Komori
ドリームベッド(7791)・目標再掲

Sertaブランドの認知度向上

FY2021に初出。17回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2026。

17記載
6年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2 – FY2023-Q3前進FY2024-Q2 – FY2025-H12021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
Sertaブランドの認知向上と販売強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「マットレスについては、「Serta(サータ)」ブランドのスイートシリーズ、「dream bed(ドリームベッド)」ブランドの新商品(ピュアドリーム)を重点商品として販売を強化、また、ラグジュアリーホテルとのコラボレーション企画を実施しました。」

    Sertaのスイートシリーズを重点商品として販売強化し、ラグジュアリーホテルとのコラボレーション企画も継続している。
  2. 2026-05-08前進決算

    「マットレスについては、Serta(サータ)ブランドのスイートシリーズ、dream bed(ドリームベッド)ブランドの新商品(ピュアドリーム)を重点商品として販売を強化、また、ラグジュアリーホテルとのコラボレーション企画を実施しました。」

    Sertaのスイートシリーズを重点商品として販売強化し、ラグジュアリーホテルとのコラボレーション企画を実施した。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「マットレスについては、家具販売店の集客状況は苦戦が続く中、Serta(サータ)ブランドのスイートシリーズ、dream bed(ドリームベッド)ブランドの新商品(ピュアドリーム)を重点商品として販売を強化、また、ラグジュアリーホテルとのコラボレーション企画を実施しました。」

    Sertaのスイートシリーズを重点商品として販売強化し、ラグジュアリーホテルとのコラボレーション企画も継続している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「具体的にはマルチブランド戦略として、サータ初のノンコイルマットレス「Serta On a Cloud」の発売開始、サータとパラマウントベッド株式会社とのコラボレーションによる電動ベッドの発売開始、販売チャネルの強化拡大として、名古屋ショールームリニューアルにあわせたロゼショップ「リーン・ロゼ名古屋」の開設、株主還元施策として、50,000株の自己株式取得(取得期間2024年3月~2024年8月)等を着実に実施してまいりました。」

    Serta初のノンコイルマットレスやパラマウントベッドとのコラボレーション電動ベッドを発売し、Sertaブランドの商品展開を拡大した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「Serta(サータ)史上最高級モデルのSerta Sirius(サータシリウス)の販売を開始し、全国各販売店への拡販は順調に進んでおります。加えてSerta(サータ)ブランドにおいて、ラグジュアリーホテルとのコラボレーション企画は好調のうちに年間目標を達成しました。」

    Serta Siriusの全国拡販を進め、ラグジュアリーホテルとのコラボレーション企画では年間目標を達成した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は2023年10月より、空環創造宣言の具現化に向けて、家具ブランドマスターウォールとコラボレーションしたLunara+(ルナーラ)の発売を開始し、同月開催の個展を契機として商品ラインナップを見直しSerta Suite Series「サータスイートシリーズ」等の新商品を投入しております。」

    Serta Suite Series等の新商品を投入し、Sertaブランドの商品展開を進めた。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は、2023年6月にはSerta(サータ)史上最高級モデルのSerta Sirius(サータシリウス)の販売を開始し、全国各販売店への拡販は順調に進んでおります。加えてSerta(サータ)ブランドにおいて、ラグジュアリーホテルとのコラボレーション企画が引き続き好調に推移しております。」

    Serta史上最高級モデルの販売を開始し、全国販売店への拡販を進めた。ホテルとのコラボレーション企画も好調と説明している。
  8. FY2024-Q1実績引用有価証券報告書

    「一方でマットレスにおけるラグジュアリーホテルとのコラボレーション企画は対計画200%を超える状況であり、ligne roset(リーン・ロゼ)等の高価格帯商品は引き続き好調を維持しております。」

    ラグジュアリーホテルとのコラボレーション企画が計画比200%超となった実績を示し、Sertaを含む高価格帯商品の好調を説明している。
  9. FY2023実績引用有価証券報告書

    「「家具販売店向け」は、住空間におけるパーソナルスペースの環境を見直す消費行動から、ligne roset(リーン・ロゼ)商品やサータトラディション等の高価格帯商品の販売が好調に推移しました。」

    Serta Traditionなど高価格帯商品の販売が好調だった実績を示している。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「「家具販売店向け」は、ligne roset(リーン・ロゼ)商品やサータトラディション等の高価格帯マットレスの販売が好調に推移する一方で、新型コロナウイルス感染症の爆発的な感染拡大の影響もあり、家具販売店での集客は第2四半期から伸び悩みが続き、「家具販売店向け」については前年同四半期累計期間と比して90,108千円減少しております。」

    家具販売店向け全体は減少した一方、Serta Traditionを含む高価格帯マットレスの販売は好調に推移していると説明している。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況の中、2022年8月には当社として中部地方に初出店となる名古屋ショールームをグランドオープンし、Serta(サータ)ブランド商品、特に新商品Serta Tradition(サータトラディション)の好調な販売を後押ししております。」

    名古屋ショールームの開設とSerta Traditionの好調な販売により、Sertaブランドの展開を具体的に進めた。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、新商品として、サータトラディションシリーズ最高峰モデル「Serta Tradition Royal(サータトラディションロイヤル)」、宝塚ホテルとのコラボレーション企画モデルの販売を開始しました。」

    Sertaの新たな最高峰モデルとホテルコラボレーションモデルの販売を開始し、ブランド展開を具体化した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「ベッド商品については、「Serta(サータ)」のブランディング戦略強化の一環として、2021年9月に「Serta(サータ)」旗艦店となる東京ショールームのリニューアルオープンに合わせ、首都圏でテレビCMを集中放映し、新商品11ゾーンマットレス「Serta Tradition(サータトラディション)」も発売しました。また、デジタルマーケティングを強化し、SNSや当社ホームページの充実を図るとともに、EC強化の一環として6社13店舗の家具店を、「Serta(サータ)」を含むドリームベッド正規ECパートナーとして公認いたしました。」

    旗艦店のリニューアル、テレビCM、新商品発売に加え、6社13店舗の正規ECパートナー公認まで実施した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「家具・インテリア業界におきましては外出自粛に伴う巣ごもり消費が一段落してきているものの、住環境の見直しから当社はマットレス及びリーン・ロゼ商品の売上が順調に推移しており、特にマットレスの新商品としてリリースしたサータトラディションは、発売開始以来その販売数を伸ばしております。」

    サータトラディションについて、発売後の販売数が伸長していると説明している。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社はさらなる成長を図るため積極的なサータブランディング戦略を基に、マットレスの新商品サータトラディションを製造販売開始、テレビCMでのペアリングツインPR、旗艦店としての東京ショールームの増床リニューアルオープンにそれぞれ取り組んでまいりました。」

    サータの新商品を製造販売開始し、テレビCMによるペアリングツインPRなど、ブランド認知向上に向けた具体的施策を進めた。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社はラグジュアリーホテルとのコラボレーション企画キャンペーンやデジタル広告等を引き続き積極的に展開することによって、当社の主力商品であるサータブランドの認知を高めることに注力するとともに、旗艦店となる東京ショールームの拡張計画を進めております。」

    コラボレーション企画キャンペーンやデジタル広告を継続し、サータブランドの認知向上に注力している。
  17. FY2021初出有価証券報告書

    「「Serta(サータ)」の認知度が未だ低い状況において、「Serta(サータ)」のターゲット層であるブランド志向で眠りにこだわりを持つ潜在的顧客に対して、マーケティング施策を行ってまいります。」

    Sertaの認知度が低いとの現状認識を示し、潜在顧客への施策を掲げている。
一緒に動いた変遷

「八千代第一工場の再整備による生産能力・効率の向上」は、この変遷が動いた17回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1八千代第一工場の再整備による生産能力・効率の向上8回
  3. 2内部留保を優先した安定配当方針7回
  4. 3上場による調達資金の八千代第一工場への投資7回
  5. 4Sertaのデジタル・体験型マーケティングとEC公認化6回
  6. 5顧客の声を起点とした定期的な商品開発6回
  7. 6ligne rosetブランドの浸透と店舗拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ドリームベッドの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
Sertaブランドの認知度向上|ドリームベッド(7791)の変遷 | Komori