ヤマハ(7951)・施策初出直近の決算説明資料(2026-08-04)では「前進」
新規事業開発部とCVCで音・音楽の隣接・新規領域を開拓する
FY2026に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-11。直近の記載は2026-08-04。
4記載
1年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
S Ventures設立によるコーポレート・ベンチャー・キャピタル事業34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-04前進決算説明資料
「YMIと国際音楽教育学会が戦略的協業を開始」
Yamaha Music Innovationsによる国際音楽教育学会との戦略的協業開始が示され、スタートアップ協業以外にも新規事業領域での具体的な連携が進んだ。 - FY2026初出有価証券報告書
「2025年4月より新規事業開発部を新設し、「楽器・音響機器メーカー」の枠を超えた事業領域へ拡大していくためのグランドデザインと事業開発のメカニズム構築を進めています。」
新規事業開発部の新設、Yamaha Music Innovationsによるスタートアップ協業・投資、TRANSPOSE Innovation Challengeなどを通じて、事業開発の仕組みを構築し始めた。