生産設備の増強
FY2016に初出。19回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2025。
- FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、総額975百万円であり、主に生産設備の増強を目的とするものであります。」
設備投資は975百万円となり、うち印字記録媒体・事務用消耗品関連事業で971百万円を岡山工場の生産設備増強に投資した。前年度の設備投資793百万円から増加している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出などにより3億7千5百万円の支出となり、前年同期では7千3百万円の支出の増加となりました。」
有形固定資産の取得を継続し、投資活動による支出は375,515千円となった。前年同期の301,885千円から支出額が増加している。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出などにより3億1百万円の支出となり、前年同期では1億7千5百万円の支出の減少となりました。」
有形固定資産の取得を継続し、投資活動による支出は301,885千円となった。設備投資は継続しているが、前年同期の477,336千円から支出額は減少した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出などにより4億7千7百万円の支出となり、前年同期比では1千8百万円の支出の増加となりました。」
有形固定資産の取得を継続し、投資活動による支出は477百万円となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、総額700百万円であり、主に生産設備の増強を目的とするものであります。」
設備投資700百万円を実施し、岡山工場669百万円、ベトナム工場31百万円を生産設備の増強・生産能力拡張に投資した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「有形固定資産合計 5,878,027 5,998,475」
有形固定資産合計は前年度末の5,878,027千円から5,998,475千円へ増加している。建設仮勘定やソフトウェア仮勘定も計上されている。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出などにより5億2千5百万円の支出となり、前年同期比では1千2百万円の支出の増加となりました。」
有形固定資産の取得等を継続し、投資活動による支出は525,581千円となった。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、総額573百万円であり主に生産設備の増強を目的とするものであります。」
生産設備の増強を目的とする設備投資を573百万円実施し、設備増強を継続している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、158億4千6百万円(前連結会計年度末比6.0%減)と、前連結会計年度末に比べ10億1千4百万円の減少となりました。これは、主に建物及び構築物の取得による増加の一方で、受取手形及び売掛金が減少したことなどによるものであります。」
建物及び構築物の取得を継続し、有形固定資産合計は前年度末の5,855,553千円から5,925,832千円へ増加した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出などにより5億1千2百万円の支出となり、前年同期比では5千8百万円の支出の増加となりました。」
有形固定資産の取得を継続し、投資活動による支出は512百万円となった。貸借対照表でも有形固定資産合計が5,855,553千円から5,868,984千円へ増加している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、総額783百万円であり主に生産設備の増強を目的とするものであります。」
生産設備の増強を目的とする年度設備投資を783百万円実施した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、168億7百万円(前連結会計年度末比4.2%減)と、前連結会計年度末に比べ7億4千4百万円の減少となりました。これは、主に建物及び構築物の取得による増加の一方で、借入金の返済により現金及び預金が減少したことなどによるものであります。」
建物及び構築物の取得を進め、有形固定資産は前年度末の5,601,313千円から5,855,771千円へ増加した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出などにより4億5千4百万円の支出となり、前年同期比では1億8千7百万円の支出の増加となりました。」
有形固定資産の取得を継続し、投資活動による支出は454百万円となった。貸借対照表でも建物及び構築物などの有形固定資産が増加している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、総額6億5千3百万円であり主に生産設備の増強を目的とするものであります。」
年度に653百万円の設備投資を行い、主に生産設備の増強を継続している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出などにより2億6千6百万円の支出となり、前年同期比では3億4千9百万円の支出の減少となりました。」
当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得を進め、投資活動による支出は266百万円となった。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、総額10億2千万円であり主に生産設備の増強を目的とするものであります。」
年度設備投資額が1,020百万円となり、生産設備の増強を継続して進めている。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、181億7千1百万円(前連結会計年度末比1.8%増)と、前連結会計年度末に比べ3億2千1百万円の増加となりました。これは、主に有形固定資産の取得や株価の上昇による投資有価証券の増加などによるものであります。」
当第3四半期会計期間に有形固定資産の取得を進め、有形固定資産は前年度末の5,229,714千円から5,468,103千円へ増加した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出などにより6億1千5百万円の支出となり、前年同期比では3億3千1百万円の支出の増加となりました。」
当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得を進め、投資活動による支出は615百万円となった。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、総額7億8千7百万円であり主に生産設備の増強を目的とするものであります。」
平成28年度に787百万円の設備投資を行い、その主目的を生産設備の増強としている。