大日本印刷(7912)・施策前進
用紙調達ガイドラインとサプライヤー協働
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サプライチェーンのサステナビリティ管理156社が書いているテーマ・逆風6社・追い風160社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに66社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「「印刷・加工用紙調達ガイドライン」適合品調達率 2025年度末までに98%、2030年度末までに100%達成 99.9%」
用紙調達ガイドラインの適合率は99.9%となり、2025年度目標98%を上回った。 - FY2024前進有価証券報告書
「「印刷・加工用紙調達ガイドライン」適合率 2025年度までに98%、2030年度までに100%達成 98%」
用紙調達ガイドラインについて、2025年度98%、2030年度100%という目標と、当年度98%の実績を開示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「原材料関連では、生態系への依存と影響が大きく、気候変動や森林資源とも関わりが深い「用紙」について、調達のガイドラインを制定し、サプライヤーと協働でガイドラインに適合した用紙調達を進めている。」
用紙調達ガイドラインを制定し、サプライヤーと適合調達を進める仕組みを示している。