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JSP(7942)・施策前進

高機能製品群と新技術・新製品の開発

FY2016に初出。31回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2024-Q3前進FY20242016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
新製品・既存製品改良と生産工程合理化の研究開発56社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに32社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、2024年度から開始した研究ユニット体制による集約型再編は、研究開発リソースの最適配分と社内連携の強化という目的に向け、順調に進捗しております。」「当連結会計年度における当社グループの支出した研究開発費の総額は売上高の1.7%に相当する2,490百万円であり」「食品廃棄物処理機用の微生物担持体の開発も着実に進展し具体的な成果が得られております。」

    研究体制再編の進捗、研究開発費2,490百万円、微生物担持体などの具体的な開発成果を開示している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は1,211百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費1,211百万円を開示している。新技術・新製品の新たな達成事項は記載されていない。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「また、2024年度に予定している研究体制の集約型再編により、研究開発リソースの配分最適化と社内連携強化による研究開発スピードアップを推進してまいります。」

    研究開発費2,361百万円を投じるとともに、2024年度の研究体制再編によるリソース最適化と開発速度向上を具体化している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,762百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を1,762百万円と開示している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,148百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を1,148百万円と開示している。新技術・新製品の新たな達成事項は記載されていない。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は556百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費を556百万円と開示している。新技術・新製品の新たな達成事項は記載されていない。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,690百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費を1,690百万円と開示している。新技術・新製品の新たな達成事項は記載されていない。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,109百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を1,109百万円と開示している。新技術・新製品の新たな達成事項は記載されていない。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,625百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を1,625百万円と開示している。新技術・新製品の新たな達成事項は記載されていない。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,073百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期連結累計期間の研究開発費を1,073百万円と開示している。新技術・新製品の具体的な達成事項は記載されていない。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は543百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費を543百万円と開示している。新技術・新製品の具体的な達成事項は記載されていない。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの支出した研究開発費の総額は売上高の2.2%に相当する2,246百万円であり」「現行製品の品質・性能の改善及び新たな高機能製品群の開発に取り組んでおります。」

    研究開発費2,246百万円を投じ、既存製品の改善と高機能製品群の開発を継続している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,614百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費を1,614百万円と開示している。新技術・新製品の具体的な達成事項は記載されていない。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,065百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を1,065百万円と開示している。新技術・新製品の具体的な達成事項は記載されていない。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は531百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費を531百万円と開示している。新技術・新製品の具体的な達成事項は記載されていない。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの支出した研究開発費の総額は売上高の2.0%に相当する2,312百万円であり」「また、無発泡の分野においては重く割れやすいデザインガラスの一部代替として既にチェッカーガラス調とモールガラス調のデザインシートを市場投入しており」

    研究開発費2,312百万円を投じ、デザインシートを市場投入したほか、高性能断熱材やスーパーブロー等の新製品・新用途開発を継続している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,726百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を1,726百万円と開示している。新技術・新製品の具体的な達成事項は記載されていない。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,153百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を1,153百万円と開示している。新技術・新製品の具体的な達成事項は記載されていない。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は584百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の研究開発費584百万円を開示している。新技術・新製品の具体的な達成事項は記載されていない。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,613百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を1,613百万円と開示している。新技術・新製品の具体的な達成事項は記載されていない。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,052百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を1,052百万円と開示している。新技術・新製品の具体的な達成事項は記載されていない。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は520百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費520百万円を開示している。新技術・新製品の具体的な達成事項は記載されていない。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの支出した研究開発費の総額は売上高の1.9%に相当する2,123百万円であり、各セグメントの内訳は、押出事業が739百万円、ビーズ事業が796百万円、各報告セグメントに帰属しない全社費用が586百万円であります。」「また、無発泡の分野においてはアンティークガラス調の樹脂板の開発に成功いたしました。」

    研究開発費を2,123百万円と開示し、アンティークガラス調樹脂板の開発成功という具体的な成果を報告している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,592百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を1,592百万円と開示している。新技術・新製品の具体的な達成事項は記載されていない。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,047百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を1,047百万円と開示している。新技術・新製品の具体的な達成事項はこの記載にはない。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は515百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の研究開発費515百万円を開示している。新技術・新製品の具体的な達成事項は記載されていない。
  27. FY2017前進有価証券報告書

    「食品包装分野では、需要が拡大している電子レンジ対応容器向けに新たな価値を付加した耐熱発泡ポリスチレンシートを開発しました。…高発泡倍率品の製造技術をほぼ確立し、新たな用途への展開を目指しております。」

    電子レンジ対応容器向け新製品の開発、高発泡倍率品の製造技術のほぼ確立、自動車用「スーパーフォーム」の採用車種増加など、研究開発の具体的な進展を報告している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,598百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を1,598百万円と開示している。新技術・新製品の具体的な達成事項は記載されていない。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,056百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当四半期累計期間の研究開発費を1,056百万円と開示している。新技術・新製品の具体的な達成事項は記載されていない。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は522百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当四半期の研究開発費を522百万円と開示している。新技術・新製品の具体的な達成事項は記載されていない。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「両研究所は当社グループの中核技術である発泡技術と関連する得意技術を活用して、現行製品の品質・性能の改善及び新たな高機能製品群の開発に取り組んでおります。」

    鹿沼研究所と四日市研究所を中心に、既存製品の改善と高機能製品群の開発を進めている。当期研究開発費は2,034百万円、売上高の1.8%。
一緒に動いた変遷

「海外需要に対応した供給拠点の拡大」は、この変遷が動いた31回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

553222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外需要に対応した供給拠点の拡大5回
  3. 2成長分野への重点的な設備投資5回
  4. 3ZEH対応・高性能断熱材の開発と市場拡大3回
  5. 4新用途拡大と高機能・高付加価値製品へのシフト2回
  6. 5安定配当を重視した利益還元2回
  7. 6廃プラスチックのリサイクルと再生原料の使用2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JSPの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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