

    電子材料分野を中心としたFIXFILMの拡販を継続し、売上高は前年同期比94.0%増となった。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「機能性フィルムは、電子材料分野を中心に拡販に努めた結果、7千5百万円(前年同期比70.7%増)となりました。」

    電子材料分野を中心としたFIXFILMの拡販を継続し、売上高が前年同期比70.7%増となった。
  33. FY2016再掲有価証券報告書

    「機能性フィルムは、電子材料分野を中心に拡販に努めましたが、販売・価格競争の激化により、2億1千6百万円(前年同期比41.3%減)となりました。」

    電子材料分野を中心としたFIXFILMの拡販を継続したが、競争激化の影響も年度実績として記載している。
  34. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「機能性フィルムは、電子材料分野を中心に拡販に努めましたが、販売・価格競争の激化により、1億5千7百万円(前年同期比50.8%減)となりました。」

    FIXFILMを電子材料分野中心に拡販する施策を継続しているが、競争激化により売上高は減少している。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「機能性フィルム「FIXFILM」の市場においては、依然として厳しい販売・価格競争が続いております。」

    厳しい競争環境下でも、電子材料分野を中心にFIXFILMの拡販に努めたと記載している。
一緒に動いた変遷

「バーコード用リボン・修正テープの国内外拡販」は、この変遷が動いた35回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

121010943★123456
  1. ★この変遷
  2. 1バーコード用リボン・修正テープの国内外拡販12回
  3. 2急速な円高による為替差損10回
  4. 3生産設備の増強10回
  5. 4高付加価値製品の販売と生産効率化による利益改善9回
  6. 5営業利益・営業キャッシュ・フローの継続的向上4回
  7. 6インパクトリボンにおける選択と集中3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フジコピアンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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