営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化
FY2017-Q2に初出。22回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
- FY2026前進有価証券報告書
「営業活動により獲得した資金は15,763百万円となりました。」
営業キャッシュ・フローは前期の921百万円から15,763百万円へ増加した。税金等調整前当期純利益24,458百万円と仕入債務の増加等が資金獲得に寄与した。 - 2026-08-06前進業績予想の修正
「営業活動により獲得した資金は15,763百万円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年の921百万円から15,763百万円へ増加した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「営業活動により獲得した資金は5,582百万円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の7,504百万円の資金使用から、5,582百万円の資金獲得へ転換した。棚卸資産の減少3,895百万円等が寄与した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「営業活動により使用した資金は7,504百万円となりました。これは税金等調整前中間純利益が5,642百万円ありましたが、棚卸資産の増加による支出が15,210百万円あったことが主な要因であります。」
営業キャッシュ・フローは前年同期の1,468百万円の使用から7,504百万円の使用へ赤字幅が拡大した。棚卸資産増加による15,210百万円の支出が主因である。 - FY2024前進有価証券報告書
「営業活動により獲得した資金は3,213百万円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前期の461百万円の使用から3,213百万円の獲得へ転換した。棚卸資産の増加があった一方、税金等調整前利益と仕入債務増加が資金獲得に寄与した。 - FY2024-Q2営業CF赤字幅が縮小も資金使用継続有価証券報告書
「営業活動により使用した資金は1,468百万円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同四半期の2,451百万円の使用から1,468百万円へ赤字幅が縮小したが、なお資金使用となった。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第1四半期累計期間について、四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成しない扱いを継続している。 - FY2023-Q2赤字幅縮小も資金使用を継続有価証券報告書
「営業活動により使用した資金は2,451百万円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同四半期の2,862百万円の使用から赤字幅が縮小したが、棚卸資産増加等によりなお資金使用となった。 - FY2022営業キャッシュ・フローの赤字幅は縮小も資金使用を継続有価証券報告書
「営業活動により使用した資金は1,225百万円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前期の3,450百万円の使用から1,225百万円の使用へ赤字幅が縮小したが、なお資金使用となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第3四半期累計期間について四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成しない扱いを継続している。 - FY2022-Q2営業キャッシュ・フローの赤字幅は縮小も資金使用を継続有価証券報告書
「営業活動により使用した資金は2,862百万円となりました。」
前年同期の5,208百万円の資金使用から赤字幅は縮小したが、営業活動によるキャッシュ・フローは引き続きマイナスとなった。 - FY2021悪化有価証券報告書
「営業活動により使用した資金は3,450百万円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前期の664百万円の獲得から3,450百万円の使用へ転じた。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「営業活動により使用した資金は5,208百万円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の1,352百万円の支出から5,208百万円の支出へ拡大した。売上債権・棚卸資産の増加等が主な要因である。 - FY2020営業活動によるキャッシュ・フローが赤字から黒字へ転換有価証券報告書
「営業活動により獲得した資金は664百万円となりました。」
前期の2,465百万円の資金使用から、当期は664百万円の資金獲得に転じた。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第1四半期連結累計期間について、四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成しない扱いを継続している。 - FY2019悪化有価証券報告書
「営業活動により使用した資金は2,465百万円となりました。」
前年の営業活動による3,053百万円の資金獲得から、当期は2,465百万円の資金使用に転じた。棚卸資産8,504百万円の増加等が主因である。 - FY2019-Q2営業CFが黒字から赤字へ有価証券報告書
「営業活動により使用した資金は89百万円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の2,763百万円の獲得から、89百万円の使用に転じた。棚卸資産の増加4,047百万円や法人税等の支払539百万円が主な減少要因だった。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第1四半期連結累計期間について、四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成していない。 - FY2018前進有価証券報告書
「営業活動により獲得した資金は3,053百万円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは2,763百万円だった第2四半期累計を経て、通期で3,053百万円の獲得となった。 - FY2018-Q2営業CF2,763百万円を計上有価証券報告書
「営業活動により獲得した資金は2,763百万円となりました。」
第2四半期累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは2,763百万円の獲得となった。 - FY2017営業CF黒字を維持も前年より減少有価証券報告書
「営業活動により獲得した資金は423百万円(前期は1,044百万円の獲得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは423百万円の獲得で黒字を維持したが、前期の1,044百万円から減少した。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「営業活動により獲得した資金は391百万円(前年同四半期は1,934百万円の使用)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の1,934百万円の支出から391百万円の獲得に転じた。