Komori
アールシーコア(7837)・施策前進

モデルプランによる販売・生産・物流の効率化

FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。

6記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019前進FY2023 – FY20262016: 120162017: 020172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
規格化による低価格住宅の提供4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「これまでの約23,000棟の契約(受注)実績を背景に、用途や使い勝手等を練り上げてきたプランであり、ユーザーの多様な暮らし方に対応できるよう改良を重ねてきたものであります。」

    モデルプランの標準化を支える累計契約実績が、前期の約22,000棟から約23,000棟へ更新された。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「これまでの約22,000棟の契約(受注)実績を背景に、用途や使い勝手等を練り上げてきたプランであり、ユーザーの多様な暮らし方に対応できるよう改良を重ねてきたものであります。」

    モデルプランの標準化を支える累計契約実績が、従来の20,000棟超から約22,000棟へ更新された。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「これまでの20,000棟を上回る契約(受注)実績を背景に、用途や使い勝手等を練り上げてきたプランであり、ユーザーの多様な暮らし方に対応できるよう改良を重ねてきたものであります。」

    モデルプランによる標準化の背景となる累計契約実績が、従来の15,000棟超から20,000棟超へ更新された。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「これまでの15,000棟を上回る契約(受注)実績を背景に、用途や使い勝手等を練り上げてきたプランであり、ユーザーの多様な暮らし方に対応できるよう改良を重ねてきたものであります。」

    15,000棟超の受注実績を背景とするモデルプランの改良・標準化を継続している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「これまでの15,000棟を上回る契約(受注)実績を背景に、用途や使い勝手等を練り上げてきたプランであり、ユーザーの多様な暮らし方に対応できるよう改良を重ねてきたものであります。」

    15,000棟超の契約実績を背景にモデルプランを改良し、標準化を通じた効率向上を図る説明を再掲している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「「モデルプラン」による商品の標準化により、販売、生産及び物流における効率の向上等が可能となり、売上の拡大、コストや経費の削減に寄与しております。」

    15,000棟を上回る契約実績を背景に標準モデルを改良し、効率向上とコスト削減につなげる考え。
一緒に動いた変遷

「BESSファンが集う「触媒力」の拡大」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1BESSファンが集う「触媒力」の拡大3回
  3. 2営業キャッシュ・フローを原資とした機動的な資金調達3回
  4. 3法人向け・非住宅事業の育成2回
  5. 4ログハウスとエポックスの多シリーズ展開2回
  6. 5新しい暮らし方「梺ぐらし」の提案2回
  7. 6営業キャッシュ・フローの減少と投資支出の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アールシーコアの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
モデルプランによる販売・生産・物流の効率化|アールシーコア(7837)の変遷 | Komori