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ツツミ(7937)・目標前進

営業利益・営業キャッシュ・フローの拡大による持続的成長と企業価値向上

FY2018に初出。30回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2022-Q32018: 220182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。10社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「なお、当事業年度の営業利益につきましては5,243百万円となり、前事業年度と比較して2,833百万円増加しております。 営業活動によるキャッシュ・フローにつきましては、営業活動により得られた資金は603百万円(前年同期は△1,331百万円の支出)となりました。」

    営業利益は2,410百万円から5,243百万円へ増加し、営業キャッシュ・フローも前年の1,331百万円の資金使用から603百万円の資金獲得へ転じた。
  2. FY2026-H1営業利益増加・営業キャッシュ・フロー使用拡大有価証券報告書

    「営業利益は1,149百万円(前年同期比16.9%増)となりました。 当中間会計期間において営業活動により使用した資金は2,079百万円となり、前年同中間期と比べ1,744百万円の増加となりました。」

    営業利益は前年同期の982百万円から1,149百万円へ増加した一方、営業活動による資金使用額は335百万円から2,079百万円へ拡大している。営業利益・営業キャッシュ・フローの拡大を重視する目標に対し、指標の動きは分かれている。
  3. FY2025営業利益増加・営業キャッシュ・フロー使用拡大有価証券報告書

    「なお、当事業年度の営業利益につきましては2,410百万円となり、前事業年度と比較して738百万円増加しております。 営業活動によるキャッシュ・フローにつきましては、営業活動により使用した資金は1,331百万円となり、前年同期と比べ363百万円の増加となりました。」

    営業利益は1,671百万円から2,410百万円へ増加した一方、営業キャッシュ・フローは前年の968百万円の使用から1,331百万円の使用へ悪化している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「営業利益は982百万円(前年同期比107.1%増)となりました。 当中間会計期間において営業活動により使用した資金は335百万円となり、前年同中間期と比べ797百万円の減少となりました。」

    経営指標として重視する営業利益は前年同期比107.1%増の982百万円となった。営業キャッシュ・フローはなお335百万円の資金使用だが、前年同期の1,133百万円の使用から赤字幅が縮小している。
  5. FY2024営業利益増加・営業キャッシュ・フロー使用に転換有価証券報告書

    「なお、当事業年度の営業利益につきましては1,671百万円となり、前事業年度と比較して205百万円増加しております。営業活動によるキャッシュ・フローにつきましては、営業活動により使用した資金は968百万円(前年同期は643百万円の資金の獲得)となりました。」

    営業利益は増加した一方、営業キャッシュ・フローは前年の643百万円の獲得から968百万円の使用へ転じた。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。 その結果、売上高は14,534百万円(前年同四半期比7.5%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は1,156百万円(前年同四半期比4.3%増)、経常利益は1,207百万円(前年同四半期比3.9%増)、四半期純利益は819百万円(前年同四半期比12.1%増)となりました。」

    経営方針・経営戦略に重要な変更はない。経営指標として重視する営業利益は前年同期比4.3%増の1,156百万円となり、拡大を目指す目標に対する数値上の前進が示されている。第3四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書は作成していないため、営業キャッシュ・フローは確認できない。
  7. FY2024-Q2営業利益微増・営業キャッシュ・フロー赤字拡大有価証券報告書

    「利益面につきましては、営業利益は474百万円(前年同期比0.4%増)、経常利益は514百万円(前年同期比1.2%減)、四半期純利益は303百万円(前年同期比2.3%減)となりました。 当第2四半期累計期間において営業活動により使用した資金は1,133百万円となり、前年同四半期と比べ1,049百万円の増加となりました。」

    営業利益は前年同期比で微増した一方、営業活動による資金使用額は1,133百万円となり、前年同期の84百万円から赤字幅が拡大している。
  8. FY2024-Q1営業利益減少・営業キャッシュ・フロー確認不能有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。 その結果、売上高は4,291百万円(前年同期比6.0%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は160百万円(前年同期比22.7%減)となりました。 当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    営業利益と営業キャッシュ・フローの拡大を重視する経営方針に重要な変更はないが、営業利益は前年同期の207百万円から160百万円へ減少している。第1四半期はキャッシュ・フロー計算書を作成しておらず、営業キャッシュ・フローは確認できない。
  9. FY2023営業利益増加・営業キャッシュ・フロー減少有価証券報告書

    「当社は、お客様に美と夢と満足を提供することにより、会社の持続的な成長を果たし、中長期的な企業価値の向上を達成することを経営の目標としております。経営指標としては、収益力を示す営業利益及び営業キャッシュ・フローを重視し、これらの拡大を目指しております。 なお、当事業年度の営業利益につきましては1,465百万円となり、前事業年度と比較して394百万円増加しております。 営業活動によるキャッシュ・フローにつきましては、営業活動により得られた資金は643百万円となり、前年同期と比べ872百万円の減少となりました。」

    持続的成長、企業価値向上、営業利益・営業キャッシュ・フローの拡大という目標は維持されている。営業利益は増加した一方、営業キャッシュ・フローは減少した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。 その結果、売上高は13,519百万円(前年同四半期比11.0%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は1,109百万円(前年同四半期比47.4%増)、経常利益は1,161百万円(前年同四半期比37.4%増)、四半期純利益は730百万円(前年同四半期比43.2%増)となりました。」

    経営方針・経営戦略に重要な変更はない一方、営業利益は前年同期の752百万円から1,109百万円へ増加した。第3四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書は作成していないため、営業キャッシュ・フローの状況は確認できない。
  11. FY2023-Q2営業利益増加・営業キャッシュ・フロー赤字幅縮小有価証券報告書

    「利益面につきましては、営業利益は472百万円(前年同期比363.1%増)となりました。 当第2四半期累計期間において営業活動により使用した資金は84百万円となり、前年同四半期と比べ119百万円の減少となりました。」

    営業利益は前年同期の102百万円から472百万円へ増加した。営業活動による資金使用額も203百万円から84百万円へ縮小したが、なお資金使用の状態である。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は4,050百万円(前年同期比21.4%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は207百万円(前年同四半期営業損失32百万円)、経常利益は245百万円(前年同四半期経常利益1百万円)、四半期純利益は146百万円(前年同四半期純損失15百万円)となりました。」

    営業利益が前年同期の営業損失32百万円から207百万円の利益へ転じ、営業利益の拡大を重視する経営目標に対して数値上の前進が示されている。なお、当四半期はキャッシュ・フロー計算書を作成していないため、営業キャッシュ・フローの状況は確認できない。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当社は、お客様に美と夢と満足を提供することにより、会社の持続的な成長を果たし、中長期的な企業価値の向上を達成することを経営の目標としております。経営指標としては、収益力を示す営業利益及び営業キャッシュ・フローを重視し、これらの拡大を目指しております。 なお、当事業年度の営業利益につきましては1,071百万円となり、前事業年度と比較して413百万円増加しております。 営業活動によるキャッシュ・フローにつきましては、営業活動により得られた資金は1,515百万円となり、前年同期と比べ1,236百万円の増加となりました。」

    持続的成長、企業価値向上、営業利益・営業キャッシュ・フローの拡大という目標を維持しつつ、営業利益と営業キャッシュ・フローが前年同期から増加している。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    持続的成長と中長期的な企業価値向上を目指し、営業利益および営業キャッシュ・フローの拡大を重視する経営方針・経営戦略に重要な変更がないことを再確認している。
  15. FY2022-Q2営業利益・営業キャッシュ・フロー改善有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。 営業利益は102百万円(前年同四半期営業損失215百万円)、経常利益は179百万円(前年同四半期経常損失186百万円)、四半期純利益は80百万円(前年同四半期純損失117百万円)となりました。 当第2四半期累計期間において営業活動により使用した資金は203百万円となり、前年同四半期と比べ497百万円の減少となりました。」

    持続的成長、企業価値向上、営業利益・営業キャッシュ・フローの拡大を重視する方針に重要な変更はない。営業利益は前年同期の損失から102百万円の利益に転じ、営業活動による資金使用額も700百万円から203百万円へ縮小したが、なお資金使用となっている。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    持続的成長と中長期的な企業価値向上を目指し、営業利益および営業キャッシュ・フローの拡大を重視する経営方針・経営戦略に重要な変更がないことを再確認している。
  17. FY2021営業利益・営業キャッシュ・フロー減少有価証券報告書

    「なお、当事業年度の営業利益につきましては658百万円となり、前事業年度と比較して117百万円減少しております。 営業活動によるキャッシュ・フローにつきましては、営業活動により得られた資金は278百万円となり、前年同期と比べ1,570百万円の減少となりました。」

    持続的成長、企業価値向上、営業利益・営業キャッシュ・フローの拡大という目標は維持されているが、営業利益と営業キャッシュ・フローはいずれも減少している。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    持続的成長と中長期的な企業価値向上を目指し、営業利益および営業キャッシュ・フローの拡大を重視する経営方針・経営戦略に重要な変更がないことを再確認している。
  19. FY2021-Q2営業キャッシュ・フローの減少・使用への転換有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において営業活動により使用した資金は700百万円(前年同四半期は504百万円の資金の獲得)となりました。」

    営業キャッシュ・フローの拡大を重視する経営指標に対し、当第2四半期累計期間は700百万円の資金使用となり、前年同期の504百万円の資金獲得から悪化している。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    持続的成長と中長期的な企業価値向上を目指し、営業利益および営業キャッシュ・フローの拡大を重視する経営方針・経営戦略に重要な変更がないことを再確認している。
  21. FY2020営業利益・営業キャッシュ・フロー減少有価証券報告書

    「当社は、お客様に美と夢と満足を提供することにより、会社の持続的な成長を果たし、中長期的な企業価値の向上を達成することを経営の目標としております。経営指標としては、収益力を示す営業利益及び営業キャッシュ・フローを重視し、これらの拡大を目指しております。なお、当事業年度の営業利益につきましては775百万円となり、前事業年度と比較して137百万円減少しております。営業活動によるキャッシュ・フローにつきましては、営業活動により得られた資金は1,849百万円となり、前年同期と比べ341百万円の減少となりました。」

    持続的成長、企業価値向上、営業利益・営業キャッシュ・フローの拡大という目標は維持されているが、当年度の営業利益と営業キャッシュ・フローはいずれも減少している。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    持続的成長と中長期的な企業価値向上を目指し、営業利益および営業キャッシュ・フローの拡大を重視する経営方針・経営戦略に重要な変更がないことを再確認している。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    持続的成長と中長期的な企業価値向上を目指し、営業利益および営業キャッシュ・フローの拡大を重視する経営方針・経営戦略に重要な変更がないことを再確認している。
  24. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないことを再確認している。
  25. FY2019営業利益減少・営業キャッシュ・フロー増加有価証券報告書

    「当社は、お客様に美と夢と満足を提供することにより、会社の持続的な成長を果たし、中長期的な企業価値の向上を達成することを経営の目標としております。経営指標としては、収益力を示す営業利益及び営業キャッシュ・フローを重視し、これらの拡大を目指しております。 なお、当事業年度の営業利益につきましては9億13百万円となり、前事業年度と比較して54百万円減少しております。 営業活動により得られた資金は21億90百万円となり、前年同期と比べ3億7百万円の増加となりました。」

    経営目標と指標は維持されている。実績は営業利益が減少した一方、営業キャッシュ・フローは2,190百万円へ増加している。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないことを再確認している。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないことを再確認している。
  28. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は、お客様に美と夢と満足を提供することにより、会社の持続的な成長を果たし、中長期的な企業価値の向上を達成することを経営の目標としております。経営指標としては、収益力を示す営業利益及び営業キャッシュ・フローを重視し、これらの拡大を目指しております。」

    持続的成長と中長期的な企業価値向上を経営目標とし、営業利益と営業キャッシュ・フローの拡大を経営指標として重視すると明示している。
一緒に動いた変遷

「既存店の活性化と店舗ネットワークの見直し」は、この変遷が動いた30回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存店の活性化と店舗ネットワークの見直し3回
  3. 2新設・既存店舗改善による販売力拡大3回
  4. 3安定的な利益還元と年2回配当2回
  5. 4新ブランドと販促による幅広い層へのブランディング2回
  6. 5顧客ニーズを反映した魅力的なデザイン・新製品の開発2回
  7. 6経営効率の改善2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ツツミの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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