ZACROS(7917)・リスク為替差益が163百万円から382百万円へ増加
為替変動リスク
FY2016に初出。32回の記載のうち17回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017。直近の記載はFY2026。
32記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替変動・外貨建取引による業績影響476社が書いているテーマ・逆風414社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。159社中71社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの490件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026為替差益が163百万円から382百万円へ増加有価証券報告書
「為替差益 163 382」
通期の為替差益は前年度の163百万円から382百万円へ増加し、為替変動の損益影響は利益側に現れた。 - FY2025為替差益が41百万円から163百万円へ増加有価証券報告書
「為替差益 163」
通期の為替差益は前年度の41百万円から163百万円へ増加し、為替変動の損益影響は利益側に現れた。 - FY2025-H1為替差益が116百万円から245百万円へ増加有価証券報告書
「為替差益 116 245」
当中間連結会計期間の為替差益は245百万円となり、前年同期の116百万円から増加した。 - FY2024為替差益が303百万円から41百万円へ減少有価証券報告書
「為替差益 41」
為替差益は前年度の303百万円から41百万円へ減少したが、通期では利益側の影響となった。 - FY2024-Q3為替差益が303百万円から181百万円へ減少有価証券報告書
「為替差益 303 181」
第3四半期連結累計期間の為替差益は前年同期の303百万円から181百万円へ減少したが、引き続き利益側に影響した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「為替差益303百万円」
為替差益は前年度の304百万円から303百万円となり、利益側に現れる状態を再確認した。為替予約等によるヘッジ方針も継続している。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「為替差益 92 303」
為替差益は前年同期の92百万円から303百万円へ増加し、為替変動による損益影響は利益側に現れた。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「為替差益 72 236」
当第2四半期連結累計期間の為替差益は236百万円となり、前年同期の72百万円から増加した。為替変動の損益影響は利益側に現れた。 - FY2022対処有価証券報告書
「当連結会計年度において、為替差益304百万円を計上しております。」
為替差損を計上した前年度から、当年度は為替差益304百万円となった。為替予約等によるヘッジ方針も継続している。 - FY2022-Q3対処有価証券報告書
「為替差益 92」
当第3四半期連結累計期間は為替差益92百万円となり、前年同期の為替差損22百万円から為替変動による損益影響が改善した。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「為替差益 5 72」
為替差益は前年同期の5百万円から72百万円へ増加し、為替変動による損益影響が改善した。 - FY2021対処有価証券報告書
「当社グループでは当該リスクに対する取り組みとして、為替予約等によるリスクヘッジを行っております。」
為替変動リスクについて、為替予約等によるヘッジを継続した。通期の為替差損は33百万円で、前年度の219百万円から縮小した。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「為替差損 22」
為替差損は前年同期の145百万円から22百万円へ減少し、為替変動による損益影響が縮小した。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「為替差益 - 15」
当第2四半期連結累計期間は為替差益15百万円となり、前年同期の為替差損129百万円から為替変動による損益影響が改善した。 - FY2021-Q1対処有価証券報告書
「為替差益 - 5」
当第1四半期は為替差益5百万円となり、前年同期の為替差損24百万円から為替変動による損益影響が改善した。 - FY2020悪化有価証券報告書
「経常利益は、営業利益までの影響に加え、為替差損2億19百万円の計上があったものの、営業利益までの増益影響の方が上回ったことで、90億62百万円となりました。」
通期で為替差損2億19百万円を計上し、前年度の為替差益から為替変動の損益影響が悪化した。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「為替差損 145」
当第3四半期連結累計期間は為替差損145百万円となり、前年同期の為替差益54百万円から為替変動による損益影響が悪化した。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「為替差損 129」
当第2四半期連結累計期間は為替差損129百万円となり、前年同期の為替差益67百万円から為替変動の損益影響が悪化した。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「為替差損 24」
前年同期の為替差益52百万円から、当四半期は為替差損24百万円となり、為替変動の損益影響が悪化した。 - FY2019対処有価証券報告書
「経常利益は、営業利益までの影響に加え、為替差損益が前期比で改善したことなどにより、85億19百万円となりました。」
為替差損益は前年度の為替差損204百万円から、当年度は為替差益28百万円となり、損益への影響が改善した。 - FY2019-Q3対処有価証券報告書
「為替差益 1 54」
第3四半期連結累計期間は為替差益54百万円となり、前年同期の為替差益1百万円から為替変動による損益影響の改善状態が続いた。 - FY2019-Q2対処有価証券報告書
「為替差益 - 67」
当第2四半期連結累計期間は為替差益67百万円となり、前年同期の為替差損12百万円から為替変動による損益影響が改善した。 - FY2019-Q1対処有価証券報告書
「為替差益 - 52」
当第1四半期連結累計期間は為替差益52百万円となり、前年同期の為替差損28百万円から為替変動による損益影響が改善した。 - FY2018悪化有価証券報告書
「為替差損」
通期の為替差損は204百万円となり、前年度の188百万円から増加した。 - FY2018-Q3対処有価証券報告書
「為替差益 - 1」
当第3四半期連結累計期間は為替差益1百万円となり、前年同期の為替差損155百万円から為替変動による損益影響が改善した。 - FY2018-Q2対処有価証券報告書
「為替差損 12」
為替差損は前年同期の189百万円から12百万円へ減少し、為替変動による損失影響が縮小した。 - FY2018-Q1対処有価証券報告書
「為替差損」
当第1四半期の為替差損は28百万円で、前年同期の154百万円から減少した。為替影響は損失として発生しているが、影響額は縮小した。 - FY2017対処有価証券報告書
「これは主に、為替差損の減少などによるものです。」
為替変動の影響は引き続き発生したが、為替差損は前年度の444百万円から当年度188百万円へ減少した。 - FY2017-Q3顕在化有価証券報告書
「為替差損」
当第3四半期連結累計期間も為替差損155百万円を計上し、為替変動の影響が損失として継続した。 - FY2017-Q2顕在化有価証券報告書
「為替差損」
当第2四半期連結累計期間に為替差損1億89百万円を計上し、為替変動の影響が引き続き損失として現れた。 - FY2017-Q1顕在化有価証券報告書
「為替差損」
四半期連結損益計算書で為替差損154百万円を計上した。前第1四半期の為替差益41百万円から、為替変動の影響が損失として現れた。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは製造・販売を海外にて展開している他、海外への外貨建ての販売・海外からの外貨建てによる資材調達を行っており、為替相場の変動によっては当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
海外販売・資材調達に伴う外貨エクスポージャーを記載。