Komori
クロスフォー(7810)・施策再掲

コンプライアンスおよびリスク管理体制の整備

FY2017に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

8記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2022前進FY2023 – FY20242017: 12018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
内部通報・情報セキュリティを含む内部統制体制の整備165社が書いているテーマ・逆風1社・追い風162社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに95社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている165社のうち14社を表示しています。上の文は165社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「また、上述のリスク管理体制に加え、従業員に対してのリスクマネジメント研修を実施することで、リスクへの対応方法等を周知徹底しております。」

    リスク・コンプライアンス委員会、重要項目のモニタリング、取締役会・監査等委員会への報告、従業員研修による管理体制を継続している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「また、上述のリスク管理体制に加え、従業員に対してのリスクマネジメント研修を実施することで、リスクへの対応方法等を周知徹底しております。」

    リスク・コンプライアンス委員会による重要項目のモニタリングや取締役会・監査等委員会への報告に加え、従業員向けリスクマネジメント研修を実施する運用が具体化した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「また、リスク・コンプライアンス委員会ではリスク及びコンプライアンスに関する重要項目を設定し、当該項目のモニタリング及びリスク対策に関する協議を定期的に実施しています。重要な情報についてはリスク・コンプライアンス委員会事務局を管掌する取締役により取締役会並びに監査等委員会に報告し、適宜適切な議論を行っております。」

    リスク管理体制について、重要項目の設定、定期的モニタリング、対策協議、取締役会および監査等委員会への報告という運用が具体化された。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「リスク・コンプライアンス委員会を設置しており、原則として四半期に1回開催しております。」

    リスク・コンプライアンス委員会、内部監査、通報・相談窓口等を通じたリスク管理・コンプライアンス体制を継続している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「リスク・コンプライアンス委員会を設置しており、原則として四半期に1回開催しております。」

    リスク・コンプライアンス委員会、内部監査、通報・相談窓口等を通じた管理体制を継続している。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「リスク・コンプライアンス委員会を設置しており、原則として四半期に1回開催しております。」

    リスク・コンプライアンス委員会、内部監査、通報・相談窓口等を通じた管理体制を継続している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「リスク情報の収集と分析やリスク管理全般の調整及び事業リスク関連事項の取締役会への報告等を行っております。」

    リスク・コンプライアンス委員会、内部監査、通報・相談窓口等を通じたリスク管理・コンプライアンス体制を継続している。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「リスク情報の収集と分析やリスク管理全般の調整、及び事業リスク関連事項の取締役会への報告等を行っております。」

    コンプライアンス規程、リスク・コンプライアンス委員会、リスク管理規程、危機管理規程、内部通報窓口等を整備している。委員会は原則四半期に1回開催する。
一緒に動いた変遷

「中国・インド等を含む国外市場の積極開拓」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中国・インド等を含む国外市場の積極開拓2回
  3. 2グローバルな販売網とエージェント網の構築2回
  4. 3ストックオプションによる株式価値希薄化2回
  5. 4Dancing Stoneの用途拡大とテニスブレスレット浸透による安定売上ポートフォリオの構築2回
  6. 5デジタルトランスフォーメーションによるリモート営業・新規市場開拓2回
  7. 6新商品開発と市場投入2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クロスフォーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
コンプライアンスおよびリスク管理体制の整備|クロスフォー(7810)の変遷 | Komori