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ツツミ(7937)・施策前進

既存店の活性化と店舗ネットワークの見直し

FY2016に初出。19回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

19記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2023前進FY2024 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 220192020: 220202021: 320212022: 220222023: 220232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
新規出店・改装・閉鎖による店舗網の入替え56社が書いているテーマ・逆風0社・追い風59社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに44社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「店舗につきましては、既存店16店舗のリニューアル及び6店舗の退店を実施いたしました。その結果、当事業年度末現在の店舗数は145店舗となり前事業年度末現在と比較して6舗減少しております。」

    既存店16店舗をリニューアルし、6店舗を退店した結果、期末店舗数は145店舗となった。店舗網の見直しが具体的に進んでいる。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「店舗につきましては、既存店15店舗のリニューアル及び7店舗の退店を実施いたしました。その結果、当事業年度末現在の店舗数は151店舗となり前事業年度末現在と比較して6舗減少しております。」

    既存店15店舗のリニューアルと7店舗の退店を実施し、期末店舗数は151店舗となった。店舗ネットワークの見直しが具体的に進んでいる。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「店舗につきましては、既存店11店舗のリニューアル及び4店舗の退店を実施いたしました。その結果、当事業年度末現在の店舗数は157店舗となり前事業年度末現在と比較して4店舗減少しております。」

    既存店11店舗をリニューアルし、4店舗を退店した結果、店舗数は157店舗となった。店舗網の具体的な見直しが進んでいる。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「また、既存店のリニューアルを進め、店舗の活性化を図り、販売力の更なる強化に取り組んでまいりました。」

    既存店のリニューアルによる店舗活性化と販売力強化を継続しているが、新たな店舗数などの具体的な達成実績は示されていない。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「店舗につきましては、既存店16店舗のリニューアル及び2店舗の退店を実施いたしました。」

    当事業年度に既存店16店舗をリニューアルし、2店舗を退店した。店舗数は161店舗となり、前事業年度末比で2店舗減少している。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「このような経済情勢のもと、当社は、既存店舗の活性化策として旗艦店舗であるジュエリーツツミ御徒町店等計6店舗のリニューアルを実施し営業力を強化するとともに」

    既存店舗の活性化策として、旗艦店舗を含む計6店舗のリニューアルを実施し、店舗ネットワークの改善を具体的に進めている。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「店舗につきましては、ジュエリーツツミイオンモール川口店をはじめとする2店舗を新たに開設したほか、既存店5店舗のリニューアルを実施いたしました。」

    当事業年度に2店舗を新設し、既存店5店舗をリニューアルした。期末店舗数は163店舗となり、前事業年度末比で2店舗増加している。
  8. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、ジュエリーツツミイオンモール川口店をはじめとする2店舗を新たに開設したほか、既存店2店舗のリニューアルを実施し、店舗の活性化等を図るとともに」

    当第2四半期累計期間に2店舗を新設し、既存店2店舗をリニューアルして、店舗ネットワークの見直しと活性化を具体的に進めている。
  9. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、このような状況の中、新たにジュエリーツツミイオンモール川口店及びイオンモールナゴヤドーム前店の2店舗をオープンし」

    当第1四半期累計期間に、ジュエリーツツミの店舗を2店舗新設し、店舗ネットワークの見直し・展開を具体的に進めている。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「店舗につきましては、TODAY's DIAMONDS TSUTSUMIみなとみらい店をはじめとする5店舗を新たに開設したほか、既存店5店舗のリニューアル及び3店舗の退店を実施いたしました。」

    5店舗を新設し、5店舗をリニューアル、3店舗を退店した。期末店舗数は161店舗となり、前事業年度末比で2店舗増加している。
  11. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、このような状況の中、新たに「ジュエリーツツミ」を2店舗、「TODAY’s DIAMONDS TSUTSUMI」を1店舗オープンさせ」

    当第1四半期累計期間に、ジュエリーツツミ2店舗と「TODAY’s DIAMONDS TSUTSUMI」1店舗を新設し、店舗ネットワークを具体的に拡大している。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「店舗につきましては、ジュエリーツツミペリエ千葉店を新たに開設したほか、既存店5店舗のリニューアル及び11店舗の退店を実施いたしました。」

    1店舗を新設し、5店舗をリニューアル、11店舗を退店した。期末店舗数は159店舗となり、前事業年度末から10店舗減少している。
  13. FY2019前進有価証券報告書

    「店舗につきましては、ジュエリーツツミイオンモールいわき小名浜店をはじめとする7店舗を新たに開設したほか、既存店3店舗のリニューアル及び9店舗の退店を実施いたしました。」

    当事業年度に7店舗を新設し、3店舗をリニューアル、9店舗を退店した。店舗数は169店舗となり、前事業年度末比で2店舗減少している。
  14. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「「TODAY's DIAMONDS」を立ち上げ、第1号店を代官山に出店いたしました。」

    新ブランドの第1号店を代官山に開設し、店舗ネットワークの具体的な展開を進めている。
  15. FY2018前進有価証券報告書

    「店舗につきましては、ジュエリーツツミイオンモール甲府昭和店をはじめとする2店舗を新たに開設したほか、既存店7店舗のリニューアル及び8店舗の退店を実施いたしました。」

    当事業年度に2店舗を開設し、7店舗をリニューアル、8店舗を退店した。店舗網の具体的な見直しを継続している。
  16. FY2017前進有価証券報告書

    「店舗につきましては、ジュエリーツツミアルカキット錦糸町店をはじめとする3店舗を新たに開設したほか、既存店16店舗のリニューアル及び9店舗の退店を実施いたしました。」

    当年度に新規出店、既存店のリニューアル、退店を具体的に実施し、店舗ネットワークの見直しを進めている。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「店舗につきましては、ジュエリーツツミららぽーと富士見店をはじめとする2店舗を新たに開設したほか、既存店15店舗のリニューアル及び5店舗の退店を実施いたしました。」

    新設、リニューアル、退店を組み合わせて店舗網を調整している。
一緒に動いた変遷

「経営効率の改善」は、この変遷が動いた19回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1187553★123456
  1. ★この変遷
  2. 1経営効率の改善11回
  3. 2自己株式取得による機動的な資本政策8回
  4. 3新設・既存店舗改善による販売力拡大7回
  5. 4安定的な利益還元と年2回配当5回
  6. 5投資有価証券の売却による保有株式の整理5回
  7. 6営業利益・営業キャッシュ・フローの拡大による持続的成長と企業価値向上3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ツツミの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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