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大日本印刷(7912)・施策再掲

ハイブリッド型総合書店と図書館サポート事業

FY2017-Q1に初出。29回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

29記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q2再掲FY2022-Q3 – FY2024-Q12016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 22024
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ハイブリッド書店と図書館サポートの複合展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「出版関連は、リアル書店やネット販売のハイブリッドな書籍の流通販売事業、指定管理者としての受託館数が増加した図書館運営業務が堅調に推移したものの、雑誌等の市場縮小の影響により、当事業全体では前年並みとなりました。」

    リアル書店・ネット販売のハイブリッド流通と図書館運営業務の堅調さを継続している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「出版関連は、図書館運営業務が伸長したことに加え、リアル店舗とネットのハイブリッドな流通販売事業も堅調に推移したものの、雑誌等の紙媒体の市場縮小の影響などにより、当事業全体で前年並みとなりました。」

    図書館運営業務の伸長と、リアル店舗・ネットを組み合わせたハイブリッド流通販売を継続している。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「出版関連は、図書館運営業務が伸長したことに加え、リアル店舗とネットのハイブリッドな流通販売事業も堅調に推移したものの、雑誌等の紙媒体の市場縮小の影響などにより、当事業全体で前年並みとなりました。」

    図書館運営業務の伸長と、リアル店舗・ネットを組み合わせたハイブリッド流通販売の堅調さを具体的に記載している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「出版関連は、電子書籍等の流通事業に加え、電子図書館サービスや図書館運営業務が堅調に推移したものの、雑誌等の紙媒体の市場縮小にともない印刷受注が減少し、前年を下回りました。」

    電子書籍、電子図書館サービス、図書館運営業務を組み合わせた出版・図書館関連事業を継続している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「出版関連事業は、雑誌をはじめとした紙媒体の印刷受注の減少に加え、紙と電子の両方に対応したハイブリッド型総合書店「honto」でも前年の巣ごもり需要からの反動減などがあり、減収となりました。」

    紙と電子に対応するhontoの展開を継続しているが、前年の巣ごもり需要からの反動減を記載している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「出版関連事業は、雑誌をはじめとした紙媒体の印刷受注の減少に加え、紙と電子の両方に対応したハイブリッド型総合書店「honto」でも前年の巣ごもり需要からの反動減などがあり、減収となりました。」

    紙と電子を扱うhontoの事業展開は継続しているが、前年の巣ごもり需要からの反動減が事業実績に表れている。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「出版関連事業は、電子書籍等の流通事業や電子図書館サービス、図書館運営業務の受託が堅調に推移したものの、雑誌をはじめとした紙媒体の印刷受注は前年を下回り、当事業全体で減収となりました。」

    電子書籍、電子図書館サービス、図書館運営業務を組み合わせた出版・図書館関連事業を継続している。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「電子書籍の販売が引き続き堅調に推移し、紙と電子の両方に対応したハイブリッド型総合書店「honto」の売上が増加したほか、電子図書館サービスや図書館運営業務が順調に推移しました。」

    honto、電子書籍、電子図書館サービス、図書館運営業務を組み合わせた出版・図書館関連事業を継続している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「出版関連事業は、電子書籍の販売が引き続き堅調に推移し、紙と電子の両方に対応したハイブリッド型総合書店「honto」の売上が増加したほか、電子図書館サービスや図書館運営業務が順調に推移した」

    hontoの電子書籍・紙電子連携、電子図書館サービス、図書館運営業務の展開を継続している。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「出版関連事業は、電子書籍の販売が引き続き堅調に推移し、紙と電子の両方に対応したハイブリッド型総合書店「honto」の売上が増加しました。また、電子図書館サービスや図書館運営業務が順調に推移したほか、需要回復にともなって書籍等の印刷も前年を上回ったため、当事業全体で増収となりました。」

    hontoの売上増加に加え、電子図書館サービス・図書館運営業務の順調な推移、書籍等の印刷受注の回復を記載している。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「出版関連事業は、コロナ禍の影響を受けたものの、電子書籍の販売が引き続き堅調に推移し、紙と電子の両方に対応したハイブリッド型総合書店「honto」の売上が増加しました。また、電子図書館サービスや図書館運営業務の受託が順調に推移したほか、書籍等の印刷受注も市場回復にともない前年を上回ったことから、当事業全体で増収となりました。」

    hontoの売上増加に加え、電子図書館サービス・図書館運営業務の受託、書籍等の印刷受注の回復を記載している。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「出版関連事業は、外出自粛等によって自宅で過ごす時間が増えるなか、紙と電子の両方に対応したハイブリッド型総合書店「honto」の電子書籍販売が順調に推移したほか、電子図書館サービスや図書館運営業務の受託も増加しました。」

    hontoの電子書籍販売、電子図書館サービス、図書館運営業務の受託拡大を継続している。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「出版関連事業は、外出自粛等によって自宅で過ごす機会が増えるなか、紙と電子の両方に対応したハイブリッド型総合書店「honto」の電子書籍販売が順調に推移したほか、電子図書館サービスの受託も増加しましたが、書籍・雑誌等の印刷受注の減少が続き、当事業全体では減収となりました。」

    hontoの電子書籍販売に加え、電子図書館サービスの受託増加を記載しており、図書館関連サービスの展開が具体化している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「出版関連事業は、外出自粛や休校等によって自宅で過ごす機会が増えるなか、紙と電子の両方に対応したハイブリッド型総合書店「honto」の電子書籍販売が順調に推移しましたが、書籍・雑誌等の印刷受注の減少が続いた結果、当事業全体では減収となりました。」

    hontoの電子書籍販売が順調に推移する一方、書籍・雑誌の印刷受注減少が続く状況を継続している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「出版関連事業は、外出自粛や休校等によって自宅で過ごす機会が増えるなか、書店とネット通販、電子書籍販売を連動させた「honto」事業の電子書籍販売が順調に推移しましたが、書店の売上が営業時間の短縮や休業によって大幅に減少したことに加え、紙の出版物の市場縮小が続き、書籍・雑誌の印刷受注が減少した結果、当事業全体では減収となりました。」

    hontoの電子書籍販売と販売チャネル連動を継続している一方、書店の営業時間短縮・休業や紙出版市場縮小の影響を記載している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「出版流通関連は、書店とネット通販、電子書籍販売を連動させた「honto」事業で電子書籍が順調に推移したほか、図書館運営業務の受託館数も増加し、前年並みを確保しました。」

    hontoによる書店・ネット通販・電子書籍の連動と、図書館運営業務の受託館数増加を継続している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「出版流通関連は、書店とネット通販、電子書籍販売を連動させた「honto」事業で電子書籍が順調に推移したほか、図書館運営業務の受託館数も増加し、前年並みを確保しました。」

    hontoによる販売チャネル連動、電子書籍の拡大、図書館運営業務の受託館数増加を継続している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「出版流通関連では、書店とネット通販、電子書籍販売を連動させた「honto」事業で電子書籍が順調に推移したほか、図書館運営業務の受託館数も増加しましたが、教育・研究施設や図書館などの設計・施工事業の大型案件が減少し、当事業全体では減収となりました。」

    hontoの電子書籍と図書館運営業務の受託館数増加を継続している一方、大型設計・施工案件の減少により事業全体は減収となった。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「一方、教育・出版流通関連では、書店とネット通販、電子書籍販売を連動させた「honto」事業において電子書籍が順調に推移し、また、図書館運営業務で大型図書館の新規受託もあり、増収となりました。」

    hontoの電子書籍が順調に推移し、図書館運営業務では大型図書館を新規受託した。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「教育・出版流通関連は、書店とネット通販、電子書籍販売を連動させた「honto」事業で電子書籍が順調に推移し、図書館運営業務も受託館数が増加して前年を上回りました。」

    hontoによる書店・ネット通販・電子書籍の連動と、図書館運営業務の受託館数増加を継続している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「教育・出版流通関連は、書店とネット通販、電子書籍販売を連動させたハイブリッド型総合書店「honto」事業において、作家・書店員等が独自のテーマで選んだ書籍を紹介する「ブックツリー」などによって、電子書籍が順調に推移しました。また、図書館運営業務が受託館数の増加により前年を上回りました。」

    honto、ブックツリー、電子書籍、図書館運営業務の受託館数増加による事業展開を継続している。
  22. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「教育・出版流通関連は、書店とネット通販、電子書籍販売サービスを連携させたハイブリッド型総合書店「honto」の事業拡大に注力し、電子書籍が順調に推移したほか、図書館運営業務が受託館数の増加により前年を上回りました。」

    hontoでは電子書籍が順調に推移し、図書館運営業務も受託館数の増加により前年を上回った。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「教育・出版流通関連は、書店での販売とネット通販、電子書籍販売サービスを連携させたハイブリッド型総合書店「honto」の事業拡大に注力し、ネット通販と電子書籍が順調に推移したほか、図書館運営業務の新規受託も増加した。」

    hontoの複数販売チャネル連携と事業拡大、図書館運営業務の新規受託増加を継続している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「教育・出版流通関連は、書店での販売とネット通販、電子書籍販売サービスを連携させたハイブリッド型総合書店「honto」の事業拡大に注力し、ネット通販と電子書籍が順調に推移したほか、図書館運営業務の新規受託も増加した。」

    hontoの複数チャネル連携と、図書館運営業務の新規受託を継続している。
  25. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「教育・出版流通関連は、書店での販売とネット通販、電子書籍販売サービスを連携させたハイブリッド型総合書店「honto」の事業拡大に注力し、電子書籍とネット通販が順調に推移したほか、図書館運営業務の新規受託の増加もあり、前年を上回った。」

    hontoでは電子書籍・ネット通販が順調に推移し、図書館運営業務では新規受託が増加した。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「教育・出版流通関連は、平成28年10月に、作家や書店員などが独自のテーマで選んだ本を、利用者の興味・関心などに合わせて表示するサービス「ブックツリー」を開始するなど、書店での販売とネット通販、電子書籍販売サービスを連携させたハイブリッド型総合書店「honto」の事業拡大に努めた。また、図書館サポート事業も運営受託館数が増加して前年を上回ったが、出版関連事業全体としては前年を下回った。」

    honto、ブックツリー、図書館サポート事業の展開を継続している。
  27. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「教育・出版流通関連は、昨年10月に作家や書店員などの本の専門家が独自のテーマで選んだ本を紹介するサービス「ブックツリー」を開始するなど、書店での販売とネット通販、電子書籍販売サービスを連携させたハイブリッド型総合書店「honto」の事業拡大に努めた。また、図書館サポート事業も受託館数が増加して前年を上回ったが、出版関連事業全体としては前年を下回った。」

    hontoで昨年10月に「ブックツリー」を開始し、事業拡大を進めた。図書館サポート事業では受託館数が増加した。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「一方、教育・出版流通関連は、書店での販売とネット通販、電子書籍販売サービスを連携させたハイブリッド型総合書店「honto」が堅調に推移したほか、図書館サポート事業も受託館数が増加して前年を上回ったが、全体としては前年を下回った。」

    hontoの複数販売チャネル連携と図書館サポート事業の展開を継続している。
  29. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「一方、教育・出版流通関連は、書店での販売とネット通販、電子書籍販売サービスを連携させたハイブリッド型総合書店「honto」が堅調に推移したほか、図書館サポート事業も受託館数が増加して前年を上回った。」

    紙媒体以外も含む販売チャネルの連携と、図書館サポート事業を展開している。
一緒に動いた変遷

「自己株式取得・消却による株主還元」は、この変遷が動いた29回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

533322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式取得・消却による株主還元5回
  3. 2事業部門の再編・統合による構造改革3回
  4. 3フォトブース・証明写真機を活用したサービス展開3回
  5. 4住空間マテリアル製品の不具合と補修対応3回
  6. 5紙媒体需要の減少と受注単価下落2回
  7. 6IPSを中心とした情報セキュリティ関連事業2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大日本印刷の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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