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ツツミ(7937)・施策再掲直近の決算(2026-08-07)では「前進」

新ブランドと販促による幅広い層へのブランディング

FY2016に初出。28回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

28記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q1再掲FY2021-Q3 – FY2023-Q1再掲FY2024 – FY20262016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 320202021: 220212022: 320222023: 420232024: 220242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
オリジナルブランドの開発・強化25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算

    「当社は、「2026 Summer Collection」として、カラーストーンやダイヤモンド、金・プラチナ素材にこだわり、魅力的なデザインになるよう細部まで丁寧に作り込み、太陽や波しぶきなど真夏の海をイメージしたモチーフの新作ジュエリーを発表しました。また、スタイリング動画の配信、雑誌掲載、SNS運用などのプロモーションを継続的に実施し、お客様の来店促進に努めてまいりました。」

    新作コレクションを発表し、スタイリング動画、雑誌、SNSによるプロモーションを継続している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社は、消費者ニーズの変化に対応した新商品の開発に継続的に取り組んでおり、ハウスブランド「Pure Planets」「Blessed Rain」の新作シリーズ等を適時投入しております。また、新作ジュエリー等の認知度向上のため、ホームページ等でのスタイリング動画の公開や、雑誌やSNSツールを活用したプロモーションにも注力してまいりました。」

    既存ハウスブランドの新作投入、スタイリング動画、雑誌・SNSによる情報発信を継続している。
  3. 2026-06-03再掲株主総会

    「品質、デザイン及びコンセプトにこだわった新商品を企画・開発し品揃えを一層充実させる」

    品質・デザイン・コンセプトにこだわった新商品開発と品揃えの充実を継続している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「消費者ニーズの変化に対応した新商品の開発に継続的に取り組んでおり、ハウスブランド「Pure Planets」「Blessed Rain」の新作シリーズ等を適時投入しております。また、新作ジュエリー等の認知度向上のため、ホームページ等でのスタイリング動画の公開や、雑誌やSNSツールを活用したプロモーションにも注力してまいりました。」

    ハウスブランドの新作投入、スタイリング動画、雑誌・SNSによるブランディングと販促を継続している。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況において、当社の強みであるバーティカル インテグレーション システムを活かして品揃えを充実させると同時に、「Cosmic Forces」をテーマに様々な天体をモチーフにしたWinter Collectionや、クリスマスシーズン限定のHoliday Collectionを発売するなど、お客様の多種多様なニーズにお応えできる商品開発に取り組みました。また、ホームページ等でのスタイリング動画の公開や、雑誌やSNSツールを活用したプロモーションにも力をいれた結果、昨年実績を超える店舗売上高で推移し、利益面におきましても昨年を上回る状況となっております。」

    「Cosmic Forces」をテーマとするWinter Collectionと、クリスマスシーズン限定のHoliday Collectionを発売し、スタイリング動画の公開や雑誌・SNSによるプロモーションも実施している。昨年実績を超える店舗売上高で推移したと記載している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経済情勢のもと、当社は、お客様のニーズに対応した豊富な品揃えや接客サービスの質の向上に努めるとともに、雑誌やSNSツールを活用したプロモーションにも力を入れるなど、販売力の更なる強化に取り組んでまいりました。」

    顧客ニーズに対応した品揃え、接客サービス、雑誌・SNSを活用したプロモーションによる販売力強化を継続している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「このような経済情勢のもと、当社は「2023 Summer Collection」として、水しぶきをモチーフにデザインしたカラーストーンジュエリーやプラチナを使用したクールなダイヤモンドジュエリーを発表するとともに、スタイリング動画の配信、雑誌掲載、SNSの運用を行うなどのプロモーションを行うことでお客様の来店促進に努めてまいりました。」

    「2023 Summer Collection」の発表に加え、スタイリング動画、雑誌、SNSを組み合わせた販促を具体的に実施している。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、消費者ニーズの変化に対応した新商品の開発に継続的に取り組んでおり、ハウスブランド「Pure Planets」「Blessed Rain」の新作シリーズ等を適時投入しております。また、新作ジュエリー等の認知度向上のため、雑誌への掲載、SNS(Instagram、Twitter、Facebook)の活用、テレビドラマへの商品の貸し出し等、メディアを使用したプロモーションにも注力してまいりました。」

    ハウスブランドの新作投入と、雑誌・SNS・テレビドラマへの商品貸し出しを活用したプロモーションを継続している。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、クリスマスシーズンには、Holiday Collectionとして「Botanical Garden」をテーマに植物をモチーフにした限定商品など数多くの新作ジュエリーを販売するとともに、トレンドファッションやヘアメイクに合わせた新作ジュエリーのコーディネートを紹介するスタイリング動画を作成しホームページ等で公開する等、WEBや雑誌、SNSツールを活用したプロモーションにも力を入れた結果」

    新たなHoliday Collection、限定商品、スタイリング動画の作成・公開を実施し、WEB・雑誌・SNSを活用した販促を具体化している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経済情勢のもと、当社は、幅広い年代のお客様にご満足いただけるような商品の開発・企画を行うと同時に、雑誌への掲載、SNS(Instagram、twitter、facebook)の活用、テレビドラマへの商品の貸し出し等、メディアを使用したプロモーションにも注力し、積極的な情報発信を行うことにより、店舗への来店促進に努めてまいりました。」

    幅広い年代を対象とした商品開発・企画、雑誌・SNS・テレビドラマへの商品貸し出しによるプロモーションと情報発信を継続している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、消費者ニーズの変化に対応した新商品の開発に継続的に取り組んでおり、ハウスブランド「Pure Planets」「Blessed Rain」の新作シリーズ等を適時投入しております。また、新作ジュエリー等の認知度向上のため、雑誌やSNSツールを活用した情報発信を実施しております。」

    既存ハウスブランドの新作投入、雑誌・SNSによる情報発信を継続している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況において、当社は、強みであるバーティカル インテグレーション システムを活かし、お客様のニーズに応えた品揃えを充実させ、お客様満足度向上につながる店づくりに取り組むことに注力いたしました。また、クリスマスシーズンには、「2021年ウィンター・リミテッド」や「2021年ウィンター・コレクション」など数多くの新作ジュエリーを販売するとともに、雑誌やSNSツールを活用したプロモーションにも力を入れた結果」

    製販一貫体制を活用した品揃えの充実、季節商品の販売、雑誌・SNSによるプロモーションを継続している。既存のブランド・販促方針の範囲内であり、新たなブランド立ち上げ等の明示的な進展ではないため再確認と判断した。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、消費者ニーズの変化に対応した新商品の開発に継続的に取り組んでおり、ハウスブランド「Pure Planets」「Blessed Rain」の新作シリーズ等を適時投入しております。また、新作ジュエリー等の認知度向上のため、ファッション誌への掲載やSNSツールを活用した情報発信を実施しております。」

    既存ハウスブランドの新作投入、ファッション誌掲載、SNSによる情報発信を継続している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況において、当社は強みであるバーティカル インテグレーション システムを活かした品揃えの充実や、お客様の満足度向上につながる店づくりに取り組むとともに、クリスマスに向けた限定商品として「ウィンターリミテッド」を4型販売し、雑誌やSNSツールを活用したプロモーションにも力を入れてまいりました。」

    製販一貫体制を活用した品揃えの充実、季節限定商品4型の販売、雑誌・SNSによる販促を継続している。既存のブランド・販促施策の範囲内であり、進展ではなく再確認と判断した。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、このような状況の中、新たに「ジュエリーツツミ」を2店舗、「TODAY’s DIAMONDS TSUTSUMI」を1店舗オープンさせ、当社の強みであるバーティカル インテグレーション システムを活かし、多種多様なお客様のニーズにお応えできる商品の開発を行い、より多くのお客様に美と夢と満足を提供できるよう努めてまいりました。」

    既存ブランドおよび「TODAY’s DIAMONDS」の店舗展開を具体的に進め、製販一貫体制を活用した商品開発も継続している。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、消費者ニーズの変化に対応した新商品の開発に継続的に取り組んでおり、ハウスブランド「Pure Planets」「Blessed Rain」の新作シリーズ等を適時投入しております。また、新作ジュエリー等の認知度向上のため、ファッション誌への掲載やSNSツールを活用した情報発信を実施しております。」

    既存ハウスブランドの新作投入、ファッション誌掲載、SNSによる情報発信を継続している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況において、当社では、強みであるバーティカル インテグレーション システムを活かし、お客様の多様なニーズにお応えできる商品の開発を行い、品揃えを充実させるとともに、クリスマスシーズンにおいては、限定商品として聖夜を舞うダイヤモンドダストをイメージした4型の「クリスマスリミテッド」を販売し、雑誌等のメディアを利用したプロモーションにも力を入れてまいりました。」

    顧客ニーズに対応した商品開発・品揃えの充実に加え、クリスマス限定商品4型の販売と雑誌等のメディアを利用したプロモーションを実施している。既存のブランド・販促方針の範囲内であり、継続と判断した。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況において、当社では強みであるバーティカル インテグレーション システムを活かし、多種多様なお客様のニーズにお応えできる商品の開発を行い、品揃えを充実させるとともに、シーズン毎に新作を発表しプロモーションを行う等、当社商品のブランディングにも力を入れております。」

    製販一貫体制を活用した商品開発・品揃えの充実、シーズン毎の新作発表、プロモーションによるブランディングを継続している。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「20代から30代の女性をターゲットにしたジュエリーブランド「TODAY's DIAMONDS」を新たに立ち上げ、新規顧客の獲得に努めるとともに、ハウスブランド「Pure Planets」「Blessed Rain」の継続的なブランディング施策を推進するなど、販売力の更なる強化に取り組んでまいりました。」

    新ブランド立ち上げ後の新規顧客獲得と、既存ハウスブランドの継続的なブランディングを再確認している。
  20. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、新たな試みとして、20代から30代の女性をターゲットに「ダイヤモンドで毎日をちょっと特別にする」デイリーユースをコンセプトとしたジュエリーブランド「TODAY's DIAMONDS」を立ち上げ、第1号店を代官山に出店いたしました。」

    既存ブランドのプロモーションに加え、20代から30代女性を対象とする新ブランド「TODAY's DIAMONDS」を立ち上げ、第1号店を代官山に出店した。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況において、当社は強みであるバーティカル インテグレーション システムを活かし、お客様の多様なニーズにお応えできる品揃えの充実に取り組むとともに、Instagramをはじめとした各種SNSツールを活用しての各種イベントや新商品の紹介、また、話題の映画へのジュエリーのお貸し出しなど、積極的な情報発信を強化することにより、店舗への来店促進に努めてまいりました。」

    既存のブランド・販促施策を継続しつつ、Instagram等のSNS、イベント、新商品紹介、映画へのジュエリー貸出しを情報発信と来店促進の手段として用いている。新たな具体的達成マイルストーンの記載ではないため、継続と判断した。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「このような経済情勢のもと、当社は、品質、デザイン及びコンセプトにこだわったハウスブランド「Pure Planets」「Blessed Rain」の継続的なブランディング施策を推進するなど、販売力の更なる強化に取り組むとともに接客サービスの向上など顧客志向を徹底し、お客様から支持される店舗づくりに努めてまいりました。」

    「Pure Planets」「Blessed Rain」の継続的なブランディングを販売力強化の手段として再確認している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、ハウスブランドである「Blessed Rain」、「Pure Planets」は、新作シリーズを投入し、商品の認知度向上を目指した継続的なプロモーション活動を展開してまいりました。クリスマス施策としては、限定商品の「クリスマスリミテッド」や新作商品の「クリスマスコレクション」など、特別感を意識した商品を投入し、販売促進に努めてまいりました。」

    既存ハウスブランドへの新作シリーズ投入と継続的なプロモーションに加え、クリスマス限定商品・新作商品を投入して販売促進を行っている。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経済情勢のもと、当社は、品質、デザイン及びコンセプトにこだわったハウスブランド「Pure Planets」及び「Blessed Rain」のブランディングに注力するなど販売力の強化に取り組むとともに」

    既存ハウスブランドのブランディングに注力し、販売力強化を継続している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、ハウスブランドである「恵みの雨」をモチーフにした「Blessed Rain」、「澄み渡る星々の輝き」をモチーフにした「Pure Planets」は、新作シリーズを定期的に投入することで、商品の認知度向上を目指したプロモーション活動を展開してまいりました。」

    既存ハウスブランドへの新作シリーズ投入とプロモーションによる認知度向上を継続している。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような情勢のもと、当社は製販一貫体制の強みを生かした新商品の開発や、ファッション誌への掲載、SNSツールなどを活用したプロモーション活動に取り組むとともに、経営効率の改善に努めてまいりました。」

    新商品の開発、ファッション誌掲載、SNSツールを活用したプロモーションを継続している。
  27. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「ハウスブランド「Pure Planets」「Blessed Rain」をはじめとする各種商品のプロモーション活動を推進してまいりました。」

    既存のハウスブランドを含む商品のプロモーション活動を継続している。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「既存店のリニューアルを積極的に推し進め店舗の活性化を図るとともに、品質、デザイン及びコンセプトにこだわった新たなブランド「Pure Planets」及び「Blessed Rain」を立ち上げ、ファッション誌への掲載やSNSツールなどを活用した販売促進活動を通じて、より幅広い層へのブランディングに取り組むなど、販売力の強化に努めてまいりました。」

    新ブランドの立ち上げ、ファッション誌・SNSの活用、幅広い顧客層への浸透を販売力強化の手段としている。
一緒に動いた変遷

「既存店の活性化と店舗ネットワークの見直し」は、この変遷が動いた28回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1既存店の活性化と店舗ネットワークの見直し2回
  3. 2自己株式取得による機動的な資本政策2回
  4. 3営業利益・営業キャッシュ・フローの拡大による持続的成長と企業価値向上2回
  5. 4投資有価証券の売却による保有株式の整理2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ツツミの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新ブランドと販促による幅広い層へのブランディング|ツツミ(7937)の変遷 | Komori