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きもと(7908)・方針再定義

CSR・ステークホルダー信頼・環境安全品質への対応

FY2016に初出。20回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

20記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q1再掲FY2023-Q2 – FY2023再定義FY2024 – FY20262016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 120202021: 120212022: 320222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
CSR活動としての法令遵守・環境安全品質・社会貢献の統合推進113社が書いているテーマ・逆風0社・追い風115社

きもとがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている113社のうち14社を表示しています。上の文は113社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「環境・社会・ガバナンスを重視したESG経営を推進し、「つながる”すべてのモノ”が環境にやさしくあるために 私たちのノウハウで貢献する未来」をスローガンとして掲げ、100年のその先も成長し続ける企業を目指して世の中に貢献してまいります。」

    ESG経営・環境フレンドリー方針を、新たな「つながる”すべてのモノ”が環境にやさしくあるために 私たちのノウハウで貢献する未来」というスローガンで再定義している。
  2. FY2024再定義有価証券報告書

    「グローバル企業として100年継続企業を目指すとともに「人と未来を守る環境フレンドリーな企業へ」をスローガンとして掲げ、世の中に貢献してまいります。」

    従来のCSR・ESGおよび環境フレンドリー方針を、「人と未来を守る環境フレンドリーな企業へ」という新たなスローガンで明示している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社のコーポレートガバナンスの中にはサステナビリティに対する考えも含まれており、環境問題への課題が特に重要と認識し、環境・社会・ガバナンスを重視したESG経営の取り組みを行っております。」

    環境問題を重要課題とし、ESG経営を通じて持続的成長と企業価値向上を目指す方針を継続している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「環境フレンドリーで継続的かつ収益性の高いグローバル企業を目指し、事業を進めてまいります。」

    環境フレンドリーで継続的かつ収益性の高いグローバル企業を目指す、第5次中期経営計画の方向性を継続している。
  5. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループは、フィルム中心の物質的製造とデジタルツイン中心の非物質的製造の融合により、地球環境と技術にこだわる総合製造サービス業を目指し、2023年3月期より3ヶ年(2023年3月期~2025年3月期)の第5次中期経営計画を策定しました。環境フレンドリーで継続的かつ収益性の高いグローバル企業を目指し、事業を進めてまいります。」

    従来のCSR・ESGや環境・安全・品質への対応に加え、地球環境へのこだわりと環境フレンドリーなグローバル企業を第5次中期経営計画の方向性として明示している。
  6. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「従業員の移動に伴うCO2排出量の削減とともに、組織として生み出す価値を高めていくための人的資本の強化に努めてまいります。」

    環境・社会面の方針について、従業員の移動に伴うCO2排出量の削減と人的資本の強化という具体的な取組みを追加している。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は「世の中に貢献し、お客様に喜んでいただける製品を提供する」ことを念頭に、高品質、安全、環境にやさしい製造を追及してまいります。」

    高品質、安全、環境配慮を重視する製造方針を継続している。
  8. FY2020再定義有価証券報告書

    「環境・社会・ガバナンスを重視したESG経営に取組むことで持続的な成長と企業価値の向上を実現します。」

    従来のCSR、環境・安全・品質、ステークホルダー信頼に関する方針を、ESG経営を重視する表現へ広げている。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「上記課題の実現のために、コンプライアンスの強化、経営の監督・監視機能の強化、経営責任の明確化、意思決定及び業務遂行の実効性・迅速性の確保、情報開示の強化を進めるとともに、株主の皆様、顧客、取引先、従業員、地域社会等のステークホルダーからの信頼を一層高めるため、環境・安全・品質の確保と地域との対話等に取り組んでまいります。」

    コンプライアンス、監督・監視、情報開示、環境・安全・品質、地域対話への取組みを継続している。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「上記課題の実現のために、コンプライアンスの強化、経営の監督・監視機能の強化、経営責任の明確化、意思決定及び業務遂行の実効性・迅速性の確保、情報開示の強化を進めるとともに、株主の皆様、顧客、取引先、従業員、地域社会等のステークホルダーからの信頼を一層高めるため、環境・安全・品質の確保と地域との対話等に取り組んでまいります。」

    コンプライアンス、監督・監視、情報開示、環境・安全・品質、地域対話への取組みを継続している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「上記課題の実現のために、コンプライアンスの強化、経営の監督・監視機能の強化、経営責任の明確化、意思決定及び業務遂行の実効性・迅速性の確保、情報開示の強化を進めるとともに、株主の皆様、顧客、取引先、従業員、地域社会等のステークホルダーからの信頼を一層高めるため、環境・安全・品質の確保と地域との対話等に取り組んでまいります。」

    コンプライアンス、監督・監視、情報開示、環境・安全・品質、地域対話への取組みを継続している。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「上記課題の実現のために、コンプライアンスの強化、経営の監督・監視機能の強化、経営責任の明確化、意思決定及び業務遂行の実効性・迅速性の確保、情報開示の強化を進めるとともに、株主の皆様、顧客、取引先、従業員、地域社会等のステークホルダーからの信頼を一層高めるため、環境・安全・品質の確保と地域との対話等に取り組んでまいります。」

    コンプライアンス、監督・監視、情報開示、環境・安全・品質、地域対話への取組みを継続している。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「上記課題の実現のために、コンプライアンスの強化、経営の監督・監視機能の強化、経営責任の明確化、意思決定及び業務遂行の実効性・迅速性の確保、情報開示の強化を進めるとともに、株主の皆様、顧客、取引先、従業員、地域社会等のステークホルダーからの信頼を一層高めるため、環境・安全・品質の確保と地域との対話等に取り組んでまいります。」

    コンプライアンス、監督・監視、情報開示、環境・安全・品質、地域対話への取組みを継続している。
  14. FY2018前進有価証券報告書

    「コンプライアンス体制につきましては、平成30年4月より内部通報に関するガイドラインを制定し社内ポータル(電子掲示板)での周知徹底を図っております。」

    CSR・コンプライアンス方針の具体策として、内部通報ガイドラインを制定し、社内ポータルで周知する取組みを開始している。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「上記課題の実現のために、コンプライアンスの強化、経営の監督・監視機能の強化、経営責任の明確化、意思決定及び業務遂行の実効性・迅速性の確保、情報開示の強化を進めるとともに、株主の皆様、顧客、取引先、従業員、地域社会等のステークホルダーからの信頼を一層高めるため、環境・安全・品質の確保と地域との対話等に取り組んでまいります。」

    コンプライアンス、監督・監視、情報開示、環境・安全・品質、地域対話への取組みを継続している。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「上記課題の実現のために、コンプライアンスの強化、経営の監督・監視機能の強化、経営責任の明確化、意思決定及び業務遂行の実効性・迅速性の確保、情報開示の強化を進めるとともに、株主の皆様、顧客、取引先、従業員、地域社会等のステークホルダーからの信頼を一層高めるため、環境・安全・品質の確保と地域との対話等に取り組んでまいります。」

    コンプライアンス、監督・監視、情報開示、環境・安全・品質、地域対話への取組みを継続している。
  17. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「上記課題の実現のために、コンプライアンスの強化、経営の監督・監視機能の強化、経営責任の明確化、意思決定及び業務遂行の実効性・迅速性の確保、情報開示の強化を進めるとともに、株主の皆様、顧客、取引先、従業員、地域社会等のステークホルダーからの信頼を一層高めるため、環境・安全・品質の確保と地域との対話等に取り組んでまいります。」

    コンプライアンス、監督・監視、情報開示、環境・安全・品質、地域対話への取組みを継続している。
  18. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「上記課題の実現のために、コンプライアンスの強化、経営の監督・監視機能の強化、経営責任の明確化、意思決定及び業務遂行の実効性・迅速性の確保、情報開示の強化を進めるとともに、株主の皆様、顧客、取引先、従業員、地域社会等のステークホルダーからの信頼を一層高めるため、環境・安全・品質の確保と地域との対話等に取り組んでまいります。」

    コンプライアンス、監督・監視、情報開示、環境・安全・品質、地域対話への取組みを継続している。
  19. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「上記課題の実現のために、コンプライアンスの強化、経営の監督・監視機能の強化、経営責任の明確化、意思決定及び業務遂行の実効性・迅速性の確保、情報開示の強化を進めるとともに、株主の皆様、顧客、取引先、従業員、地域社会等のステークホルダーからの信頼を一層高めるため、環境・安全・品質の確保と地域との対話等に取り組んでまいります。」

    CSR上の重要課題と、コンプライアンス、監督・監視、情報開示、環境・安全・品質、地域対話への取組みを継続している。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、企業としての社会的責任を全うし、広く社会からの信頼を築き上げていくことが、企業価値の持続的向上のために必要不可欠と考え、コーポレート・ガバナンスの充実、企業倫理の向上、リスク管理の強化及び社会との関わりの深化を重要課題と位置付けております。」

    CSRを企業価値の持続的向上に必要な課題と位置付け、ガバナンス、企業倫理、リスク管理、社会との関わりを挙げている。
一緒に動いた変遷

「減収ながら営業利益・経常利益・純利益が黒字化」は、この変遷が動いた20回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1減収ながら営業利益・経常利益・純利益が黒字化4回
  3. 2成長市場へのグローバル事業展開と人材の採用・育成3回
  4. 3スマートフォン市場減速による主力製品販売減少3回
  5. 4繰延税金資産の回収可能性低下3回
  6. 5新製品投入と既存技術の用途展開2回
  7. 6高付加価値化と収益性の向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
きもとの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
CSR・ステークホルダー信頼・環境安全品質への対応|きもと(7908)の変遷 | Komori