遠藤製作所(7841)・事実投資有価証券残高の増加
投資有価証券の取得による残高増加
FY2021-Q2に初出。14回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
14記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
有価証券・投資有価証券の取得拡大63社が書いているテーマ・逆風22社・追い風32社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに35社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1投資有価証券残高の増加有価証券報告書
「投資有価証券 941,010 1,047,768」
投資有価証券残高は前年度末の9億4,101万円から10億4,776万8千円へ増加した。取得による支出は7,055万4千円である。 - FY2025投資有価証券残高の増加有価証券報告書
「投資有価証券 791,004 941,010」
投資有価証券残高は前年度末の791,004千円から941,010千円へ増加した。 - FY2025-H1投資有価証券残高の増加有価証券報告書
「投資有価証券 791,004 844,513」
投資有価証券残高は前年度末の7億9,100万4千円から8億4,451万3千円へ増加した。 - FY2024投資有価証券残高の減少有価証券報告書
「投資有価証券 924,260 791,004」
投資有価証券残高は前年度末の9億2,426万円から7億9,100万4千円へ減少した。一方、当年度には取得による支出1億3,199万円を計上している。 - FY2024-H1投資有価証券残高の増加有価証券報告書
「投資有価証券\n924,260\n1,012,925」
投資有価証券残高は前年度末の9億2,426万円から10億1,292万5千円へ増加した。取得による支出は1億1,370万5千円である。 - FY2024-Q1投資有価証券残高の増加有価証券報告書
「投資有価証券 924,260 1,000,321」
投資有価証券残高は前年度末の9億2,426万円から10億32万円へ増加した。 - FY2023-Q3投資有価証券残高の減少有価証券報告書
「投資有価証券 984,464 838,109」
投資有価証券残高は前連結会計年度末の9億8,446万4千円から8億3,810万9千円へ減少した。 - FY2023-Q2投資有価証券残高の減少有価証券報告書
「投資有価証券 984,464 880,869」
投資有価証券残高は2022年12月末の9億8,446万4千円から8億8,086万9千円へ減少した。 - FY2023-Q1投資有価証券残高の減少有価証券報告書
「投資有価証券 984,464 867,207」
投資有価証券残高は前連結会計年度末の9億8,446万4千円から8億6,720万7千円へ減少した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「投資有価証券 1,004,266 1,039,980」
投資有価証券残高が前連結会計年度末の10億426万6千円から10億3,998万円へ増加した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「投資有価証券 1,004,266 1,018,857」
投資有価証券残高が前連結会計年度末の10億426万6千円から10億1,885万7千円へ増加した。 - FY2021前進有価証券報告書
「固定資産は83億50百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億50百万円増加いたしました。この主な要因は、投資有価証券、機械装置及び運搬具が増加したこと等によるものであります。」
投資有価証券を含む固定資産が前年度末比6億50百万円増加し、投資有価証券残高は10億42万円となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「固定資産は、80億29百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億29百万円増加いたしました。この主な要因は、投資有価証券が増加したこと等によるものであります。」
投資有価証券は前連結会計年度末の5億4,440万円から10億403万円へ増加し、固定資産も前年度末比3億29百万円増加した。第2四半期末からは減少しているが、年度末比では残高増加が続いている。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「固定資産は、82億88百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億88百万円増加いたしました。この主な要因は、投資有価証券が増加したこと等によるものであります。」
投資有価証券は前連結会計年度末の5億4,440万円から11億4,434万4千円へ増加し、当第2四半期累計期間には取得による支出5億99百万円を計上している。