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クリナップ(7955)・方針引き上げ

安定的な配当の長期継続

FY2016に初出。38回の記載のうち29回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

38記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022-Q3再掲FY2025-H1 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1069社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1093社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「これにより中間配当金(1株当たり13円)とあわせ、当期の1株当たりの配当金は年間33円の配当となる予定であります。」

    安定配当方針を維持しつつ、年間配当を前年度の31円から33円へ引き上げる予定を示した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年6月26日 定時株主総会 普通株式 649 18 2025年3月31日 2025年6月27日 利益剰余金」

    1株当たり18円、総額6億4,900万円の期末配当を実施し、安定配当を継続している。加えて、1株当たり13円の中間配当を決議している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「長期的な安定と成長を実現することにより最大の利益をあげ、安定的な配当を長期的に継続していくことを基本方針としております。」

    安定配当方針を維持し、当期は中間配当13円と期末配当18円、年間31円を予定している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………468百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………13円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2024年12月2日」

    中間配当13円を決議し、2024年6月の期末配当18円と合わせて安定配当の継続実績を示している。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「これにより中間配当金(1株当たり13円)とあわせ、当期の1株当たりの配当金は年間31円の配当となります。」

    安定配当方針を維持しつつ、創業75周年記念配当5円を含む年間配当を前年度の26円から31円へ引き上げた。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「これは親会社株主に帰属する四半期純利益が1,812百万円、配当金の支払が959百万円、その他有価証券評価差額金の増加が596百万円あったこと等によります。」

    当第3四半期累計期間に配当金959百万円を支払い、安定配当の継続実績を示している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額…………………………………13円00銭」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり13円とし、安定配当の継続実績を示している。
  8. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「これにより中間配当金(1株当たり13円)とあわせ、当期の1株当たりの配当金は年間26円の配当となります。」

    安定配当方針を維持しつつ、年間配当を前年度の23円から26円へ引き上げた。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり13円、総額479百万円を決議し、安定配当の継続実績を示している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 479 13 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    1株当たり13円、総額4億7,900万円の期末配当を実施し、安定配当の継続実績を示している。
  11. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「長期的な安定と成長を実現することにより最大の利益をあげ、安定的な配当を長期的に継続していくことを基本方針としております。」

    安定配当方針は維持しつつ、当期は中間配当10円に加えて期末配当13円を決議し、年間配当は23円となった。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「これは長期借入金の返済による支出が2,191百万円、配当金の支払が737百万円あったこと等によるものです。」

    当第3四半期累計期間に配当金737百万円を支払い、安定配当の継続実績を示している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………368百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年12月1日」

    1株当たり10円、総額3億6,800万円の中間配当を決議し、安定配当の継続実績を示している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日定時株主総会 普通株式 368 10 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    1株当たり10円、総額3億6,800万円の配当を実施し、安定配当の継続実績を示している。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「長期的な安定と成長を実現することにより最大の利益をあげ、安定的な配当を長期的に継続していくことを基本方針としております。」

    中間・期末各1株当たり10円、年間20円の配当を実施し、安定配当方針を継続している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「これは短期借入金の純減が500百万円、長期借入金の返済による支出が2,445百万円、配当金の支払が737百万円あった一方、長期借入れによる収入6,000百万円があったこと等によるものです。」

    当第3四半期累計期間に737百万円の配当金を支払い、安定配当の継続実績を示している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………368百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年12月1日」

    1株当たり10円、総額3億6,800万円の中間配当を決議し、安定配当の継続実績を示している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は50,117百万円となり、前連結会計年度末に比べ780百万円減少いたしました。これは親会社株主に帰属する四半期純損失476百万円、配当金の支払368百万円、その他有価証券評価差額金の増加103百万円等によります。」

    当四半期に配当金368百万円を支払い、安定配当の継続実績を示している。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「長期的な安定と成長を実現することにより最大の利益をあげ、安定的な配当を長期的に継続していくことを基本方針としております。」

    中間配当・期末配当を各1株当たり10円、年間20円とし、安定配当の方針と実績を継続している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「これは長期借入金の返済による支出が2,513百万円、配当金の支払いが737百万円あった一方、短期借入金の純増が2,000百万円あったこと等によるものです。」

    当第3四半期連結累計期間に配当金737百万円を支払い、安定配当の継続実績を示している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。」

    1株当たり10円、総額3億6,800万円の中間配当を決議し、安定配当の継続実績を示している。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「長期的な安定と成長を実現することにより最大の利益をあげ、安定的な配当を長期的に継続していくことを基本方針としております。」

    中間配当と期末配当を各1株当たり10円、年間20円とし、安定配当の方針と実績を継続している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「これは親会社株主に帰属する四半期純損失4億9千4百万円、配当金の支払い7億3千7百万円、その他有価証券評価差額金の減少3億1千3百万円等によります。」

    当第3四半期累計期間に7億3,700万円の配当金を支払い、安定配当の継続実績を示している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「(イ)配当金の総額………………………………………368百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成30年12月3日」

    1株当たり10円、総額3億6,800万円の中間配当を決議し、安定配当の継続実績を示している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「これは長期借入金による純増が16億8千3百万円あった一方、短期借入金の純減が19億1千万円、配当金の支払いが3億6千8百万円あったこと等によるものです。」

    当四半期に配当金3億6千8百万円を支払い、安定配当の継続実績を示している。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「長期的な安定と成長を実現することにより最大の利益をあげ、安定的な配当を長期的に継続していくことを基本方針としております。」

    中間配当・期末配当を各1株当たり10円とし、年間20円の配当を実施して安定配当の継続を示している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「これは長期借入金の純減が25億5千7百万円、配当金の支払いが7億3千7百万円あった一方、短期借入金の純増が19億1千万円あったこと等によるものです。」

    当第3四半期連結累計期間に配当金7億3千7百万円を支払い、安定的な配当の継続実績を示している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。」

    1株当たり10円の中間配当を決議し、安定的な配当を継続する方針の実績を示している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「これは長期借入金の返済による支出が8億9千9百万円、配当金の支払いが3億6千8百万円あった一方、短期借入れによる収入が18億円あったこと等によるものです。」

    当四半期に配当金3億6,800万円を支払い、安定的な配当の継続実績を示している。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「長期的な安定と成長を実現することにより最大の利益をあげ、安定的な配当を長期的に継続していくことを基本方針としております。」

    中間・期末の年2回配当と、年間1株当たり20円の配当を実施し、安定配当の長期継続方針を再確認している。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「これは配当金の支払いが8億3千7百万円、自己株式の取得による支出が38億3千1百万円あった一方、長期借入金の純増が51億8千7百万円あったこと等によるものです。」

    当第3四半期累計期間に配当金を8億3,700万円支払い、安定的な配当の継続実績を示している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元を重要な経営方針の一つと考え、長期的な安定と成長を実現することにより最大の利益をあげ、安定的な配当を長期的に継続していくことを基本方針としております。」

    安定配当の長期継続方針を再確認し、平成28年9月30日を基準日とする1株当たり10円の中間配当を決議している。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「財務活動の結果得られた資金は7億9千9百万円(前年同期比1.2%増)となりました。これは配当金の支払いが4億1千8百万円あった一方、長期借入金の純増が12億4千8百万円あったこと等によるものです。」

    当四半期に配当金4億1,800万円を支払い、安定配当の継続実績を示している。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「長期的な安定と成長を実現することにより最大の利益をあげ、安定的な配当を長期的に継続していくことを基本方針としております。」

    中間・期末の年2回配当を基本とし、当期は年間1株当たり20円を配当した。
一緒に動いた変遷

「高品質・高付加価値の革新的商品による差別化」は、この変遷が動いた38回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1高品質・高付加価値の革新的商品による差別化4回
  3. 2サステナブル経営とESG・SDGs課題の解決4回
  4. 3生産設備・営業拠点・戦略的情報システムへの継続投資4回
  5. 4ショールームと流通パートナーを通じた顧客接点の強化3回
  6. 5高付加価値商品の販売による営業利益率向上3回
  7. 6自己株式公開買付けによる資本効率向上と追加的な株主還元3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クリナップの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-27の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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