Komori
きもと(7908)・施策達成

先進的製造技術と一貫した品質保証体制

FY2016に初出。14回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

14記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q12016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 020202021: 120212022: 1
同じテーマの他社
自動車・航空宇宙向け品質認証基盤の強化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において発表した新製品の成型用ハードコートフィルムや、自動車産業の国際的な品質マネジメントシステム(IATF16949)の認証取得など、当社独自の技術力を生かし利益向上に努めてまいります。」

    FY2022-Q1で取得を目指していたIATF16949について、本 filing では認証取得を記載しており、認証取得の段階に到達したことを示している。
  2. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「フィルム事業は、今期よりドイツ自動車工業会のプロセス監査規格(VDA6.3)に基づくプロセス管理基準の運用を開始し、更に自動車産業の国際的な品質マネジメントシステム(IATF16949)の認証取得を目指すことにより、なお一層の品質向上に努め」

    VDA6.3に基づくプロセス管理基準の運用を今期から開始し、IATF16949の認証取得を目指す具体的な品質管理施策へ進んでいる。
  3. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このために当社では、ISO 9001:2015を取得し、独自に構築した先進的な製造技術と、高度で一貫した品質保証体制を確立しております。」

    ISO 9001:2015、先進的な製造技術、一貫した品質保証体制を品質確保の仕組みとして継続している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「このために当社では、ISO 9001:2015を取得し、独自に構築した先進的な製造技術と、高度で一貫した品質保証体制を確立しております。」

    ISO 9001:2015、先進的な製造技術、一貫した品質保証体制を品質確保の仕組みとして継続している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このために当社では、ISO 9001:2015を取得し、独自に構築した先進的な製造技術と、高度で一貫した品質保証体制を確立しております。」

    ISO 9001:2015、先進的な製造技術、一貫した品質保証体制を品質確保の仕組みとして継続している。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このために当社では、ISO 9001:2015を取得し、独自に構築した先進的な製造技術と、高度で一貫した品質保証体制を確立しております。」

    ISO 9001:2015、先進的な製造技術、一貫した品質保証体制を品質確保の仕組みとして継続している。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このために当社では、ISO 9001:2015を取得し、独自に構築した先進的な製造技術と、高度で一貫した品質保証体制を確立しております。」

    ISO 9001:2015、先進的な製造技術、一貫した品質保証体制を品質確保の仕組みとして継続している。
  8. FY2018前進有価証券報告書

    「このために当社では、ISO 9001:2015を取得し、独自に構築した先進的な製造技術と、高度で一貫した品質保証体制を確立しております。」

    品質保証体制について、従来記載していたISO 9001:2008からISO 9001:2015の取得へ更新されている。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このために当社では、ISO 9001:2008を取得し、独自に構築した先進的な製造技術と、高度で一貫した品質保証体制を確立しております。」

    ISO 9001:2008、先進的な製造技術、一貫した品質保証体制を品質確保の仕組みとして再掲している。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このために当社では、ISO 9001:2008を取得し、独自に構築した先進的な製造技術と、高度で一貫した品質保証体制を確立しております。」

    ISO 9001:2008、先進的な製造技術、一貫した品質保証体制を品質確保の仕組みとして再掲している。
  11. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このために当社では、ISO 9001:2008を取得し、独自に構築した先進的な製造技術と、高度で一貫した品質保証体制を確立しております。」

    ISO 9001:2008、先進的な製造技術、一貫した品質保証体制を品質確保の仕組みとして再掲している。
  12. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このために当社では、ISO 9001:2008を取得し、独自に構築した先進的な製造技術と、高度で一貫した品質保証体制を確立しております。」

    ISO 9001:2008、先進的な製造技術、一貫した品質保証体制を品質確保の仕組みとして再掲している。
  13. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このために当社では、ISO 9001:2008を取得し、独自に構築した先進的な製造技術と、高度で一貫した品質保証体制を確立しております。」

    ISO 9001:2008、先進的な製造技術、一貫した品質保証体制を品質確保の仕組みとして再掲している。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「このために当社では、ISO 9001:2008を取得し、独自に構築した先進的な製造技術と、高度で一貫した品質保証体制を確立しております。」

    ISO 9001:2008の取得、独自の製造技術、高度で一貫した品質保証体制を品質安定の仕組みとして記載している。
一緒に動いた変遷

「新製品投入と既存技術の用途展開」は、この変遷が動いた14回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1新製品投入と既存技術の用途展開3回
  3. 2減収ながら営業利益・経常利益・純利益が黒字化3回
  4. 3スマートフォン市場減速による主力製品販売減少2回
  5. 4高付加価値化と収益性の向上2回
  6. 5CSR・ステークホルダー信頼・環境安全品質への対応2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
きもとの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
先進的製造技術と一貫した品質保証体制|きもと(7908)の変遷 | Komori