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NISSHA(7915)・リスク棚卸資産増加・債権減少

売上債権とたな卸資産の価値変動

FY2016に初出。31回の記載のうち15回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017。直近の記載はFY2026-H1。

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前進継続後退悪化2016: 120162017: 420172018: 220182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1棚卸資産増加・債権減少有価証券報告書

    「棚卸資産が55億87百万円増加した一方で、現金及び現金同等物が92億20百万円、営業債権及びその他の債権が10億1百万円減少したこと等によるものです。」

    棚卸資産は55億87百万円増加した一方、営業債権及びその他の債権は10億1百万円減少し、リスク対象資産で異なる動きを示した。
  2. FY2025債権増加・棚卸資産減少有価証券報告書

    「営業債権及びその他の債権が18億39百万円増加した一方、現金及び現金同等物が117億56百万円、棚卸資産が38億37百万円減少したこと等によるものです。」

    営業債権は増加した一方、棚卸資産は減少し、売上債権と在庫で異なる動きを示した。
  3. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「主な要因は、現金及び現金同等物が131億22百万円、営業債権及びその他の債権が6億85百万円、棚卸資産が26億9百万円減少したこと等によるものです。」

    営業債権および棚卸資産が前期末から減少し、貸倒れや陳腐化等による価値変動リスクの対象残高が縮小した。
  4. FY2024悪化有価証券報告書

    「主な要因は、現金及び現金同等物が131億15百万円、営業債権及びその他の債権が63億20百万円増加したこと等によるものです。」

    営業債権及びその他の債権が前期末から63億20百万円増加し、貸倒れ等による価値変動リスクの対象残高が拡大した。棚卸資産も312億60百万円から357億30百万円へ増加している。
  5. FY2024-H1悪化有価証券報告書

    「主な要因は、現金及び現金同等物が70億63百万円、営業債権及びその他の債権が77億16百万円、棚卸資産が38億87百万円増加したこと等によるものです。」

    営業債権及びその他の債権、棚卸資産が前連結会計年度末からそれぞれ77億16百万円、38億87百万円増加し、貸倒れや陳腐化等による価値変動リスクの対象残高が拡大した。
  6. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「主な要因は、現金及び現金同等物が38億29百万円減少した一方、営業債権及びその他の債権が53億80百万円、棚卸資産が8億99百万円増加したこと等によるものです。」

    営業債権及びその他の債権、棚卸資産がともに増加し、貸倒れや陳腐化等による価値変動リスクの対象残高が拡大した。
  7. FY2023-Q3債権減少・棚卸資産増加有価証券報告書

    「流動資産は1,143億78百万円となり、前連結会計年度末に比べ110億24百万円減少しました。主な要因は、棚卸資産が8億58百万円増加した一方、現金及び現金同等物が94億98百万円、営業債権及びその他の債権が32億33百万円減少したこと等によるものです。」

    営業債権及びその他の債権は32億33百万円減少した一方、棚卸資産は8億58百万円増加し、売上債権と在庫で異なる動きを示している。
  8. FY2023-Q2債権減少・棚卸資産増加有価証券報告書

    「主な要因は、棚卸資産が26億22百万円増加した一方、現金及び現金同等物が74億64百万円、営業債権及びその他の債権が33億59百万円減少したこと等によるものです。」

    営業債権及びその他の債権は減少した一方、棚卸資産は26億22百万円増加し、売上債権と在庫で異なる動きを示している。
  9. FY2023-Q1債権減少・棚卸資産増加有価証券報告書

    「主な要因は、棚卸資産が10億35百万円、その他の金融資産が21億42百万円増加した一方で、現金及び現金同等物が82億50百万円、営業債権及びその他の債権が9億3百万円減少したこと等によるものです。」

    営業債権及びその他の債権は9億3百万円減少した一方、棚卸資産は10億35百万円増加し、売上債権と在庫で異なる動きを示している。
  10. FY2022悪化有価証券報告書

    「主な要因は、現金及び現金同等物が119億95百万円、営業債権及びその他の債権が29億91百万円、棚卸資産が56億66百万円増加したこと等によるものです。」

    営業債権及びその他の債権、棚卸資産がともに増加し、貸倒れや陳腐化等による価値変動リスクの対象残高が拡大した。
  11. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「主な要因は、現金及び現金同等物が101億97百万円、営業債権及びその他の債権が19億60百万円、棚卸資産が85億42百万円増加したこと等によるものです。」

    営業債権及びその他の債権と棚卸資産が前連結会計年度末から増加し、価値変動リスクの対象残高が拡大した。
  12. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「主な要因は、現金及び現金同等物が26億98百万円、営業債権及びその他の債権が8億29百万円、棚卸資産が83億71百万円増加したこと等によるものです。」

    営業債権及びその他の債権に加え、棚卸資産が83億71百万円増加し、価値変動リスクの対象残高が拡大した。
  13. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「主な要因は、現金及び現金同等物が36億67百万円減少した一方で、棚卸資産が30億27百万円、その他の流動資産が8億38百万円増加したこと等によるものです。」

    棚卸資産が前連結会計年度末から30億27百万円増加し、在庫の価値変動リスクの対象残高が拡大した。
  14. FY2021-Q3債権減少・棚卸資産増加有価証券報告書

    「主な要因は、営業債権及びその他の債権が87億27百万円減少した一方で、現金及び現金同等物が140億88百万円、棚卸資産が23億80百万円増加したこと等によるものです。」

    営業債権は減少した一方、棚卸資産は23億80百万円増加し、売上債権と在庫で異なる動きを示している。
  15. FY2021-Q2債権減少・棚卸資産増加有価証券報告書

    「主な要因は、営業債権及びその他の債権が22億1百万円減少した一方で、現金及び現金同等物が68億1百万円、棚卸資産が30億19百万円増加したこと等によるものです。」

    営業債権は22億1百万円減少した一方、棚卸資産は30億19百万円増加し、売上債権と在庫で異なる動きを示している。
  16. FY2021-Q1債権減少・棚卸資産増加有価証券報告書

    「主な要因は、現金及び現金同等物が8億15百万円、棚卸資産が34億43百万円増加した一方で、営業債権及びその他の債権が46億96百万円減少したこと等によるものです。」

    営業債権は減少した一方、棚卸資産は34億43百万円増加し、売上債権と在庫で異なる動きを示している。
  17. FY2020悪化有価証券報告書

    「主な要因は、現金及び現金同等物が75億67百万円、営業債権及びその他の債権が34億36百万円、棚卸資産が40億19百万円増加したこと等によるものです。」

    営業債権は前期末341億77百万円から376億14百万円、棚卸資産は214億15百万円から254億35百万円へ増加し、価値変動リスクの対象残高が拡大した。
  18. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「流動資産は879億46百万円となり、前連結会計年度末に比べ95億71百万円増加しました。主な要因は、現金及び現金同等物が36億26百万円、営業債権及びその他の債権が27億95百万円、棚卸資産が37億38百万円増加したこと等によるものです。」

    営業債権及びその他の債権と棚卸資産がともに増加し、価値変動リスクの対象残高が拡大した。
  19. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「流動資産は843億6百万円となり、前連結会計年度末に比べ59億30百万円増加しました。主な要因は、現金及び現金同等物が65億21百万円、棚卸資産が46億49百万円増加した一方で、営業債権及びその他の債権が38億11百万円減少したこと等によるものです。」

    営業債権は減少した一方、棚卸資産が46億49百万円増加し、在庫の価値変動リスクの対象残高が拡大している。
  20. FY2020-Q1棚卸資産増加有価証券報告書

    「主な要因は、棚卸資産が15億71百万円増加した一方で、現金及び現金同等物が17億77百万円、営業債権及びその他の債権が42億97百万円減少したこと等によるものです。」

    営業債権は減少した一方、棚卸資産は15億71百万円増加し、売上債権と在庫で異なる動きを示している。
  21. FY2019-Q3対処有価証券報告書

    「主な要因は、現金及び預金が55億5百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が14億50百万円、商品及び製品等のたな卸資産が58億60百万円、その他に含まれる未収消費税等が7億73百万円減少したこと等によるものです。」

    受取手形及び売掛金、商品及び製品等の棚卸資産が前連結会計年度末から減少し、リスク対象残高が縮小した。
  22. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「主な要因は、現金及び預金が50億13百万円、受取手形及び売掛金が119億64百万円、商品及び製品が20億11百万円減少したこと等によるものです。」

    受取手形及び売掛金、商品及び製品が前連結会計年度末から減少し、売上債権・棚卸資産の対象残高が縮小した。
  23. FY2019-Q1売上債権は減少、商品在庫は増加有価証券報告書

    「流動資産は752億57百万円となり、前連結会計年度末に比べ206億1百万円減少しました。主な要因は、商品及び製品が13億95百万円増加した一方、現金及び預金が27億14百万円、受取手形及び売掛金が148億22百万円、仕掛品が14億15百万円減少したこと等によるものです。」

    受取手形及び売掛金は前期末から148億22百万円減少した一方、商品及び製品は13億95百万円増加した。
  24. FY2018売上債権は減少、棚卸資産は増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における当社グループの売上債権は408億67百万円、たな卸資産は275億84百万円です。」

    売上債権は前期481億40百万円から減少した一方、たな卸資産は256億24百万円から増加した。リスク対象資産は項目ごとに異なる動きを示している。
  25. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「流動資産は1,125億7百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億98百万円減少しました。主な要因は、受取手形及び売掛金が25億58百万円、商品及び製品が32億20百万円、仕掛品が33億59百万円増加した一方、現金及び預金が120億99百万円減少したこと等によるものです。」

    前連結会計年度末と比べ、受取手形及び売掛金、商品及び製品、仕掛品がいずれも増加し、売上債権・棚卸資産のリスク対象残高が拡大している。
  26. FY2018-Q2売上債権は減少、棚卸資産は増加有価証券報告書

    「流動資産は899億29百万円となり、前連結会計年度末に比べ237億76百万円減少しました。主な要因は、商品及び製品が83億82百万円増加した一方、現金及び預金が139億56百万円、受取手形及び売掛金が174億41百万円減少したこと等によるものです。」

    受取手形及び売掛金は減少した一方、商品及び製品など棚卸資産は増加しており、売上債権・在庫のリスク対象は項目ごとに異なる動きを示している。
  27. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「流動資産は1,138億40百万円となり前連結会計年度末に比べ356億61百万円増加しました。主な要因は、受取手形及び売掛金が181億46百万円、流動資産のその他が116億9百万円、仕掛品が33億89百万円増加したこと等によるものです。」

    受取手形及び売掛金は464億30百万円、仕掛品は85億5百万円となり、売上債権・たな卸資産の価値変動リスクの対象残高が拡大している。
  28. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「主な要因は、受取手形及び売掛金が28億58百万円、仕掛品が26億5百万円、原材料及び貯蔵品が15億84百万円増加したこと等によるものです。」

    受取手形及び売掛金、仕掛品、原材料及び貯蔵品が増加し、売上債権・たな卸資産の価値変動リスクの対象残高が拡大している。
  29. FY2017悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末における当社グループの売上債権は481億40百万円、たな卸資産は256億24百万円です。当社グループは与信管理や適正在庫管理の強化に努めていますが、今後、貸倒れなどでこれらの資産価値に大きな変動が生じた場合、当社グループの業績および財政状態に影響を与える可能性があります。」

    売上債権は前期282億84百万円から481億40百万円、たな卸資産は159億28百万円から256億24百万円へ増加し、対象資産残高が拡大している。
  30. FY2017悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末における当社グループの売上債権は282億84百万円、たな卸資産は159億28百万円です。」

    売上債権は前期の216億65百万円から282億84百万円へ、たな卸資産は145億55百万円から159億28百万円へ増加しており、資産価値変動リスクの対象残高が拡大している。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度末における当社グループの売上債権は216億65百万円、たな卸資産は145億55百万円であります。当社グループは与信管理や適正在庫管理の強化に努めておりますが、今後、貸倒れなどでこれらの資産価値に大きな変動が生じた場合、当社グループの業績および財政状態に影響を与える可能性があります。」

    売上債権と在庫の残高を数値化し、貸倒れ等による資産価値変動を挙げている。
一緒に動いた変遷

「欧州・アジア新興国の景気減速と世界経済の不透明感」は、この変遷が動いた30回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1欧州・アジア新興国の景気減速と世界経済の不透明感8回
  3. 2買収関連費用と新規受注先行費用の負担7回
  4. 3コンシューマー・エレクトロニクスの需要変動と短い製品ライフサイクル6回
  5. 4海外売上に伴う為替変動リスク6回
  6. 5保有有価証券の市場価格変動6回
  7. 6ディバイス事業とコンシューマー・エレクトロニクス需要への依存5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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