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中本パックス(7811)・施策調達枠・借入実行残高増加

運転資金のための当座貸越契約

FY2017-Q3に初出。35回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2027-H1。

35記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2020その他FY2022-Q1 – FY2027-H12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 120252026: 22026
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コミットメントライン等による資金流動性の確保332社が書いているテーマ・逆風30社・追い風303社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの335件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1調達枠・借入実行残高増加有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 6,900,000千円 借入実行残高 4,900,000 差引額 2,000,000」

    当座貸越契約は継続し、極度額は前連結会計年度末の6,230,000千円から6,900,000千円へ、借入実行残高は3,609,000千円から4,900,000千円へ増加した一方、差引額は2,000,000千円へ減少した。
  2. FY2026借入実行残高減少・未実行枠増加有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 6,230,000千円 借入実行残高 3,609,000 差引額 2,621,000」

    当座貸越極度額は6,230百万円で前年度と同水準だった一方、借入実行残高は4,209百万円から3,609百万円へ減少し、差引額は2,021百万円から2,621百万円へ増加した。
  3. FY2025調達枠・借入実行残高が減少有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 6,801,947千円 6,230,000千円」「借入実行残高 4,713,529 4,209,000」「差引額 2,088,418 2,021,000」

    取引銀行6行との当座貸越契約は継続しているが、前年度末比で極度額、借入実行残高、差引額がいずれも減少した。
  4. FY2025-H1調達枠・借入実行残高が減少有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 6,230,000千円 借入実行残高 4,509,000 差引額 1,721,000」

    取引銀行6行との当座貸越契約は継続しているが、前年度末比で極度額、借入実行残高、差引額はいずれも減少した。
  5. FY2025-Q1取引銀行・調達枠・借入実行残高が微増有価証券報告書

    「当社及び連結子会社(株式会社アール、株式会社中本印書館、株式会社サンタック、エイワファインプロセシング株式会社、滄州中本華翔新型材料有限公司)においては、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行6行と当座貸越契約を締結しております。」「当座貸越極度額の総額 6,817,945千円」「借入実行残高 4,726,779」「差引額 2,091,166」」

    当座貸越契約の取引銀行が5行から6行となり、前年度末比で極度額、借入実行残高、差引額はいずれも小幅に増加した。
  6. FY2024調達枠微増・借入実行残高減少・差引額増加有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 6,761,831千円 6,801,947千円 借入実行残高 5,131,485 4,713,529 差引額 1,630,345 2,088,418」

    当座貸越契約は継続し、極度額は微増した一方、借入実行残高は減少し、未実行の差引額は増加した。
  7. FY2024-Q3調達枠・借入実行残高増加、差引額減少有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 6,761,831千円 7,694,008千円 借入実行残高 5,131,485 6,430,590 差引額 1,630,345 1,263,418」

    当座貸越契約は継続し、前連結会計年度末比で極度額と借入実行残高が増加する一方、差引額は減少した。
  8. FY2024-Q2調達枠微増・借入実行残高減少・差引額増加有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 6,761,831千円 6,772,534千円 借入実行残高 5,131,485 5,010,416 差引額 1,630,345 1,762,118」

    当座貸越契約は継続し、前連結会計年度末比で極度額は微増、借入実行残高は減少、差引額は増加した。
  9. FY2024-Q1調達枠微増・借入実行残高減少・差引額増加有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 6,761,831千円 6,764,877千円 借入実行残高 5,131,485 5,009,141 差引額 1,630,345 1,755,736」

    前連結会計年度末比で当座貸越極度額は微増し、借入実行残高は減少、差引額は増加した。
  10. FY2023調達枠減少・借入実行残高増加有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 7,326,526千円 6,761,831千円 借入実行残高 4,844,477 5,131,485 差引額 2,482,049 1,630,345」

    当座貸越契約は継続しているが、前年度末比で極度額と差引額が減少し、借入実行残高は増加した。
  11. FY2023-Q3調達枠・借入実行残高が減少有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 7,326,526千円 6,776,643千円」「借入実行残高 4,844,477 4,499,890」「差引額 2,482,049 2,276,752」

    当座貸越契約は継続しているが、前連結会計年度末と比べて極度額、借入実行残高、差引額はいずれも減少した。
  12. FY2023-Q2調達枠減少・借入実行残高減少有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 7,326,526千円 6,777,360千円 借入実行残高 4,844,477 4,500,531 差引額 2,482,049 2,276,829」

    当座貸越契約は継続しているが、前連結会計年度末と比べて極度額、借入実行残高、差引額はいずれも減少した。
  13. FY2023-Q1調達枠微増・借入実行残高増加有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 7,326,526千円 7,378,812千円 借入実行残高 4,844,477 4,963,090 差引額 2,482,049 2,415,722」

    当座貸越契約は継続し、前年度末比で極度額と借入実行残高が増加する一方、差引額は減少した。
  14. FY2022調達枠減少・借入実行残高増加有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 8,141,780千円 7,326,526千円 借入実行残高 4,622,620 4,844,477 差引額 3,519,159 2,482,049」

    当座貸越契約は継続しているが、前年度末比で極度額と差引額が減少し、借入実行残高は増加した。
  15. FY2022-Q3調達枠減少・借入実行残高増加有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 8,141,780千円 7,298,982千円 借入実行残高 4,622,620 4,778,009 差引額 3,519,159 2,520,973」

    当座貸越契約は継続しているが、前連結会計年度末と比べて極度額と差引額は減少し、借入実行残高は増加している。
  16. FY2022-Q2調達枠減少・借入実行残高増加有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 8,141,780千円 7,791,147千円 借入実行残高 4,622,620 4,769,010 差引額 3,519,159 3,022,136」

    当座貸越契約は継続しているが、前連結会計年度末と比べて極度額と差引額は減少し、借入実行残高は増加している。
  17. FY2022-Q1調達枠減少・借入実行残高増加有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 8,141,780千円 7,604,778千円」「借入実行残高 4,622,620 4,720,638」「差引額 3,519,159 2,884,139」

    当座貸越契約は継続しているが、前連結会計年度末と比べて極度額と差引額は減少し、借入実行残高は増加している。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 5,262,616千円 8,141,780千円」「借入実行残高 3,487,179 4,622,620」「差引額 1,775,437 3,519,159」

    当座貸越契約が継続するなか、極度額は8,141,780千円、借入実行残高は4,622,620千円へ増加した。
  19. FY2021-Q3調達枠・借入実行残高が前四半期比で微減有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 5,262,616千円 5,779,294千円 借入実行残高 3,487,179 4,207,376 差引額 1,775,437 1,571,918」

    前連結会計年度末比では当座貸越極度額と借入実行残高が増加しているが、前四半期の5,782,714千円・4,210,075千円からは小幅に減少した。
  20. FY2021-Q2調達枠増加・借入実行残高増加有価証券報告書

    「当社及び連結子会社(株式会社アール、株式会社中本印書館、株式会社サンタック、エヌアイパックス株式会社、廊坊中本包装有限公司、廊坊中本新型材料科技有限公司)においては、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行5行と当座貸越契約を締結しております。」「当座貸越極度額の総額 5,262,616千円 5,782,714千円」「借入実行残高 3,487,179 4,210,075」「差引額 1,775,437 1,572,639」」

    当座貸越極度額は5,782,714千円、借入実行残高は4,210,075千円へ増加した一方、差引額は1,572,639千円へ減少している。
  21. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 5,262,616千円 5,857,126千円 借入実行残高 3,487,179 3,791,768 差引額 1,775,437 2,065,358」

    当座貸越契約が継続するなか、極度額は5,262,616千円から5,857,126千円へ、借入実行残高は3,487,179千円から3,791,768千円へ増加している。
  22. FY2020調達枠微減・借入実行残高増加有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 5,272,176千円 5,262,616千円」「借入実行残高 3,448,693 3,487,179」「差引額 1,823,483 1,775,437」

    取引銀行5行との当座貸越契約は継続しているが、極度額と差引額は減少し、借入実行残高は増加した。
  23. FY2020-Q3調達枠微減・借入実行残高増加有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 5,272,176千円 5,253,553千円 借入実行残高 3,448,693 3,509,956 差引額 1,823,483 1,743,597」

    当座貸越契約は継続しているが、前連結会計年度末と比べ極度額と差引額は減少し、借入実行残高は増加している。
  24. FY2020-Q2調達枠減少有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 5,272,176千円 5,256,362千円」「借入実行残高 3,448,693 3,513,791」「差引額 1,823,483 1,742,570」

    当座貸越契約は継続しているが、前連結会計年度末と比べて極度額と差引額が減少し、借入実行残高は増加している。
  25. FY2020-Q1調達枠が微増有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 5,274,725千円 借入実行残高 3,489,904 差引額 1,784,820」

    当座貸越契約は継続し、極度額は前連結会計年度末の5,272,176千円から5,274,725千円へ微増している。
  26. FY2019調達枠が小幅減有価証券報告書

    「当座貸越極度額及びコミットメントラインの総額 7,288,089千円 5,272,176千円」「借入実行残高 3,414,524 3,448,693」「差引額 3,873,564 1,823,483」

    運転資金の調達枠は継続しているが、前年度末比で総額は5,272,176千円、差引額は1,823,483千円となった。
  27. FY2019-Q3調達枠が大幅減有価証券報告書

    「当座貸越極度額及びコミットメントラインの総額 7,288,089千円 5,284,729千円」「借入実行残高 3,414,524 3,489,609」「差引額 3,873,564 1,795,119」

    運転資金の調達枠は継続しているが、前連結会計年度末と比べて総額が7,288,089千円から5,284,729千円へ減少し、差引額も1,795,119千円となっている。
  28. FY2019-Q2調達枠が小幅増有価証券報告書

    「当座貸越極度額及びコミットメントラインの総額 7,275,034千円」「借入実行残高 3,461,342」「差引額 3,813,692」

    運転資金の調達枠は継続しており、前四半期の総額7,260,865千円から7,275,034千円へ小幅に増加している。
  29. FY2019-Q1調達枠が微減有価証券報告書

    「当座貸越極度額及びコミットメントラインの総額 7,288,089千円 7,260,865千円」「借入実行残高 3,414,524 3,409,476」「差引額 3,873,564 3,851,389」

    当座貸越・コミットメントラインは継続しているが、前連結会計年度末と比べて総額、借入実行残高、差引額はいずれも小幅に減少している。
  30. FY2018前進有価証券報告書

    「当座貸越極度額及びコミットメントラインの総額 7,288,089千円」「借入実行残高 3,414,524」「差引額 3,873,564」

    当座貸越契約とコミットメントラインが継続し、調達枠総額が前年度末の4,425,000千円から7,288,089千円へ増加している。
  31. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当座貸越極度額及びコミットメントラインの総額 4,425,000千円 6,698,055千円」「借入実行残高 2,867,464」「差引額 3,830,591」

    当座貸越契約が継続するなか、コミットメントラインを含む調達枠の総額が6,698,055千円となり、前連結会計年度末から増加している。
  32. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 4,697,576千円」「借入実行残高 2,867,258」「差引額 1,830,317」

    取引銀行5行との当座貸越契約が継続し、極度額が前連結会計年度末の4,425,000千円から4,697,576千円へ増加している。
  33. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行5行と当座貸越契約を締結しております。」「当座貸越極度額の総額 4,625,000千円」「差引額 1,796,000千円」

    当座貸越契約は継続し、極度額が前年度末の4,425,000千円から4,625,000千円へ増加している。
  34. FY2017再掲有価証券報告書

    「運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行5行と当座貸越契約を締結しております。」「当座貸越極度額の総額 4,425,000千円」「差引額 1,656,000千円」

    取引銀行5行との当座貸越契約および利用可能枠の開示が継続している。
  35. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行5行と当座貸越契約を締結しております。」「当座貸越極度額の総額 4,325,000千円」「差引額 1,616,000千円」

    運転資金の調達手段として、取引銀行5行との当座貸越契約および利用可能枠が開示されている。
一緒に動いた変遷

「株主への配当支払」は、この変遷が動いた35回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665432★123456
  1. ★この変遷
  2. 1株主への配当支払6回
  3. 2第1四半期の売上・利益実績6回
  4. 3自社設備の増強5回
  5. 4高利益率商品の販売好調4回
  6. 5海外事業の高付加価値化・新規顧客開拓と米国生産拠点の検討3回
  7. 6生産性向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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