安定配当と内部留保による成長投資・機動的資本政策
FY2017に初出。27回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
- 2026-08-07前進決算
「2027年3月期(予想) 19.00 - 22.00 41.00」
2027年3月期の年間配当予想を41円としている。直近公表予想からの修正はない。 - FY2026引き上げ有価証券報告書
「株主還元については、利益成長に応じた累進配当及び配当性向の引き上げにより、配当水準の向上を図っていきます。」
従来の安定・継続配当方針に加え、累進配当と配当性向引き上げを明示した。年間配当は前期の株式分割考慮後38円から40円へ増配予定である。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当期の配当金については、期末配当金を1株当たり32円とし、中間配当金(1株当たり32円)とあわせて、年間配当金は64円となりました。」
安定的・継続的な配当と成長投資の両立を掲げ、年間配当64円を実施した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年11月10日開催の取締役会において、第130期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。中間配当金総額 8,061百万円 1株当たりの中間配当額 32円00銭」
1株当たり32円の中間配当を実施し、安定配当の実績を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年11月10日開催の取締役会において、第130期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。中間配当金総額 8,061百万円 1株当たりの中間配当額 32円00銭」
1株当たり32円の中間配当を決議し、安定配当の実績を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 8,368 32 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、配当総額83億68百万円、1株当たり32円の期末配当を実施し、安定配当の実績を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「中間配当金総額 8,534百万円 1株当たりの中間配当額 32円00銭」
2022年11月11日決議により、中間配当総額85億34百万円、1株当たり32円を実施した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「中間配当金総額 8,534百万円 1株当たりの中間配当額 32円00銭」
利益剰余金を原資として、中間配当総額85億34百万円、1株当たり32円の配当を決議し、安定配当の実績を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 8,610 32 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、配当総額86億10百万円、1株当たり32円の期末配当を実施し、安定配当の実績を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当期の配当金については、期末配当金を1株当たり32円とし、中間配当金(1株当たり32円)とあわせて、年間配当金は64円となりました。」
安定配当と内部留保による研究開発、設備投資、提携・M&A、人財投資を継続し、年間配当64円を実施した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年11月12日開催の取締役会において、第128期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。中間配当金総額 8,655百万円 1株当たりの中間配当額 32円00銭」
中間配当総額86億55百万円、1株当たり32円の配当を実施し、安定配当の実績を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年11月12日開催の取締役会において、第128期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。中間配当金総額 8,655百万円 1株当たりの中間配当額 32円00銭」
中間配当総額86億55百万円、1株当たり32円の配当を決議し、安定配当の実績を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当期の配当金については、期末配当金を1株当たり32円とし、中間配当金(1株当たり32円)とあわせて、年間配当金は64円となりました。」
安定配当方針と内部留保による研究開発、設備投資、提携・M&A、人財投資を継続し、年間配当64円を実施した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年11月10日開催の取締役会において、第127期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。中間配当金総額 8,988百万円 1株当たりの中間配当額 32円00銭」
中間配当総額89億88百万円、1株当たり32円の配当を決議し、安定配当の実績を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年11月10日開催の取締役会において、第127期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。中間配当金総額 8,988百万円 1株当たりの中間配当額 32円00銭」
利益剰余金を原資とする中間配当について、総額89億88百万円、1株当たり32円を決議し、安定配当の実績を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 8,988 32 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、配当総額89億88百万円、1株当たり32円の配当を実施した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年11月12日開催の取締役会において、第126期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。中間配当金総額 9,620百万円 1株当たりの中間配当額 32円00銭」
中間配当総額96億20百万円、1株当たり32円の配当を決議し、安定配当の実績を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年11月12日開催の取締役会において、第126期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。中間配当金総額 9,620百万円 1株当たりの中間配当額 32円00銭」
中間配当総額96億20百万円、1株当たり32円の配当を決議し、安定配当の実績を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 9,658 32 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、配当総額96億58百万円、1株当たり32円の配当を実施した。安定配当の方針に沿う実績を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、利益の配分については、株主の皆様へ安定配当を行うことを基本とし、業績と配当性向などを勘案して実行していきます。また、将来の事業展開に備えて、内部留保を確保し、経営基盤の強化を図ります。」
安定配当と内部留保による研究開発、設備投資、提携・M&A、人財投資、機動的資本政策の方針を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年11月13日開催の取締役会において、第125期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。中間配当金総額 9,658百万円 1株当たりの中間配当額 32円00銭 効力発生日並びに支払開始日 平成30年12月10日」
中間配当総額96億58百万円、1株当たり32円の配当を実施したことを再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年11月13日開催の取締役会において、第125期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。中間配当金総額 9,658百万円 1株当たりの中間配当額 32円00銭 効力発生日並びに支払開始日 平成30年12月10日」
利益剰余金を原資として、中間配当総額96億58百万円、1株当たり32円の配当を決議した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 9,658百万円 1株当たり配当額 32円 基準日 平成30年3月31日 効力発生日 平成30年6月29日 配当の原資 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、配当総額96億58百万円、1株当たり32円の配当を実施した。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、利益の配分については、株主へ安定配当を行うことを基本とし、業績と配当性向などを勘案して実行していく。また、将来の事業展開に備えて、内部留保による財務体質の充実に努め、経営基盤の強化を図っていく。」
安定配当を基本とし、内部留保を研究開発、新規事業設備、提携・M&Aなどに充当する配当・資本政策を初めてテーマとして抽出した。