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メニコン(7780)・施策前進

直営店のストアコンセプト見直しとリニューアル

FY2017-Q1に初出。18回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-31。

18記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2021前進FY2023-Q1 – 2026-08-312016: 220162017: 220172018: 320182019: 320192020: 120202021: 220212022: 220222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
既存店舗の売場改善・改装による地域ニーズ対応と店舗活性化91社が書いているテーマ・逆風0社・追い風124社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに50社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-31前進その他開示

    「岡山県内で初めての直営店舗「Menicon Miru」を出店することで岡山のお客様との新たな接点を設け、地域に根差したサービスを提供してまいります。」

    Menicon Miruの直営店舗網について、岡山県内初の直営店を新規出店する具体的な展開が示された。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「国内直営店及びグループ販売店におきましては、若年層に限らずコンタクトレンズデビューする方を対象にお手頃価格で1日使い捨てコンタクトレンズの提供とサポートを受けられるサービス「Miruファーストコンタクト」を開始しました。」

    Miruの店舗チャネルで、コンタクトレンズデビュー層向けの新サービスを開始した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「「Miru」全店の制服をリニューアルすることで、お客様から信頼や親しみやすさを抱いていただけるような店舗づくりを目指すと共に、「Miru」ブランドのイメージ強化に取り組みました。」

    Miru全店の制服刷新により、店舗体験とブランドイメージの強化を具体化した。
  4. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「更に「Miru」全店の制服をリニューアルすることで、お客様から信頼や親しみやすさを抱いていただけるような店舗づくりを目指すとともに、「Miru」ブランドのイメージ強化に取り組みました。」

    Miruの店舗運営について、全店の制服をリニューアルし、信頼感・親しみやすさを意識した店舗づくりを具体化した。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「また当社直営店である「Menicon Miru」と当社グループのコンタクトレンズ販売会社である株式会社ダブリュ・アイ・システム「エースコンタクト」、富士コンタクト株式会社「富士コンタクト」、株式会社エーアイピー「シティコンタクト」においては、一貫したサービスを展開する販売網として「Miru」ブランドを掲げることで全国への浸透を図っております。」

    Miruを軸とする直営店・グループ販売店の一貫した販売網を継続している。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「来店予約や受取専用ロッカーによる商品の受渡しサービスを開始し、混雑緩和や滞在時間短縮等を実現いたしました。」

    Miru販売店で来店予約・受取専用ロッカーを開始し、感染防止と店舗利便性を両立するチャネル施策を実施した。
  7. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「販売チャネルについては、関西エリアにおける販売基盤の強化を目的として、株式会社ハマノコンタクトを完全子会社化いたしました。同社は大阪市の中心部においてコンタクトレンズ専門店を3店舗運営しており、高い集客効果が見込まれます。」

    販売チャネル強化について、関西エリアで3店舗を運営するハマノコンタクトの完全子会社化を実施した。
  8. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、幅広いお客様に立ち寄って頂ける魅力的な販売店を目指す一環として、4月にMenicon Miru 梅田茶屋町店を新たにオープン致しました。」

    直営店チャネルの強化について、4月にMenicon Miru梅田茶屋町店を新規開店する具体的な進展があった。
  9. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループ販売店「Miru」において、7月より「イメチェンしてMiru?キャンペーン」を実施しました。」「コンタクトレンズを使いはじめたい」「イメチェンしてみたい」といった初めてコンタクトレンズを利用するユーザーをターゲットとした施策や来店Web予約導入店の増加により新規顧客の獲得に努めました。」

    Miru販売店で新たなキャンペーンを開始し、来店Web予約導入店も増加させるなど、店舗チャネルの新規顧客獲得施策を具体化した。
  10. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「チャネル強化策といたしましては、5月より当社及び当社子会社のコンタクトレンズ販売会社である株式会社ダブリュ・アイ・システム(エースコンタクト)、富士コンタクト株式会社(富士コンタクト)、株式会社エーアイピー(シティコンタクト)におけるショップロゴの「Miru」への統一を進めております。当社グループの販売店は159店舗(2019年6月30日時点)展開しておりますが、全店がグループ展開していることを明確化することに加え、グループ間で更なるシナジーを創出することを目的としております。」

    直営店・グループ販売会社のショップロゴをMiruに統一する施策を5月から開始し、159店舗を対象とするグループ横断のチャネル強化へ進んだ。
  11. FY2019前進有価証券報告書

    「チャネル強化策といたしまして、ブランド強化のため、「はじめてMiruキャンペーン」を実施いたしました。」

    Miruブランドの店舗・販売チャネル強化について、新たに「はじめてMiruキャンペーン」を実施した。
  12. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「チャネル強化策としましては、当社直営店及び当社グループ販売店にて、“「見る」にこだわる”をスローガンに掲げた共通ブランド「Miru」を展開しております。プロモーション活動としましては、9月下旬より「Miru×ドラゴンズコラボキャンペーン」を実施しております。これはグループ会社である株式会社ダブリュ・アイ・システムが展開している販売店エースコンタクトが東海地方に進出したことを記念したもので、お客様の利便性を一層高めることを目的に大型ショッピングモールに出店致しました。」

    直営店とグループ販売店への共通ブランド「Miru」の展開を進め、エースコンタクトの東海地方進出と大型ショッピングモール出店を伴うキャンペーンを実施した。
  13. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「チャネル強化策といたしましては、当社グループの販売店にて、共通ブランド「Miru partner」を展開しております。これにより、お客様への一貫したサービスの提供と共に、当社グループ販売店のブランド強化を目指しております。」

    従来の直営店リニューアルやMiruブランド展開に加え、グループ販売店で共通ブランド「Miru partner」の展開を開始した。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「チャネル強化策といたしましては、直営店の店舗改装や路面店への移転などリニューアルを拡大しており、株式会社ダブリュ・アイ・システム「エースコンタクト」、株式会社エーアイピー「シティコンタクト」、富士コンタクト株式会社「富士コンタクト」のグループ会社を含む販売店が業績拡大に貢献しております。」

    直営店の改装・路面店への移転を含むリニューアルの拡大を継続している。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「チャネル強化策といたしましては、直営店の店舗改装や路面店への移転などリニューアルを順次拡大しており、株式会社ダブリュ・アイ・システム「エースコンタクト」、株式会社エーアイピー「シティコンタクト」等のグループ会社を含む販売店が業績堅調となっております。」

    直営店の改装・路面店への移転を含む店舗リニューアルを継続して拡大している。
  16. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「チャネル強化策といたしましては、直営店の店舗改装や路面店への移転などリニューアルを順次拡大しております。」

    直営店の改装・路面店への移転による店舗リニューアルを継続して拡大している。
  17. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当社直営店においては新たなショップブランド「Miru」を立ち上げました。お客様の見える喜びを追求するコンタクトレンズショップとして、「コンタクト選びを、もっと楽しく。お客様の毎日に、うれしさを。」という新しいコンセプトの下、「店舗」「サービス」「スタッフ」の3要素の強化でストアリブランディングを推進し、これまで以上に、多くのお客様に満足頂くお店を目指してまいります。」

    直営店のストアコンセプト見直しから進み、新ショップブランド「Miru」を立ち上げ、店舗・サービス・スタッフの3要素を軸とするリブランディングを開始した。
  18. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「さらに、チャネル強化策として、直営店のストアコンセプトの見直しを実施いたしました。今後は店舗改装や路面店への移転など直営店のリニューアルを順次拡大し、新たな若年層の顧客獲得を目指します。」

    販売チャネル強化策として、店舗コンセプトの見直し、改装、路面店への移転を進めている。
一緒に動いた変遷

「メルスプランの拡大による収益基盤の安定化」は、この変遷が動いた18回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11119998★123456
  1. ★この変遷
  2. 1メルスプランの拡大による収益基盤の安定化11回
  3. 2Miruブランド、海外チャネルおよび欧州拠点の展開11回
  4. 3コンタクトレンズ以外の事業領域の拡充9回
  5. 4販売費及び一般管理費の効率的使用9回
  6. 5メニコンブランドのリブランディング9回
  7. 6使い捨て・遠近両用レンズおよびケア用品の商品拡充8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
メニコンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-31のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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