機動性・健全性・透明性を両立する企業統治
FY2016に初出。11回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-29。
- 2026-06-29前進ガバナンス
「※ 上記に加え、取締役全員がサステナビリティの視点をもって経営に取り組んでおります。」
取締役・監査役の専門性及び経験をスキルマトリックスとして開示し、取締役全員のサステナビリティへの取り組みも明示している。企業統治に関する透明性の具体的な開示が追加された。 - FY2026再掲有価証券報告書
「経営の機動性を確保しつつ経営の健全性と透明性を維持するため、企業統治の体制としては、社外取締役の選任と監査役会等との連携に重心を置いた体制を採用しております。また、上記の体制が有効に機能するよう、社外取締役1名、社外監査役1名を独立役員に指定しております。」
機動性・健全性・透明性を両立するため社外取締役と監査役会等の連携を重視する方針と、独立役員の構成を継続している。 - 2026-05-26前進ガバナンス
「独立役員の資格を充たす者を全て独立役員に指定している(※1)」
定時株主総会に社外役員の選任議案が付議されることに伴い、独立役員の指定状況と社外役員の属性・選任理由を具体的に開示している。 - FY2025独立役員構成の変更有価証券報告書
「また、上記の体制が有効に機能するよう、社外取締役1名、社外監査役1名を独立役員に指定しております。」
機動性・健全性・透明性を両立する統治方針は継続しているが、独立役員について社外取締役1名・社外監査役1名とする構成を記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、当社の事業の内容、業容等に鑑み、経営の機動性を確保しつつ経営の健全性と透明性を維持するため、企業統治の体制としては、社外取締役の選任と監査役会等との連携に重心を置いた体制を採用しております。」
経営の機動性、健全性、透明性を両立するため、社外取締役と監査役会等の連携を重視する統治方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、当社の事業の内容、業容等に鑑み、経営の機動性を確保しつつ経営の健全性と透明性を維持するため、企業統治の体制としては、社外取締役の選任と監査役会等との連携に重心を置いた体制を採用しております。」
経営の機動性、健全性、透明性を両立するため、社外取締役と監査役会等の連携を重視する統治方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、当社の事業の内容、業容等に鑑み、経営の機動性を確保しつつ経営の健全性と透明性を維持するため、企業統治の体制としては、社外取締役の選任と監査役会等との連携に重心を置いた体制を採用しております。」
機動性・健全性・透明性を両立するため、社外取締役と監査役会等の連携を重視する統治方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、当社の事業の内容、業容等に鑑み、経営の機動性を確保しつつ経営の健全性と透明性を維持するため、企業統治の体制としては、社外取締役の選任と監査役会等との連携に重心を置いた体制を採用しております。また、上記の体制が有効に機能するよう、社外取締役2名を独立役員に指定しております。」
機動性・健全性・透明性を両立するため社外取締役と監査役会の連携を重視する統治方針を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「また、上記の体制が有効に機能するよう、社外取締役2名を独立役員に指定しております。」
社外取締役を独立役員に指定する運用が、前回記載の1名から2名へ拡大した。 - FY2018前進有価証券報告書
「また、上記の体制が有効に機能するよう、社外取締役1名を独立役員に指定しております。」
社外取締役と監査役会等との連携を重視する統治方針に加え、社外取締役1名を独立役員に指定している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、当社の事業の内容、業容等に鑑み、経営の機動性を確保しつつ経営の健全性と透明性を維持するため、企業統治の体制としては、社外取締役の選任と監査役会等との連携に重心を置いた体制を採用しております。」
経営の機動性を保ちながら健全性・透明性を維持するため、社外取締役と監査役会との連携を重視している。