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大日本印刷(7912)・方針引き上げ直近の決算(2026-08-07)では「前進」

安定配当と内部留保による成長投資・機動的資本政策

FY2017に初出。27回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

27記載
10年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20242017: 120172018: 220182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 020252026: 52026
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将来投資と株主配当を両立する資本配分方針464社が書いているテーマ・逆風0社・追い風466社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの468件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算

    「2027年3月期(予想) 19.00 - 22.00 41.00」

    2027年3月期の年間配当予想を41円としている。直近公表予想からの修正はない。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「株主還元については、利益成長に応じた累進配当及び配当性向の引き上げにより、配当水準の向上を図っていきます。」

    従来の安定・継続配当方針に加え、累進配当と配当性向引き上げを明示した。年間配当は前期の株式分割考慮後38円から40円へ増配予定である。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当期の配当金については、期末配当金を1株当たり32円とし、中間配当金(1株当たり32円)とあわせて、年間配当金は64円となりました。」

    安定的・継続的な配当と成長投資の両立を掲げ、年間配当64円を実施した。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会において、第130期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。中間配当金総額 8,061百万円 1株当たりの中間配当額 32円00銭」

    1株当たり32円の中間配当を実施し、安定配当の実績を継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会において、第130期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。中間配当金総額 8,061百万円 1株当たりの中間配当額 32円00銭」

    1株当たり32円の中間配当を決議し、安定配当の実績を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 8,368 32 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、配当総額83億68百万円、1株当たり32円の期末配当を実施し、安定配当の実績を継続している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「中間配当金総額 8,534百万円 1株当たりの中間配当額 32円00銭」

    2022年11月11日決議により、中間配当総額85億34百万円、1株当たり32円を実施した。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「中間配当金総額 8,534百万円 1株当たりの中間配当額 32円00銭」

    利益剰余金を原資として、中間配当総額85億34百万円、1株当たり32円の配当を決議し、安定配当の実績を継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 8,610 32 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、配当総額86億10百万円、1株当たり32円の期末配当を実施し、安定配当の実績を継続している。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「当期の配当金については、期末配当金を1株当たり32円とし、中間配当金(1株当たり32円)とあわせて、年間配当金は64円となりました。」

    安定配当と内部留保による研究開発、設備投資、提携・M&A、人財投資を継続し、年間配当64円を実施した。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月12日開催の取締役会において、第128期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。中間配当金総額 8,655百万円 1株当たりの中間配当額 32円00銭」

    中間配当総額86億55百万円、1株当たり32円の配当を実施し、安定配当の実績を継続している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月12日開催の取締役会において、第128期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。中間配当金総額 8,655百万円 1株当たりの中間配当額 32円00銭」

    中間配当総額86億55百万円、1株当たり32円の配当を決議し、安定配当の実績を継続している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「当期の配当金については、期末配当金を1株当たり32円とし、中間配当金(1株当たり32円)とあわせて、年間配当金は64円となりました。」

    安定配当方針と内部留保による研究開発、設備投資、提携・M&A、人財投資を継続し、年間配当64円を実施した。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月10日開催の取締役会において、第127期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。中間配当金総額 8,988百万円 1株当たりの中間配当額 32円00銭」

    中間配当総額89億88百万円、1株当たり32円の配当を決議し、安定配当の実績を継続している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月10日開催の取締役会において、第127期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。中間配当金総額 8,988百万円 1株当たりの中間配当額 32円00銭」

    利益剰余金を原資とする中間配当について、総額89億88百万円、1株当たり32円を決議し、安定配当の実績を継続している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 8,988 32 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、配当総額89億88百万円、1株当たり32円の配当を実施した。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月12日開催の取締役会において、第126期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。中間配当金総額 9,620百万円 1株当たりの中間配当額 32円00銭」

    中間配当総額96億20百万円、1株当たり32円の配当を決議し、安定配当の実績を継続している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月12日開催の取締役会において、第126期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。中間配当金総額 9,620百万円 1株当たりの中間配当額 32円00銭」

    中間配当総額96億20百万円、1株当たり32円の配当を決議し、安定配当の実績を継続している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 9,658 32 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、配当総額96億58百万円、1株当たり32円の配当を実施した。安定配当の方針に沿う実績を再確認している。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、利益の配分については、株主の皆様へ安定配当を行うことを基本とし、業績と配当性向などを勘案して実行していきます。また、将来の事業展開に備えて、内部留保を確保し、経営基盤の強化を図ります。」

    安定配当と内部留保による研究開発、設備投資、提携・M&A、人財投資、機動的資本政策の方針を継続している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月13日開催の取締役会において、第125期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。中間配当金総額 9,658百万円 1株当たりの中間配当額 32円00銭 効力発生日並びに支払開始日 平成30年12月10日」

    中間配当総額96億58百万円、1株当たり32円の配当を実施したことを再確認している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年11月13日開催の取締役会において、第125期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。中間配当金総額 9,658百万円 1株当たりの中間配当額 32円00銭 効力発生日並びに支払開始日 平成30年12月10日」

    利益剰余金を原資として、中間配当総額96億58百万円、1株当たり32円の配当を決議した。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 9,658百万円 1株当たり配当額 32円 基準日 平成30年3月31日 効力発生日 平成30年6月29日 配当の原資 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、配当総額96億58百万円、1株当たり32円の配当を実施した。
  24. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、利益の配分については、株主へ安定配当を行うことを基本とし、業績と配当性向などを勘案して実行していく。また、将来の事業展開に備えて、内部留保による財務体質の充実に努め、経営基盤の強化を図っていく。」

    安定配当を基本とし、内部留保を研究開発、新規事業設備、提携・M&Aなどに充当する配当・資本政策を初めてテーマとして抽出した。
一緒に動いた変遷

「自己株式取得・消却による株主還元」は、この変遷が動いた27回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式取得・消却による株主還元4回
  3. 2事業部門の再編・統合による構造改革3回
  4. 3有機EL向け蒸着マスク事業3回
  5. 4財務資本と非財務資本の統合活用による企業価値最大化3回
  6. 5次世代半導体パッケージ部材と光電融合技術の事業展開3回
  7. 6DNPデジタルソリューションズによるICT事業競争力強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大日本印刷の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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