内部留保と安定・継続的配当の両立
FY2016に初出。39回の記載のうち30回が「再掲」。直近の記載は2026-05-29。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2025年11月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。①中間配当による配当金の総額・・・・・・・・62,271千円 ②1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・4円」
内部留保を確保しながら安定・継続配当を行う方針のもと、中間配当は前年同期と同じ1株当たり4円とされた。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「普通配当を1株当たり4円とし、創業90周年を迎えた記念配当として1円を加え、1株当たり5円と決議いたしました。中間配当として4円をお支払いしておりますので、当事業年度の年間配当は、1株につき9円となりました。」
中間配当4円に加え、期末配当を普通配当4円と記念配当1円の計5円とし、年間配当を前年度の8円から9円へ増配した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2024年11月1日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。①中間配当による配当金の総額・・・・・・・・61,987千円 ②1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・4円」
内部留保を確保しながら安定・継続配当を行う方針のもと、中間配当は前年同期と同じ1株当たり4円とされた。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「中間配当として4円をお支払いしておりますので、当事業年度の年間配当は、1株につき8円となりました。」
安定・継続配当の方針のもと、中間配当を3円から4円へ引き上げ、年間配当を前年度の7円から8円へ増配した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年11月1日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。中間配当による配当金の総額・・・・・・・・61,987千円1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・4円」
内部留保を確保しながら安定・継続配当を行う方針のもと、当期中間配当は1株当たり4円、総額61,987千円とされ、前年同期の水準が維持された。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年11月1日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。中間配当による配当金の総額・・・・・・・・61,987千円1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・4円支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・2023年12月11日」
内部留保を確保しながら安定・継続的に配当する方針のもと、当期中間配当は1株当たり4円とされ、前年同期の水準が維持された。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年5月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。配当金の総額……………………………………61,987千円1株当たりの金額………………………………4円」
内部留保を確保しながら安定・継続配当を行う方針のもと、前年度と同じ1株当たり4円の期末配当を実施した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「内部留保資金を確保しつつ、経営成績などを勘案し、安定かつ継続的に行うことを配当政策の基本方針としております。」
内部留保を確保しながら安定・継続配当を行う方針が維持され、中間3円・期末4円、年間7円の配当となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年11月4日開催の取締役会 普通株式 46,490 3.0 2022年9月30日 2022年12月9日 利益剰余金」
内部留保を確保しつつ安定・継続的に配当する方針のもと、当期中間配当は1株当たり3円、総額46,490千円とされ、従来の水準が維持された。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年11月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。中間配当による配当金の総額・・・・・・・・46,490千円 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・3円」
内部留保を確保しつつ安定・継続的に配当する方針のもと、当期中間配当は1株当たり3円とされ、従来の水準が維持された。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年5月20日 取締役会 普通株式 61,987 4.0 2022年3月31日 2022年6月10日 利益剰余金」
安定・継続配当の方針のもと、前年度と同じ1株当たり4円、総額61,987千円の期末配当を支払った。 - FY2022再掲有価証券報告書
「このような方針のもとに、当事業年度の期末配当につきましては、2022年5月20日開催の取締役会において、普通配当を1株当たり4円とすることを決議いたしました。中間配当として3円をお支払いしておりますので、当事業年度の年間配当は、1株につき7円となりました。」
内部留保を確保しながら安定・継続配当を行う方針が継続し、中間3円・期末4円、年間7円の配当実績が確認された。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年11月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。 中間配当による配当金の総額・・・・・・・・46,490千円 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・3円 支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・2021年12月10日」
内部留保を確保しつつ安定・継続的に配当する方針のもと、当期中間配当は1株当たり3円、総額46,490千円とされた。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年11月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。 中間配当による配当金の総額・・・・・・・・46,490千円 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・3円 支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・2021年12月10日」
安定・継続配当の方針のもと、当期中間配当は1株当たり3円とされ、従来の水準が維持された。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年5月14日 取締役会 普通株式 61,987 4.0 2021年3月31日 2021年6月8日 利益剰余金」
前年度末を基準日とする期末配当について、1株当たり4円、総額61,987千円の支払いが実施された。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の期末配当につきましては、2021年5月14日開催の取締役会において、普通配当を1株当たり1円増配の4円とすることを決議いたしました。中間配当として3円をお支払いしておりますので、当事業年度の年間配当は、1株につき7円となりました。」
安定・継続配当の方針のもと、期末配当を3円から4円へ増配し、年間配当を従来の6円から7円へ引き上げた。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年11月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。中間配当による配当金の総額・・・・・・・・46,490千円 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・3円」
内部留保を確保しつつ安定・継続的に配当する方針のもと、当期中間配当を1株当たり3円、総額46,490千円とする決議が示された。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年5月15日 取締役会 普通株式 46,490 3.0 2020年3月31日 2020年6月9日 利益剰余金」
内部留保を確保しつつ安定・継続的に配当する方針のもと、1株当たり3円、総額4,649万円の期末配当が支払われた。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、将来における経営体質の強化や収益の向上に必要な設備投資、研究開発等を実行するための内部留保資金を確保しつつ、経営成績などを勘案し、安定かつ継続的に行うことを配当政策の基本方針としております。」
内部留保を確保しながら安定・継続配当を行う基本方針が維持され、当年度も年間配当は1株6円となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年11月1日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。 中間配当による配当金の総額・・・・・・・・46,492千円 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・3円 支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・2019年12月10日」
安定・継続的配当の方針のもと、当期中間配当を総額46,492千円、1株当たり3円とする決議・支払いが確認された。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年11月1日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。 中間配当による配当金の総額・・・・・・・・46,492千円 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・3円 支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・2019年12月10日」
安定・継続的配当の方針のもと、当期中間配当を総額46,492千円、1株当たり3円とする決議が示された。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「配当金の総額……………………………………46,492千円 1株当たりの金額………………………………3円 支払請求の効力発生日及び支払開始日………2019年6月10日」
安定・継続的配当の方針のもと、2019年3月31日を基準日とする期末配当として1株当たり3円を支払った。 - FY2019再掲有価証券報告書
「このような方針のもとに、当事業年度の期末配当につきましては、2019年5月17日開催の取締役会において、普通配当を1株当たり3円とすることを決議いたしました。中間配当として3円をお支払いしておりますので、当事業年度の年間配当は、1株につき6円となりました。」
内部留保を確保しつつ安定・継続的に配当する方針のもと、中間3円・期末3円、年間6円の配当を実施した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年11月1日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。 中間配当による配当金の総額・・・・・・・・46,492千円 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・3円 支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・平成30年12月10日」
内部留保を確保しつつ安定・継続的に配当する方針のもと、中間配当は1株当たり3円とされた。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年11月1日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。 中間配当による配当金の総額・・・・・・・・46,492千円 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・3円 支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・平成30年12月10日」
安定・継続的配当の方針のもと、中間配当は1株当たり3円とされた。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年5月18日開催の取締役会 普通株式 51,607 3.0 平成30年3月31日 平成30年6月11日 利益剰余金」
内部留保を確保しつつ安定・継続的に配当する方針のもと、当第1四半期には1株当たり3円、総額51,607千円の配当を支払った。 - FY2018再掲有価証券報告書
「このような方針のもとに、当事業年度の期末配当につきましては、平成30年5月18日開催の取締役会において、普通配当を1株当たり3円とすることを決議いたしました。中間配当として3円をお支払いしておりますので、当事業年度の年間配当は、1株につき6円となりました。」
内部留保を確保しつつ安定・継続的に配当する方針のもと、中間3円・期末3円、年間6円の配当を実施した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。 中間配当による配当金の総額・・・・・・・・51,607千円 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・3円 支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・平成29年12月11日」
安定・継続的配当の方針のもと、第2四半期に決議された中間配当について、総額51,607千円、1株当たり3円の支払実績が第3四半期にも示された。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。 中間配当による配当金の総額・・・・・・・・51,607千円 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・3円 支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・平成29年12月11日」
安定・継続的配当の方針のもと、前年同期と同じく中間配当を1株当たり3円、総額51,607千円とする決議が示された。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「配当金の総額 51,607 1株当たり 配当額(円) 3.0」
内部留保を確保しつつ安定・継続的に配当する方針のもと、当第1四半期には1株当たり3円、総額51,607千円の配当を支払った。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当事業年度の期末配当につきましては、平成29年5月19日開催の取締役会において、普通配当を1株当たり3円とすることを決議いたしました。中間配当として3円をお支払いしておりますので、当事業年度の年間配当は、1株につき6円となりました。」
内部留保を確保しつつ安定・継続的に配当する方針のもと、当年度は中間・期末各3円、年間6円の配当実績となった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年11月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。 中間配当による配当金の総額・・・・・・・・51,607千円 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・3円 支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・平成28年12月9日」
第2四半期に決議された中間配当について、第3四半期の注記事項およびその他の情報でも同じ支払実績が示された。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「平成28年11月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。 中間配当による配当金の総額・・・・・・・・51,607千円 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・3円 支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・平成28年12月9日」
安定・継続的配当の方針に基づく当期中間配当について、総額51,607千円、1株当たり3円の支払いが決議された。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「配当金の総額……………………………………68,809千円 1株当たりの金額………………………………4円 支払請求の効力発生日及び支払開始日………平成28年6月10日 (注) 1株当たりの配当額には創業80周年記念配当1円が含まれております。」
安定・継続的配当の方針に基づく支払実績として、1株当たり4円を支払い、そのうち1円を創業80周年記念配当とした。 - FY2016初出有価証券報告書
「将来における経営体質の強化や収益の向上に必要な設備投資、研究開発等を実行するための内部留保資金を確保しつつ、経営成績などを勘案し、安定かつ継続的に行うことを配当政策の基本方針としております。」
設備投資・研究開発のための内部留保を確保しながら、経営成績を勘案した安定かつ継続的な配当を基本方針としている。