大日本印刷(7912)・施策前進直近の決算説明資料(2026-05-13)では「引き上げ」
成長分野と既存設備への設備投資
FY2018に初出。4回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019。直近の記載は2026-05-13。
4記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
成長・得意分野への重点設備投資46社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている46社のうち14社を表示しています。上の文は46社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-13引き上げ決算説明資料
「設備投資額 3,000億円規模(2026年度~2028年度の3年間累計)」
新中期経営計画における3年間の設備投資規模を3,000億円規模とし、注力事業中心の投資を拡大している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度において競争優位を確保するための成長分野への投資と既存分野の改善に重点を置き、資産計上ベースで716億円の設備投資を行いました。」
成長分野・既存設備への設備投資を継続し、投資額を通期716億円として具体化した。 - FY2019再定義有価証券報告書
「DNPグループは、当連結会計年度において競争優位を確保するための成長分野への投資と既存設備の改善に重点を置き、資産計上ベースで411億円の設備投資を行いました。」
成長分野と既存設備への設備投資を継続したが、投資額は前期の595億円から411億円となり、決済基盤、環境設備、PETボトル・化粧シート・ディスプレイ設備などに配分した。 - FY2018初出有価証券報告書
「DNPグループは、当連結会計年度において競争優位を確保するための成長分野への投資と既存設備の改善に重点を置き、資産計上ベースで595億円の設備投資を行いました。」
成長分野への投資と既存設備改善を重点とし、当連結会計年度に595億円の設備投資を実施した。BPO拠点、機能性フィルム、ナノインプリント用マスク等の設備投資も記載している。