Komori
ツツミ(7937)・施策前進

経営効率の改善

FY2017-Q3に初出。12回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

12記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY20262017: 220172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
顧客サービス・業務効率化のための複合設備投資18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資等の総額は 831 百万円であります。その主なものは、システム開発費252百万円及び店舗のリニューアルに伴う内装費404百万円であります。」

    設備投資831百万円を実施し、システム開発252百万円、店舗リニューアル内装費404百万円を計上した。業務基盤・経営効率化への具体的投資が進んでいる。
  2. 2026-06-03前進株主総会

    「当期の設備投資等の総額は831百万円であります。その主なものは、システム開発費252百万円及び店舗のリニューアルに伴う内装費404百万円であります。」

    システム開発および店舗リニューアルへの設備投資実績を具体的に示している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資等の総額は 523 百万円であります。その主なものは、店舗の開発及びリニューアルに伴う内装費等383百万円であります。」

    当事業年度に523百万円の設備投資を実施し、そのうち383百万円を店舗の開発・リニューアルに伴う内装費等に投じている。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資等の総額は530百万円であります。その主なものは、新POSシステム開発費267百万円及び店舗のリニューアルに伴う内装費219百万円であります。」

    設備投資530百万円を実施し、新POSシステム開発267百万円、店舗リニューアル内装費219百万円を計上した。業務基盤・経営効率化への具体的投資が進んでいる。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資等の総額は580百万円であります。その主なものは、店舗のリニューアルに伴う内装費等413百万円であります。」

    当事業年度に580百万円の設備投資を実施し、そのうち413百万円を店舗リニューアルに伴う内装費等に投じている。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資等の総額は 648 百万円であります。その主なものは、店舗の開設及びリニューアルに伴う内装費590百万円であります。」

    当事業年度に648百万円の設備投資を実施し、そのうち590百万円を店舗の開設・リニューアルに伴う内装費に投じている。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資等の総額は226百万円であります。その主なものは、店舗の開設及びリニューアルに伴う内装費138百万円であります。」

    当事業年度に226百万円の設備投資を実施し、店舗開設・リニューアル関連の内装費138百万円を投じている。
  8. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資等の総額は263百万円であります。その主なものは、店舗の開設及びリニューアルに伴う内装費215百万円であります。」

    当事業年度に263百万円の設備投資を実施し、店舗開設・リニューアルの内装費として215百万円を投じている。
  9. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資等の総額は340百万円であります。その主なものは、店舗の開設及びリニューアルに伴う内装費186百万円であります。」

    当事業年度に340百万円の設備投資を実施し、店舗開設・リニューアル関連の内装費186百万円を投じている。
  10. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資等の総額は3億4百万円であります。その主なものは、新POSシステム開発費1億39百万円並びに店舗の開設及びリニューアルに伴う内装費1億27百万円であります。」

    当事業年度に総額304百万円の設備投資を実施し、その中に新POSシステム開発費139百万円を含めている。経営効率化・業務基盤整備の具体的な投資が進んでいる。
  11. FY2017前進有価証券報告書

    「本部 事務機器等 489 183 自己資金 平成28年3月 平成30年3月 事務効率向上等」

    事務効率向上等を目的とする本部の事務機器等について、投資予定総額489百万円、既支払額183百万円、平成30年3月完了予定の具体的な投資計画を示している。
  12. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「このような情勢のもと、当社は製販一貫体制の強みを生かした新商品の開発や、ファッション誌への掲載、SNSツールなどを活用したプロモーション活動に取り組むとともに、経営効率の改善に努めてまいりました。」

    新商品開発や販促活動と並ぶ取り組みとして、経営効率の改善を掲げている。
一緒に動いた変遷

「既存店の活性化と店舗ネットワークの見直し」は、この変遷が動いた12回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1165433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存店の活性化と店舗ネットワークの見直し11回
  3. 2新設・既存店舗改善による販売力拡大6回
  4. 3安定的な利益還元と年2回配当5回
  5. 4自己株式取得による機動的な資本政策4回
  6. 5投資有価証券の売却による保有株式の整理3回
  7. 6本社管理職における女性比率10%目標3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ツツミの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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