クレステック(7812)・方針前進
株主との対話とIR活動の強化
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ステークホルダーとの建設的な対話・エンゲージメント30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「更に、認知度向上に向けオウンドメディア「シテン」の運営、マスメディアへの出演、SNS「LinkedIn」等への配信などを通して、株主・投資家の皆様との対話の機会を増やしております。」
IR活動について、グローバルWebサイト、コーポレートWebサイト、オウンドメディア、マスメディア、LinkedIn等を活用する取り組みを具体化した。 - FY2025前進有価証券報告書
「現在では、SNSを活用した企業情報の配信やオンラインによる企業説明会を通して株主の皆様との対話の機会を増やすよう努めております。」
従来のIR活動方針に加え、SNS配信とオンライン企業説明会を用いて株主との対話機会を増やす具体策を記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「株主の皆様との対話を通じた企業価値の向上を目指しており、株主の皆様に有益な企業情報の発信やIR活動を積極的に推進していく方針です。」
株主との対話、情報発信、IR活動を通じた建設的な関係構築の方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループでは、株主の皆様との対話を通じた企業価値の向上を目指しており、株主の皆様に有益な企業情報の発信やIR活動を積極的に推進していく方針です。」
株主との対話、情報発信、IR活動を通じて建設的な関係を築く方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループでは、株主の皆様との対話を通じた企業価値の向上を目指しており、株主の皆様に有益な企業情報の発信やIR活動を積極的に推進していく方針です。」
株主との対話、情報発信、IR活動を通じた建設的関係の構築方針を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループでは、株主の皆様との対話を通じた企業価値の向上を目指しており、株主の皆様に有益な企業情報の発信やIR活動を積極的に推進していく方針です。」
株主との対話、情報発信、IR活動を通じて建設的な関係を築く方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループでは、株主の皆様との対話を通じた企業価値の向上を目指しており、株主の皆様に有益な企業情報の発信やIR活動を積極的に推進していく方針です。」
上場後の株主との建設的な関係構築と経営方針の分かりやすい説明を掲げる。