Komori
トランザクション(7818)・施策前進

MARKLESS Partnerによるストック型ECビジネスの開始

FY2021に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2023-Q2。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY2023-Q22021: 120212022: 420222023: 22023
同じテーマの他社
クラウド型ECプラットフォームの提供・拡張8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「「MARKLESS STYLE」においては、「MARKLESS Connect」「MARKLESS Partner」の導入企業の拡大を進めるとともに決定先の連携開始に向けた対応に注力しました。」

    ストック型ECビジネスについて、導入企業の拡大に加え、導入決定先の連携開始に向けた対応を進めた。
  2. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「「MARKLESS STYLE」においては、「MARKLESS Connect」「MARKLESS Partner」の導入企業の拡大に加え、導入済の企業に対してリアルとeコマースを融合したハイブリッド型の営業活動を展開し、各導入先企業に対する売上の拡大に注力いたしました。」

    MARKLESS Partnerを含むストック型EC事業で導入企業を拡大し、導入済み企業へのハイブリッド型営業による売上拡大を進めた。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「導入を決定した企業や連携の開発段階にある企業が増加いたしました。前期に試験的に連携を開始した企業に対する売上が拡大したことに加え、当下期に新たに連携を開始した企業からも成果が出た結果、前年に対し売上が大きく伸長いたしました。」

    MARKLESS Partnerについて、導入決定企業・開発段階企業が増加し、既存・新規連携企業から売上成果が出た。
  4. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「導入を決定した企業や連携の開発段階にある企業が増加いたしました。前期に試験的に連携を開始した企業に対する売上が拡大したことに加え、今下期に新たに連携を開始した企業からも成果が出た結果、前年同期に対し売上が大きく伸長いたしました。」

    MARKLESS Partnerについて、導入決定企業・連携開発企業が増加し、既存連携企業および今下期の新規連携企業から売上成果が出た。
  5. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「導入を決定した企業や連携の開発段階にある企業が増加いたしました。前期に連携を開始した企業では、連携により売上拡大に繋がりました。」

    MARKLESS Partnerについて、導入決定企業・連携開発企業が増加し、既存連携企業で売上拡大が確認されたと記載。
  6. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「新たなECビジネスである「MARKLESS Connect」と「MARKLESS Partner」については、導入を推進する専門部署を配置し、営業活動と導入サポートを強化するなど導入企業数の拡大に向け体制を強化、活動を本格化させました。」

    MARKLESS Partnerについて、導入推進専門部署の配置、営業活動・導入サポートの強化により、導入企業拡大に向けた活動を本格化。
  7. FY2021初出有価証券報告書

    「加えて、新たなECビジネス(MARKLESS Partner)の展開を開始いたします。具体的には、当社グループが開発したECサイトの仕組みをパートナー企業に提供することでパートナー企業の初期投資を抑え、当社グループは定期的に一定の収入を得るストック型ビジネスをスタートさせます。」

    自社開発のECサイト基盤をパートナー企業へ提供し、定期収入を得る新たなストック型ECビジネスを開始。
一緒に動いた変遷

「エンタテイメント・アミューズメント業界など主力顧客への営業注力」は、この変遷が動いた7回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1エンタテイメント・アミューズメント業界など主力顧客への営業注力6回
  3. 2EC事業及び小売り事業の拡大6回
  4. 3EC事業の売上高構成比向上を通じた営業利益率15%の達成6回
  5. 4天然素材・再利用可能製品を軸とした環境配慮型モノづくり6回
  6. 5移動型ファブレスにおける生産委託先・供給網の混乱リスク5回
  7. 6魅力ある新製品の開発と新規事業の拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トランザクションの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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