ビーアンドピー(7804)・目標前進
2026年10月期の売上高50億円・営業利益7億5千万円
FY2024-Q1に初出。10回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載は2026-09-24。
10記載
3年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「通期業績予想に対する進捗は、売上高で約50%、営業利益で約56%と順調な結果となりました。」
2026年10月期の売上高50億円・営業利益7億5千万円という中期目標に向け、当中間期の通期業績予想に対する進捗を売上高約50%、営業利益約56%と説明している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社は、2023年12月に2024年10月期を初年度とする3か年の中期経営計画を策定し、2026年10月期に売上高50億円、営業利益7億5千万円を数値目標とし、『世界で唯一無二のアプローチで次の時代の競争優位性をつくる』を中期ビジョンとして掲げ」
2026年10月期の売上高50億円・営業利益7億5千万円という中期目標を正式に位置づけ、シェア・機能・領域拡大に加え、顧客層拡大、スマートファクトリー、パーパス経営を実行施策として示した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「中期経営計画で公表いたしました2026年10月期に計画しております売上高50億円、営業利益7億5千万円に向けて順調に進捗しております。」
2026年10月期の売上高50億円・営業利益7億5千万円という中期経営計画に対し、第2四半期累計の業績と大型案件の受注確定を踏まえ、順調に進捗していると説明している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「上記の通り、当第1四半期累計期間の業績は、コロナ禍を完全に脱しており、中期経営計画で公表いたしました2026年10月期に計画しております売上高50億円、営業利益7億5千万円に向けて順調な第一歩を踏み出せたと考えております。」
2026年10月期に売上高50億円、営業利益7億5千万円を計画していることを、当第1四半期の進捗説明とともに明示した。