小松ウオール工業(7949)・施策再定義直近の決算説明資料(2026-07-27)では「前進」
中部・関西・九州地区の物流倉庫増設
FY2019に初出。4回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2020。直近の記載は2026-07-27。
4記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在庫保有支店への投資と全国物流ネットワーク強化38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風43社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-27前進決算説明資料
「▍2027年3月期1Qは4億円の設備投資を実施、大阪や名古屋の物流倉庫の移転や改修、設備の維持更新等」
物流倉庫の見直しについて、大阪・名古屋の倉庫の移転・改修として実施段階の投資を記載している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「物流網の再構築/2024年問題対策と物流増を見込んだ物流倉庫やルート見直し」
過去の中部・関西・九州の物流倉庫増設計画から、2024年問題と物流量増加を踏まえた物流倉庫・輸送ルートの見直しへ計画を組み替えている。 - FY2020削除有価証券報告書前事業年度に記載された中部・関西・九州地区の物流倉庫増設計画について、本 filing では直接の記載がない。
- FY2019初出有価証券報告書
「中部地区、関西地区、九州地区については、より物流の強化・効率を図るため、物流倉庫の増設を計画しております。」
中部・関西・九州地区で物流倉庫を増設し、物流の強化・効率化を図る計画を初めて記載している。