Komori
ZACROS(7917)・施策再掲

インドネシアのヘルスケア・包装事業買収

FY2017-Q1に初出。15回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

15記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2018-Q3再掲FY2018 – FY2022再掲FY2024-Q1 – FY20242016: 220162017: 220172018: 220182019: 120192020: 020202021: 020212022: 220222023: 420232024: 22024
同じテーマの他社
インドネシアのヘルスケア・包装事業買収1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「医薬・医療用包装材については、国内での売上を伸ばしたものの、インドネシア子会社での売上が大きく減少したことにより、事業全体で減収となりました。」

    インドネシア子会社の売上減少が通期でもウェルネス事業の減収要因となったことを再確認した。
  2. FY2024-Q3インドネシア子会社の大幅減収により事業全体が減収有価証券報告書

    「医薬・医療用包装材については、国内での売上を伸ばしたものの、インドネシア子会社の売上が大きく減少したことにより、事業全体で減収となりました。」

    国内販売は伸長した一方、インドネシア子会社の売上が大きく減少し、ウェルネス事業全体は前年同期比2.2%減収となった。
  3. FY2024-Q2インドネシア子会社は減収、国内販売が補完有価証券報告書

    「医薬・医療用包装材については、インドネシア子会社において減収となったものの国内で売上を伸ばし、事業全体として増収となりました。」

    インドネシア子会社の医薬・医療用包装材は減収となった一方、国内販売の伸長によりウェルネス事業全体は増収となった。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「医薬・医療用包装材において海外子会社を中心に売上を伸ばしたことから、増収となりました。」

    インドネシア等の海外子会社を含む海外事業の医薬・医療用包装材売上が伸長し、ウェルネス事業の増収に寄与したことを再確認した。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「医薬医療用包装材において海外子会社が売上を大きく伸ばし、バイオ医薬品等製造用シングルユースバッグ及び関連製品でも増収となりました。この結果、売上高は270億58百万円(前年同期比12.8%増)となりました。」

    インドネシア等の海外子会社を含む医薬医療用包装材とシングルユースバッグ等の増収が、ウェルネス事業の通期12.8%増収に寄与した。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「医薬医療用包装材において海外子会社が売上を大きく伸ばし、またバイオ医薬品等製造用シングルユースバッグ及び関連製品でも増収となりました。 この結果、売上高は202億69百万円(前年同期比16.4%増)となりました。」

    海外子会社の医薬医療用包装材とシングルユースバッグ等の売上が伸長し、ウェルネス事業は前年同期比16.4%増収となった。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「医薬医療用包装材では海外子会社での売上が前年同期を大幅に上回り、さらにバイオ医薬品等製造用シングルユースバッグ及び関連製品の販売も引き続き好調であることから、事業全体として増収となりました。」

    インドネシア等の海外子会社を含む医薬医療用包装材の売上寄与とシングルユースバッグ等の好調を通期で再確認した。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「医薬医療用包装材では海外子会社での売上が前年同期を大幅に上回り、さらにバイオ医薬品等製造用シングルユースバッグ及び関連製品の販売も引き続き好調であることから、事業全体として増収となりました。」

    インドネシア等の海外子会社を含む医薬医療用包装材の売上寄与と、シングルユースバッグ等の販売好調を再確認した。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「医薬・医療用包装材ではインドネシア子会社の売上を取り込んだことなどにより増収となりました。」

    インドネシア子会社の買収後の売上寄与を通期でも確認した。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「医薬・医療用包装材ではインドネシア子会社の売上を取り込んだことなどにより増収となりました。」

    インドネシア子会社の買収後の売上寄与が通期でも確認された。
  11. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「ライフサイエンス事業で昨年年央に買収したインドネシア子会社の業績が期を通じて反映されたこと」

    買収したインドネシア子会社の業績が期を通じて反映され、買収後の事業運営上の寄与が継続的に示された。
  12. FY2017達成有価証券報告書

    「また、当該契約に基づき、平成28年8月1日に株式を取得し、子会社化いたしました。」

    インドネシアのKingsford取得と子会社化が完了し、傘下企業を連結範囲に含めた。
  13. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「医薬・医療用包装材において新たに連結対象となったインドネシア連結子会社の売上が加わり、生活用包装材でも詰替用スタンディングパウチの拡販が寄与したことで、事業全体として増収となりました。」

    買収したインドネシア連結子会社が医薬・医療用包装材の売上に寄与し、買収後の事業運営上の成果が示された。
  14. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当社の連結子会社である PT Kingsford Holdings は、傘下企業である PT Avesta Continental Pack および PT Indogravure の持分を非支配株主から追加取得いたしました。」

    PT Kingsford Holdingsの子会社化後、2016年9月21日に傘下の2社の持分を非支配株主から追加取得した。追加取得原価は21百万米ドルであり、買収後の連結範囲への組入れとグループ内持分拡大が進んだ。
  15. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社はヘルスケア事業のグローバル展開のため、PT Avesta Continental Pack(所在地インドネシア)とPT Indogravure(所在地インドネシア)を傘下に持つPT Champion Pacific Indonesia Tbk(所在地インドネシア、以下Champion)を買収する為に、Championの79.42%の株式を保有するPT Kingsford Holdings(所在地インドネシア)の全株式をChampion Pacific Limitedからアジア・大洋州三井物産株式会社(三井物産株式会社100%の海外関係会社)と共同で取得する契約を平成28年6月23日に締結し、平成28年8月1日付で株式を取得しました。」

    ヘルスケア事業のグローバル展開を目的に、三井物産系会社と共同でKingsfordを取得した。取得価額は20百万米ドル、取得後の持分比率は60.00%で、関連費用等を含む概算金額は約39百万米ドル。
一緒に動いた変遷

「海外生産・販売の展開」は、この変遷が動いた15回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1海外生産・販売の展開3回
  3. 2為替変動リスク3回
  4. 3成長軸の強化2回
  5. 4営業利益・利益率・ROAの向上2回
  6. 5ZACROS MALAYSIAへの債務保証2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ZACROSの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
インドネシアのヘルスケア・包装事業買収|ZACROS(7917)の変遷 | Komori