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遠藤製作所(7841)・方針再掲

継続・安定的な利益還元と株主価値向上

FY2016に初出。30回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

30記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2019-Q32016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 220212022: 220222023: 220232024: 320242025: 220252026: 2
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1065社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1089社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1091件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益還元を経営上の最重要課題の一つと位置づけており、業績の状況や今後の事業計画を踏まえ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」

    安定配当方針を継続し、2025年12月期も1株当たり40円、配当総額357百万円とした。
  2. 2026-03-03再掲株主総会

    「当社普通株式1株につき金40円といたしたいと存じます。なお、この場合の配当総額は357,224,880円となります。」

    2025年12月期の期末配当として、1株当たり40円を株主総会に付議している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2025年3月27 日定時株主総会」

    2025年3月27日開催の定時株主総会決議に基づき、1株当たり40円、総額3億5,722万4千円の配当を支払っており、前年度に引き上げた配当水準を実施している。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「配当金の総額357百万円 1株当たりの配当額40円」

    2024年12月期の1株当たり配当額は40円となり、前年度の20円から倍増した。安定配当方針のもと、配当水準を引き上げている。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「普通株式\n176,295\n20」

    2024年3月期の配当として、1株当たり20円、総額1億7,629万5千円を支払った実績を再掲している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 176,295 20」

    2024年3月26日定時株主総会決議に基づき、1株当たり20円、総額1億7,629万5千円の配当を支払った。前年度に引き上げた配当水準を実施している。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「配当金の総額 176 百万円 1株当たりの配当額 20 円」

    2023年12月期の1株当たり配当額は20円となり、前年度の18円から2円増加した。配当総額は1億7,629万5千円である。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 158,666 18」

    2023年3月期の配当として、総額1億5,866万6千円、1株当たり18円を支払った実績を再掲している。
  9. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「普通株式 158,666 18」

    2023年3月期の配当として、1株当たり18円、総額1億5,866万6千円を支払った。1株当たり配当額は前年度の15円から18円へ増加している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 132,223 15」

    2022年3月28日に1株当たり15円、総額1億3,222万3千円の配当を支払っており、前年度の配当水準を維持している。
  11. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益還元を経営上の最重要課題の一つと位置づけており、業績の状況や今後の事業計画を踏まえ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」

    安定配当方針を継続し、当年度の1株当たり配当額は前年度の12円から15円へ増加した。配当総額は1億32百万円である。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 105,779 12」

    2021年3月26日定時株主総会決議に基づき、1株当たり12円、総額1億577万9千円の配当を支払っており、前年度の配当水準を維持している。
  13. FY2020後退有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益還元を経営上の最重要課題の一つと位置づけており、業績の状況や今後の事業計画を踏まえ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」

    安定配当の基本方針は維持しているが、当事業年度の1株当たり配当額は前年度の15円から12円へ減少した。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 132,223 15」

    2020年3月期の配当として、1株当たり15円、総額132,223千円を支払った実績を再掲しており、安定配当方針に沿った水準を維持している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 132,223 15」

    2020年3月27日定時株主総会決議に基づき、1株当たり15円、総額132,223千円の配当を支払った。1株当たり配当額には設立70周年記念配当3円が含まれている。
  16. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益還元を経営上の最重要課題の一つと位置づけており、業績の状況や今後の事業計画を踏まえ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」

    安定配当方針を継続し、当年度の1株当たり配当額は12円から15円へ増加した。15円には設立70周年記念配当3円が含まれる。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年3月28日定時株主総会 普通株式 105,779 12 2018年12月31日 2019年3月29日 利益剰余金」

    2019年3月期の配当として、1株当たり12円、総額1億577万9千円を支払った実績を再掲しており、安定配当方針に沿った水準を維持している。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 105,779 12」

    2019年3月28日定時株主総会決議に基づき、1株当たり12円、総額1億577万9千円の配当を支払っており、安定配当方針に沿った従来水準を維持している。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 105,779 12」

    平成31年3月28日定時株主総会決議に基づき、1株当たり12円、総額1億577万9千円の配当を支払った。配当総額にはBBT保有株式への配当102万円が含まれる。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益還元を経営上の最重要課題の一つと位置づけており、業績の状況や今後の事業計画を踏まえ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」

    安定配当方針を継続し、当事業年度の配当は1株当たり12円、配当総額は105百万円である。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 104,759 12 平成29年12月31日 平成30年3月29日」

    平成30年3月28日定時株主総会決議に基づき、1株当たり12円、総額1億475万9千円の配当を支払っており、前回の配当水準を維持している。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 104,759 12」

    平成30年3月28日定時株主総会決議に基づく配当として、総額1億475万9千円、1株当たり12円を支払っており、前回示された配当水準を維持している。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 104,759 12」

    平成29年12月31日を基準日とする配当として、総額104,759千円、1株当たり12円を支払っており、従来の配当水準を維持している。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 104,759 12」

    1株当たり12円、総額1億475万9千円の配当を支払っており、前回示された配当水準を維持している。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 104,759 12」

    平成29年3月31日を基準日とする配当として、総額104,759千円、1株当たり12円を支払っており、FY2017に示された配当水準を実施している。
  26. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益還元を経営上の最重要課題の一つと位置づけ、業績の状況や今後の事業計画を踏まえ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」

    安定配当の基本方針を継続し、当事業年度の1株当たり配当額は8円から12円へ増加した。配当総額は1億4百万円である。
  27. FY2016-Q4再掲有価証券報告書

    「普通株式 69,839 8」

    平成28年3月31日を基準日とする配当として、総額69,839千円、1株当たり8円を支払っており、従来の配当水準を維持している。
  28. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 69,839 8」

    平成28年3月31日を基準日とする配当として、総額69,839千円、1株当たり8円を支払っており、従来の配当水準を維持している。
  29. FY2016-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 69,839 8」

    平成28年6月28日定時株主総会決議に基づき、1株当たり8円、総額69,839千円の配当を平成28年6月29日に支払った。前年同期記載の1株当たり配当額も8円である。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「会社が持続して繁栄することにより株主の皆様への継続かつ安定的な利益還元を実施していくことが、経営戦略の重要な要素のひとつと考えております。」

    収益力の強化を前提に、安定的・適切な配当水準と株主価値を高める資本政策を総合的に進める方針。
一緒に動いた変遷

「生産性・供給力向上のための設備投資」は、この変遷が動いた30回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1生産性・供給力向上のための設備投資5回
  3. 2全社の効率化・コスト低減による収益改善4回
  4. 3ゴルフ事業のOEM依存と取引先集中4回
  5. 4研究開発活動への1億75百万円支出4回
  6. 5OA機器市場低迷と取引先在庫調整によるステンレス受注減少3回
  7. 6投資事業有限責任組合の元本割れリスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
遠藤製作所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-03の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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