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ウェーブロックホールディングス(7940)・施策前進

顧客ニーズに対応した機能性・高付加価値製品の研究開発

FY2017に初出。31回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

31記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q32017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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顧客要求対応の新素材・用途別製品開発39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風40社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は353百万円となっております。…また、産業資材分野におけるリサイクル材を活用した製品開発にも力を入れており、上市に向けた評価を進めております。」

    研究開発費を353百万円と開示し、前年度の314百万円から増加した。高透明不燃シート、バイオマス素材ターポリン、リサイクル材活用製品、環境配慮型成型用シート等の開発・評価を継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億64百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費164百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「また、高透明二層シートについては、CASE技術の躍進を受けて、自動車内装用途としてヘッドアップディスプレイや大型ユーザーインターフェースへの採用件数も増加傾向にあります。加えてVRヘッドセットの様な新規デバイス用途での実績も出てきております。」

    高透明二層シートについて、ヘッドアップディスプレイや大型ユーザーインターフェースへの採用件数が増加傾向となり、VRヘッドセットなど新規デバイス用途でも実績が出ていると記載している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億53百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当中間連結会計期間の研究開発費153百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は314百万円となっております。」

    研究開発費を前年度の300百万円から314百万円へ増加させ、高透明不燃シート、バイオマス素材製品、リサイクル材活用製品、環境配慮型成型用シート、高透明二層シート等の開発・上市・評価を進めている。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億38百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費238百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億56百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計期間の研究開発費156百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、79百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費79百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は300百万円となっております。…市場のニーズに合わせ、継続的に性能と価格のバランスを取ったミドルタイプ、高採光性タイプを上市し、好評を得ております。また、バイオマス素材を使用したシートの開発を行い、産業用、メディア用に展開を図っております。」

    研究開発費を通期300百万円とし、高透明不燃シートのタイプ展開、バイオマス素材シート、環境配慮型成型用シートなどの開発・上市を具体的に開示している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億22百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費を2億22百万円と開示し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億24百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費124百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「パッケージングソリューション分野においては、昨年開発した植物由来のバイオマスプラスチック配合のミルクポーション容器が、業務用だけではなく家庭用にも採用され、販売数量が増加いたしました。」

    植物由来のバイオマスプラスチックを配合した容器について、業務用に加えて家庭用にも採用され、販売数量が増加したと記載している。
  13. FY2022再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は249百万円となっております。」

    顧客ニーズに応じた機能性・高付加価値製品の開発、既存製品の改良、用途・分野の拡大を継続し、年間研究開発費249百万円を計上している。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億89百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費を1億89百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないと再確認している。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億20百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費を当第2四半期連結累計期間で1億20百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、63百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費63百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないと再確認している。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は365百万円となっております。…新たに性能と価格のバランスを取った廉価タイプ、高採光性タイプをラインナップし、採用件数を増やしつつ、従来ガラスパネルからの換装が容易であり、更に防炎性を向上させた新タイプの上市を予定しております。」

    研究開発費365百万円を計上し、高透明不燃シートの廉価タイプ・高採光性タイプのラインナップ化、採用件数の拡大、防炎性を向上させた新タイプの上市予定など、製品開発を具体化している。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億90百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費を2億90百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないと再確認している。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億80百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費を1億80百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、88百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当四半期の研究開発費を88百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億35百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に3億35百万円を支出し、活動状況に重要な変更がないことを再確認している。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億22百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費を2億22百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億6百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当四半期の研究開発費を1億6百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は418百万円となっております。」

    研究開発費の通期実績を418百万円と開示し、各事業で機能性・高付加価値製品、新用途、新タイプ製品の開発を具体化している。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億19百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に3億19百万円を支出し、活動状況に重要な変更がないことを再確認している。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億6百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に2億6百万円を支出し、活動状況に重要な変更がないことを再確認している。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、97百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に97百万円を支出し、活動状況に重要な変更がないことを再確認している。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億79百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に2億79百万円を支出した一方、活動状況に重要な変更はないと再確認している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億86百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に1億86百万円を支出した一方、活動状況に重要な変更はないと再確認している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、99百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動への継続的な取り組みと、活動状況に重要な変更がないことを再確認している。
  31. FY2017初出有価証券報告書

    「永年蓄積した各種関連加工技術と設備によって新製品の研究開発に取り組んでまいりました。さらに既存製品についても、顧客の要望に応じて機能性の向上等絶えず製品の改良を行い、用途や分野の拡大に努めております。」

    全事業に専属の技術部門を置き、子会社間の連携・協力を通じて研究成果を顧客ニーズに反映する体制としている。
一緒に動いた変遷

「生産能力増強と生産設備への投資」は、この変遷が動いた31回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1生産能力増強と生産設備への投資6回
  3. 2海外展開による販売領域の拡大と収益基盤の強化5回
  4. 3新たな企業文化の醸成と事業会社の独立性を生かした運営体制4回
  5. 4生産合理化と継続的なコストダウン4回
  6. 5柔軟な働き方・前向きな失敗・健康支援による職場環境整備3回
  7. 6M&A・事業提携・JVとオーガニックグロースの組み合わせ3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ウェーブロックホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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