MARKLESS Partnerによるストック型ECビジネスの開始
FY2021に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2023-Q2。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- FY2023-Q2前進有価証券報告書
「「MARKLESS STYLE」においては、「MARKLESS Connect」「MARKLESS Partner」の導入企業の拡大を進めるとともに決定先の連携開始に向けた対応に注力しました。」
ストック型ECビジネスについて、導入企業の拡大に加え、導入決定先の連携開始に向けた対応を進めた。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「「MARKLESS STYLE」においては、「MARKLESS Connect」「MARKLESS Partner」の導入企業の拡大に加え、導入済の企業に対してリアルとeコマースを融合したハイブリッド型の営業活動を展開し、各導入先企業に対する売上の拡大に注力いたしました。」
MARKLESS Partnerを含むストック型EC事業で導入企業を拡大し、導入済み企業へのハイブリッド型営業による売上拡大を進めた。 - FY2022前進有価証券報告書
「導入を決定した企業や連携の開発段階にある企業が増加いたしました。前期に試験的に連携を開始した企業に対する売上が拡大したことに加え、当下期に新たに連携を開始した企業からも成果が出た結果、前年に対し売上が大きく伸長いたしました。」
MARKLESS Partnerについて、導入決定企業・開発段階企業が増加し、既存・新規連携企業から売上成果が出た。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「導入を決定した企業や連携の開発段階にある企業が増加いたしました。前期に試験的に連携を開始した企業に対する売上が拡大したことに加え、今下期に新たに連携を開始した企業からも成果が出た結果、前年同期に対し売上が大きく伸長いたしました。」
MARKLESS Partnerについて、導入決定企業・連携開発企業が増加し、既存連携企業および今下期の新規連携企業から売上成果が出た。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「導入を決定した企業や連携の開発段階にある企業が増加いたしました。前期に連携を開始した企業では、連携により売上拡大に繋がりました。」
MARKLESS Partnerについて、導入決定企業・連携開発企業が増加し、既存連携企業で売上拡大が確認されたと記載。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「新たなECビジネスである「MARKLESS Connect」と「MARKLESS Partner」については、導入を推進する専門部署を配置し、営業活動と導入サポートを強化するなど導入企業数の拡大に向け体制を強化、活動を本格化させました。」
MARKLESS Partnerについて、導入推進専門部署の配置、営業活動・導入サポートの強化により、導入企業拡大に向けた活動を本格化。 - FY2021初出有価証券報告書
「加えて、新たなECビジネス(MARKLESS Partner)の展開を開始いたします。具体的には、当社グループが開発したECサイトの仕組みをパートナー企業に提供することでパートナー企業の初期投資を抑え、当社グループは定期的に一定の収入を得るストック型ビジネスをスタートさせます。」
自社開発のECサイト基盤をパートナー企業へ提供し、定期収入を得る新たなストック型ECビジネスを開始。