シンシア(7782)・施策前進
コンタクトレンズ測定・検査設備への投資
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2024。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンタクトレンズ測定・検査および自動化設備投資1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資額は、54,521千円であり、全てコンタクトレンズ事業における設備投資であります。その主な内訳は、自動梱包機器導入費用の46,500千円であります。」
自動梱包機器導入費用46,500千円を含む設備投資54,521千円を実施した。既存の物流設備投資とは別に、自動化設備への投資が進展している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、本社移転に係る支出及びコンタクトレンズの検査機器の取得による支出を行いました。この結果、当連結会計年度の設備投資額は、28,561千円となりました。」
本社移転およびコンタクトレンズ検査機器への投資を実施し、2021年度の設備投資額を28,561千円と記載している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、コンタクトレンズの測定・検査を主目的として、器具及び備品の購入を行いました。この結果、当連結会計年度の設備投資額は、6,601千円となりました。」
コンタクトレンズの測定・検査設備への投資額が、前年度の3,922千円から6,601千円へ増加した。 - FY2018初出有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、コンタクトレンズの測定・検査を主目的として、器具及び備品の購入を行いました。この結果、当連結会計年度の設備投資額は、3,922千円となりました。」
コンタクトレンズの測定・検査を目的とする器具・備品の購入と、平成30年度の設備投資額3,922千円を初めて独立した施策として記載している。